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CX-30のモデル一覧

CX-30のレビュー・評価

(169件)

CX-30 2019年モデルの満足度

4.33

(カテゴリ平均:4.28)

    CX-30 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • 納車して半年経ちましたので、レビューします。
      前車はCX-5、KFのディーゼルプロアクティブ2WDです。
      他に所有してるのはヤマハのWR250Rというバイクで、サーキットからオフロード走行までやってますので、足回りには結構うるさいほうだと思います。

      CX-5と悩まれているという方に参考になるレビューであると考えています。


      【エクステリア】
      マツダのスモール商品群で最も好きなデザインです。特にリアのデザインが好みで、CX-5のリアデザインがストンと落ちていたのに対して、くびれのようなフォルムなのがぐっと来ます。
      【インテリア】
      ここは便宜上使い勝手とデザインに分割させて
      続きを読む もらいます。
      →【使い勝手、機能性】
      正直CX-30に対する評価で最も厳しい部分です。
      マツダは骨盤を立てること=歩行時の状態を運転中の人体に適用する、という思想のもとでシートを作り込んでいますが、それは即ちシッティング状態で骨盤を立てる=背筋が伸びる&シートが起きるという事です。
      確かにバイクでオフロード走行するときに近い姿勢で、人馬一体という点では素晴らしいシートなのは間違いないですが、肝心のルーフ部分が寝ているCX-30とは些か相性が悪いのです。頭上のスペースが狭い。かといってシート高を下げると、アイポイントが下がり、SUVの利点を殺してしまいます。身長173cmでWRに乗っていて足が付きますので、決して足は短くない方ですがこの有様なので、購入される際はマツダの提唱する乗車姿勢を試した上で、納得することをおすすめします。CX-5もマイナーチェンジでシートが変わっているはずなので、私が苦言を呈した点ではCX-5に分があると思います。
      →【デザイン】
      かなり良い方です。不満があるとすれば、レザーパッケージだけメッキ加飾が増えますが、ハンドルは交換できないくせしてメッキが無いと寂しいデザインなので、全グレード加飾しろよと思いました。最も目につく部分ですし。ですが、全体的にはCX-5より洗練されていて、上質と感じています。
      【エンジン性能】
      必要にして十分です。CX-5より車体の剛性が高いのか、加速感は無いですが、しっかりと速度は乗ってきます。他の方も言っている通り、100km/hを超えている状態からの加速はやはり排気量の差か、ターボユニットの数か、CX-5より劣っています。総じて町中に最適化されたエンジンですね。ただ…もう少し過給圧上げても良いのでは?トルクがもう少し欲しいです。大人が大量に乗る機会が多いなら、不満が出るかもしれません。
      【乗り心地・足回り】
      トーションビームという言葉が先行していますが、このくらいの車重ならこれで良いのでは?まずサーキットに持っていって限界性能を引き出すわけでも、峠を走るような車でもないですし。方式そのものよりも、ブッシュの特性やバネのレートが重要だと思います。

