ELAC
Alchemy Series DPA-2
メーカー希望小売価格:-円
2019年9月 発売
スペック・仕様
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- パワーアンプ
- メーカー公式情報
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Alchemy Series DPA-2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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購入して半年ほど経過し、我が家での評価も固まりましたのでご参考になればとリポートします。スピーカーはB&WのCM10、プリはマッキンのC2200(真空管)、CDPは Soul NoteのC1です。 デザイン、サイズ…薄型かつ標準的な奥行きで設置が楽です。放熱も一日中鳴らして多少熱くなる程度です。 音質…これまでパワーアンプはPS Audioの S300を使用してきましたが、高音の伸び、全体の奥行きが広がり、立体感が向上しました。マッキンC2200の繊細な信号を今までになく堪能出来ます。例えばポリスでは、今まで気付かなかったアンディのギターコーラスが空間に漂います。精度の高いモニターライクな音色なので、ジャンルによってはクール過ぎると感じられるかもしれません。 機能性…XLRとRCAの系統を前面のINPUTボタンで切り替えることができ、プリを経由せずにAVアンプとも接続可能です。また、LR2段で表示されるパワーメーターは、出力の状況を確認でき安心です。 輸入販売店…購入直後、AVアンプ(YAMAHA RX A3080)で暫く視聴していると週に一度ほど原因不明のボン!という大きなノイズが生じて困りましたが、販売店A ユニオンさんに相談したところ、直ぐにユキムさんに連絡され、交換いただきました。素早く丁寧な対応に感謝しています。交換後はノイズが出なくなりました。 まとめ…本来ならマッキンのパワーアンプが王道なのでしょうが、最新のD級を組み合わせてみました。正解だったと思います。
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Alchemy Series DPA-2 のクチコミ
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Alchemy Series DPA-2 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | パワーアンプ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 450x50x380 mm |
| 重量 | 6.3 kg |
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