マウスコンピューター DAIV-DGX760E4-S2 Core i7/16GBメモリ/240GB SSD/GTX1650搭載モデル 価格比較

マウスコンピューター

DAIV-DGX760E4-S2 Core i7/16GBメモリ/240GB SSD/GTX1650搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2019年7月22日 発売

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レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

CPU種類
第9世代 インテル Core i7 9800X(Skylake Refresh)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
SSD:240GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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DAIV-DGX760E4-S2 Core i7/16GBメモリ/240GB SSD/GTX1650搭載モデル のレビュー・評価

(4件)

満足度

5.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ウィンドウズの立ち上がりも早く,購入後の日も浅く動画編集処理は数少ないですが,処理のスピード感は感じています。 これまでのメインPCもマウスコンピューター製でしたので,特に迷う点もなく使用しています。 動画編集ソフトを入れ換え中(最新の早いものへ)のため,今後さらに使い込んで今回購入新機種の実力を試してみようと思います。 前回の機種から長年使用していますが,故障等もなく,信頼性は非常に高いと思います。 サブ機種のノート型PCもマウスコンピューターのものを使用しています。 PCのスペックは,申し分なく目的別に使うのであればメーカー製よりもはるかに良い性能を発揮してくれると思います。

  • 5

    2019年9月19日 投稿

    ドスパラで購入 ある程度のカスタマイズも込みでそこそこの値段にはなってしまうが 現在の最新ゲームだろうとソフトだろうとなんでもござれ 逆にオフィスやワード等の普段使いであったり 無料サイトでの動画を見るだけであれば、もっと安いモノを購入した方が良い

  • 5

    2019年9月18日 投稿

    マウスコンピューターの直販アウトレットでカスタマイズ購入しました. LUV MACHINES Slim(win7機)からの買い替えだったので、動作は段違に良く感じます. オフィスワークやネットなどのベーシックな使い方だけではなく、動画編集にも使用するので各種カスタマイズできた点はとてもよかったです. デザインはちょっと残念な気もしますが(光学ドライブ・メディアカードリーダを覆うパネルが微妙?) 、余計なソフトもほぼ入っていないので、そのあたりもよいと思います. アウトレットモデルだったので、CPU だったか グラフィックスのスペックはチョイスできませんでしたが、特に不満ではありません. 動画編集用のストレージに4GBくらいのHDDをオプションで追加しておくべきでした(ちょっと後悔...).

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DAIV-DGX760E4-S2 Core i7/16GBメモリ/240GB SSD/GTX1650搭載モデル のクチコミ

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DAIV-DGX760E4-S2 Core i7/16GBメモリ/240GB SSD/GTX1650搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第9世代 インテル Core i7 9800X(Skylake Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.8GHz
コア数 8 コア
CPUクーラー 水冷
ビデオチップ GeForce GTX 1650
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 128GB
メモリ種類 DDR4 PC4-19200
全メモリスロット数 8
空メモリスロット数 6
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:240GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
光デジタル端子
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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