      前置きが長くなりましたが、間違いなくコーナリング性能はCX-5よりも良いです。SUVというよりはワゴンに乗っている感覚を覚えます。AWDなのでカーブで制御が入っているからかもしれませんが、ディーゼルでフロントヘビーにも関わらず、とにかく楽しさが違います。高速の出口などでは他の車のコーナリングが遅すぎるように感じるほど、安定しています。
      カーブを楽しむか、直線を取るか、まるでミニバイクとビッグバイクのような関係ですね。
      乗り込む度に頭上狭えと思いますが、カーブを駆け抜ける度に変えてよかったと思えます。
      【燃費】
      CX-5は実燃費17前後でしたが、AWDにも関わらず同条件で18前後出ています。2WDなら20近く行くのではないでしょうか?
      【価格】
      価格はCX-5とそんなに変わらないです。単純な車格という観点からはコスパ悪く感じるかもしれませんが、いざ乗ると、これらは互換の関係だと思っています。CX-5のレビューの時も書いたのですが、そもそもコスパだとか、リセールだとか気にするなら、ハリアーやアルファードに乗るべきだと思います。マツダ車は人馬一体やデザインに惚れ込んだなどのユーザーエクスペリエンスのために買う車なのでは無いかと。
      【その他】
      ・突き上げ感はあまり感じません。ディーゼルでAWDなので、重量に合わせてサスもセッティングを出してる事から、あまり感じないんですかね?
      ・マツコネは本当に変わりましたね。あのパナが開発したとは思えないレスポンスの良さです。前作がアレすぎたので、要件定義がばっちり的確だったんでしょうね。
      ・バック連動ミラーは片側しかできないのはなぜ?
      ・オートハイビームのスイッチが最高です。CX-5でモヤモヤしてた部分が解消されてます。
      ・メーターパネルはもう少しカスタマイズの幅が欲しいです。燃料計2つはいらないです。かといって無くすとスカスカ。
      ・なぜか、トランクにいろいろ乗ります。開発陣がIKEAで試行錯誤した結果ですかね。すこし工夫するとあんなものやこんなものが乗ります。
      ・クルコンはレーンキープアシストが強力になりました。割込車には弱くなりました。
      ・キャンプ場でオフロードトラクションアシストに助けられました。山奥キャンプ場に行く人にもおすすめです。
      (追記)ディーゼルのガラガラ音が消音できてないという人が散見されますが、CX-5も含めて「音楽がない環境では」消音できません。そもそも気密を上げても、ガラガラ音=振動=重低音には無力だからです。なので、マツダはオーディオの質を上げる方向(誤魔化す方向)に舵を切っているのです。
      普段オーディオかけてない人でエンジン音に神経質な人はHVか、EVをおすすめします。
      【総評】
      頭上の狭さ以外は総じて欠点の無い車です。
      この事から、私よりも高身長で足が長い人や、大の大人複数乗車が常という人にはCX-5を勧めます。
      (公道で普通の速度の中で)カーブを駆ける喜びを味わいたい方や、速いバイクや車に普段乗っているような人(普段サーキットに籠もってるような人も)、またデザインが気に入った方はこちらをおすすめします。
      マツダさん、フォレスター位のサイズ感でcx-60を出しませんか?笑
    • 納車後1年間ほぼ毎日乗り続け、1万5千q走行したレビューです。

      【エクステリア】
      美意識というものは人それぞれながら、CX-30は「世界で最も美しいSUV」を目標にデザインされただけあって、エクステリアの造形は本当に素晴らしいと思う。
      SUVにしては長めのノーズ、彫りの深いフロントマスク、S字に反射するボディサイドの造形、凹凸が印象的でボリューミーなバックの造形、塊感あふれるボディ全体の印象…数え上げればキリがなく、昨今の国産車の中でもデザインのよさは際立っている。
      クルマから降り、駐車したCX-30をいまだに何度も振り返ってしまう。「魂動デザイン」と名づけられただけのことはある。
      続きを読む

      【インテリア】
      ソフトパッドが多用され、質感とデザイン性が高い。メッキ加飾やピアノブラックのパネルが程よく配置され、上品で落ちついた雰囲気を演出している。
      コックピットに座ると、マツダが標榜するBMWを彷彿させるようなドライバーオリエンテッドのデザインに包まれる。
      オーソドックスな意匠のメーター類や空調関係のスイッチ類は機能的で、昔のカーラジオをオマージュしたような意匠にどこか安心感を覚える。
      また、ウインカーの音は、上質で品がある。コツッ…コツッ…と音を聴いているだけで心が落ち着く。ディミニングターンシグナルと名付けられたウインカーは、パッと光った後ジワッと減衰し、心電図・心臓の鼓動を表現するため開発されたとのこと。昨今ハヤリの流れるウインカーよりも上品に感じる。
      操作系のこだわりは、ウインカーだけでなく、空調類のスイッチを押したときのクリック感にも宿り、運転の愉しさ、操作する歓びをとことん追求した開発陣に敬意を表したい。

      【エンジン性能】
      世界で初めての技術が投入されたスカイアクティブX。評論家筋には、金額に見合うような高性能ではないと手厳しい。
      しかし「世界初」「高価」という先入観を排除すれば、素直に良質なエンジンだと思う。ガソリンとディーゼルのいいとこ取りのエンジンだけあって、軽快に回るし、トルクも十分感じられる。
      190PSは、ボディサイズを考えれば必要以上。PWRで換算しても7.8。最大トルクの24.5の数値などを見るにつけ、コンパクトSUVのパワーユニットではないと思う。

      【走行性能】
      街乗りよりも郊外、さらに高速道路などで走行性能を発揮する印象をもつ。
      年金をもらうような年齢になったこともあり、あまりアクセルは踏み込まないが、それでも高速道路で側道から侵入するクルマを避けるため、素早くレーンチェンジし、右脚に力を入れると、スカイアクティブXは即座に反応し、あっという間に想定速度に達する。
      また、街乗りではあまりスカイアクティブXの能力を発揮できないものの、ちょっとしたカーブで思い描くようなコーナリングができるのは、快感だ。ハンドルを曲げた分、曲がるというのは本来当然のことだが、CX-30のオン・ザ・レール感覚、トレース感といったものを体験してしまうと、他のクルマのコーナリングが、どこかダルく感じられる。
      いろいろな意味でバランスよい走りが楽しめ、運転好きの人にはオススメできる。

      【乗り心地】
      ドイツ車志向のマツダは、全体的に足回りが固いと聞く。CX-30も例外ではなく、55%の扁平タイヤの影響もありCX-30の乗り心地は、固めにセッティングされているようだ。実際にコツ、コツと段差を拾ってしまう。大きな段差を乗り越える直前には、不快な突き上げを予想してつい身構える。
      ただ、納車直後のことを考えれば、3〜4千qを超えたあたりから馴染んできたのか、多少マイルドになってきており、タイアの空気圧を少し下げるだけで乗り心地を優しくもできる。
      乗り心地とは、走行安定性とのバランスの問題であり、最後はドライバーの好みという他はない。

      【居住性】
      CX-30は、主に毎日の通勤と仕事回りで使っている。休日には、ときどき妻を助手席に乗せてドライブをする程度なので、やや狭いと言われている後部座席やラゲッジのスペースに不満はない。ゴルフバックを横置きできないのには驚いたが、ゴルフはやらなくなったので問題にはならない。後部座席などは、ちょっとした荷物を気軽に放り込めるため便利なスペースだ。最大2人しか乗らないライフスタイルを考えれば、モノが案外たくさん積める機能的なツーシーターと捉えることができる。
      運転席や助手席に着座すると窓が小さく、開放感には欠ける印象。しかし、コックピットたるもの、私のような運転好きにとってタイトな感じは案外心地よく、このあたりは好みの問題だと思う。

      【燃費】
      どんなエンジンでも燃費を特定することは難しい。他の人に訊かれたとき、細かく説明するのが面倒なので、13q前後と答えている。
      スカイアクティブXは、条件によって振れ幅が大きい印象。13qを基本とし、エアコン使用(ー1〜2)、気温の変化(±1.5)、信号の多さ(±2)の加減で大体収まるような気がする。
      ちなみに私は、エコ運転をする方なので、荒い運転をする人は、さらに(ー1〜2)換算する必要があると思う。
      なお、スカイアクティブXは高速道路の巡航が得意で、22qあたりまで伸びるのは嬉しい。
      ただ、このエンジンは高価なハイオク推奨なのが玉にキズ。燃費にこだわる人には、あまりオススメできないが、個人的には金額的なことは二の次で、様々な条件で変化する燃費性能に興味が沸く。

      【価格】
      スカイアクティブXは、ガソリン車に比べれば70万円ほど高い。エンジン性能の項目でも書いたように、金額に見合ったエンジン性能を期待するとガッカリするかも知れない。
      私はCX-30を選ぶ際、サンルーフ付きを条件にしていたため、結果的にスカイアクティブXを購入することになった。高価なシグネチャースタイルのオプションは、さすがに見送ったが、それ以外のオプションはほとんどつけ、トータルで417万円。
      コンパクトSUVにしては、かなり高額になったものの、私にとって恐らく人生最後のクルマ。降りてからも振り返るほど美しく、運転していて楽しいCX-30には大満足で、高価でも後悔はしていない。
    • 【エクステリア】
      悪くない。一目惚れ。
      賛否両論あるけどそれは、個性
      自分は好き。カッコ良き!

      【インテリア】
      運転席周りはシンプルで且つまとまっていて、非常に使いやすい。前席に関しては、ハードプラが少なく非常に質感高い!後席は子供乗ったり等考えるとハードプラ多めの方がメンテが楽なのかな!?
      ドアの重厚感はフロントに比べるとリアは軽く感じてしまうが、ほんとに音楽を爆音でかけてもほとんど漏れないくらい密閉というのかな?が高い
      音にこだわり持ちすぎてなければ純正で感動出来るくらい良い音出る。
      イコライザの設定でパーフェクトとかイヤガズムエクスプロージョンで検索したのを真似して設
      続きを読む 定してみてください。バケます。
      低音足りなければ、サブウーファー足してみてください。

      【エンジン性能】
      ディーゼルですよ。外ではディーゼル中入れば相当吸音されてるのか、静か。
      走りはトルクあるので軽快です。信号坂道でも車体の重さ感じない。

      【走行性能】
      最初なので足固めですけど、トーションにしては落ち着いていると思います。前車デミオから比べるとすごい違いにビビってる
      車重の分ブレーキの効きが悪く感じてしまうのが怖いかな。

      【乗り心地】
      シートポジションの自由度が高いし、シートの座面も長く、ホールドも良いので運転し易い。
      何より静か。

      【燃費】
      ディーゼル約400kmすす焼き2回ですが19.0なので北関東としては燃費良いかな

      【価格】
      コスパは最高レベルだと思います。最近買った人だとそれなりに値引きも出ていると思うので、330万前後でしょうか。それなりにオプション盛っても350くらいでしょう。軽に200万の時代ですからね。

      【総評】
      個人的には憧れだった車を買えて非常に満足しております。
      タイミング合わないと、高い買い物ですし買えないですからね。賛否両論あるでしょうけど、好きな車買うことが精神衛生上も満足度も高いし良いでしょう!

    CX-30のクチコミ

    (7970件 / 456スレッド)

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      • ナイスクチコミ72
      • 返信数22
      • 2022年9月14日 更新
      3月に納車されて5カ月しか経っていないのに8/28(日)にバッテリーがあがってしまい。エンジン掛からず・・・。
      コンパネの各種表示サインがオレンジと赤で点滅を繰り返し、セルは回らない。
      最初はまさかバッテリーがあがったとは思わないので、何か手順の間違いかと思って、数回、ブレーキを踏みながらSTARTボタンを押したり、ドアが半ドアでないか、とか、サイドブレーキかかってるかとか
      続きを読むチェックをしたければ、そもそも変!
      コンパネのサインも電力が弱くなり非表示になったので、これはバッテリーがあがったと確信して、敢えてディーラーに連絡。
      1時間位で代車をもってこられました・・・。が、それから二日、未だに元のバッテリーがフル充電にならないとかで、精密な検査ができないと。そんなこんなで、軽自動車の代車が自宅の駐車場に停まっています。
      8/29の夜に保守担当者がこられて、8/21の9時21分に半ドアの履歴があり、これが、放電の原因であろうと言われましたが、「おいおい、その後、買い物やら食事に出かけて、その度にエンジンのON/OFFを繰り返していて、帰宅してから正常にドアロックして、サイドミラーが畳まれることも確認してるのに、なんで午前中の半ドアが放電の原因なの??」との質問には保守担当者も答えられずでした。
      直感的ですが、これは、CX30にそもそもある潜在的な省電力モードへの変更時エラーと推察します。
      午前中の半ドアは電動リアゲートに買い物袋が挟まって正常に閉まらなかったのですが、この時のエラーが放電の原因とするならば、明らかに電気系統を制御するマツコネのバグと考えられます。 これってリコールと違います??
      さて、後何日で車が返ってくるのかわかりませんが、新車を買って、まさかバッテリー上がりになるとは考えていませんでしたので、残念至極。 リアゲートの開け閉め時には皆さんご注意を!!といいつつ、放電回避の方法はマツダからは今の所回答されていません。
      何か方法があったらこちらで共有致します。m(__)m
      • ナイスクチコミ25
      • 返信数6
      • 2022年9月12日 更新
      ウォッシャー液を出して、ワイパーで拭き取る際、行きはきれいにウォッシャー液を拭き取るのですが、ブレードが戻る際、拭き取ったウォッシャー液を少し戻してしまいます。結果窓ガラスに吹き残しが生じ、何往復かさせてやっとウォッシャー液を完全に拭き取ります。
      皆さんはどうですか?
      • ナイスクチコミ96
      • 返信数11
      • 2022年9月12日 更新
      CX-30が納車されて約一か月、ひとつだけ文句があります。
      ダッシュボードの送風吹き出し口の位置が最悪でした。MX-30が最適だと考えます。
      運転席側は、左右ともに運転手に向けて吹き出してくる。 風向を体に当たらない位置に調整すると、目に風が当たり続け、結膜炎になりました。助手席側の中央は位置が下過ぎます。
      MX-30はオーソドックスな位置にあり、試乗し比較しましたが、風
      続きを読むを人に当てず空間に向けることができ、非常に快適でした。
      対策として、運転席側は、吹き出し口の一部をプラ板で塞ぎ、運転席に直接風が当たらないよう、風向を変えました。
      (余談:NDもCX-30と同じように位置が悪く、NCの位置が良かったと思ったことを思い出しました。)

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