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マウスコンピューター
NEXTGEAR-MICRO am560SA1 Ryzen 5/8GBメモリ/512GB SSD/GTX1660搭載モデル
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 5 3600X
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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NEXTGEAR-MICRO am560SA1 Ryzen 5/8GBメモリ/512GB SSD/GTX1660搭載モデル のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.36集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SSD搭載で、電源起動後にすぐにログインでき、この上なく快適。 メモリは少ないが、現状特に障害に感じることはない(時々ゲームが落ちる気がするが、それはゲームが悪いのかもしれない。) ただ、静穏性については思っていたほど劇的に静かという訳ではなかった。また、大きさも意外とあった。 値段的に相応の性能と感じられ、おまけが充実しており、お得に感じたので、全体的には文句のない感じ。
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【デザイン】 シンプル。 【処理速度】 立ち上げて起動するまで、読み込みがすぐで、ストレスを感じません。 【グラフィック性能】 グラフィックはゲーム等の高品質設定にこだわらず中品質で十分なので満足してます。 【使いやすさ】 USB、マイク、ヘッドホンの差込口がフロント上部の斜め上に向いているのが個人的に使いやすいです。 【静音性】 静音性はファンの音が多少気になる感じ。 【総評】 AMD Ryzenを選んだことで、求めてた性能より高めのスペックに価格を抑えてできたと思います。
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8年間使用したゲーミングノート(17インチ:ドスパラ Primeシリーズ)からの更新として購入しました。 ハイエンドゲーミングデスクトップ(ミドルタワー&Corei7)を扱う時間が無い事、転勤族故の引越しのし易さを考え、 「ミニタワー」、「ミドルレンジCPU(Corei5又はRyzen5)」、「ミドルレンジGPU(1660以上)」の条件の下に選びました。 なお、昨年まで大学研究室のPCの商品選考・運用をしていたため、 『パソコン工房(iiyama)』、『ドスパラ』及び『マウスコンピューター』の各社製デスクトップの比較も併せて書きます。 【構成内容】 CPU: AMD Ryzen 5 3600X GPU: NVIDIA GeForce GTX 1660 / 6GB メモリ: 16GB 【デザイン】 BTO3社の中では、最もシンプルかつ洗練された印象。 エアフロー(吸気)が底面+右側面のみとなっており、スッキリしています。 前面端子はマイク&ヘッドホン端子(3.5mmジャック)、USB3.0×2、そしてHDMI端子です。 前面HDMI端子はVR用途との事。但しこの前面HDMI端子、背面HDMI端子に「延長ケーブル」を刺して延長する形式となっており、 背面HDMI端子を使用する場合は使えないので注意。 使用できる光学ディスクドライブは、ノートPCで見られるスリム型のみ。 デザイン上かもしれませんが、拡張性・性能面から鑑みるとマイナスです。 【処理速度】 ※Blu-rayディスク再生及びゲーム(World of Tanks)をプレイしての感想 第2世代Corei7+Geforce GT540Mの組み合わせの旧世代ゲーミングノートに比べれば雲泥の差 ミドルレンジCPUと言っても、重いゲームを高負荷でやらない限りは必要十分な性能を出すと思います。 動画エンコードや写真加工(PhotoShop)をやるため、ゲーム性能よりも総合的な性能を求めてRyzenにしました。 第3世代Ryzen5の、3600X搭載機種ではマウスコンピューターが最もコスパが良かったです。 【グラフィック性能】 グラフィックは「NVIDIA GeForce GTX 1660 / 6GB」であり、 ドスパラ等のミドルレンジ機種搭載の「NVIDIA GeForce GTX 1660Ti」より一つ下段のGPUとなります。 現状では重い作業ができていない為、「NVIDIA GeForce GTX 1660 / 6GB」のフル性能は出せていませんが、 ゲーム「World of Tanks」の高負荷設定においても余裕が見られたので、ミドル帯では必要十分な性能を有していると思います。 【拡張性】 ミニタワーの宿命か、ミドルタワーに比較すると拡張性は『格段に悪い』です。 特に本機種、電源ユニットの上面配置・裏配線と内部をスッキリと整理させているせいか、他社と比較すると拡張性は悪いです。 と言っても、ミニタワーではこんなもんですが。 設置できるストレージは3.5インチと2.5インチが1つずつ、M.2SSDを併用すれば3つまで可能です。(シャドウベイ無し) 拡張性を考慮する方、特にストレージを増やしてサーバー化を考える方はミドルタワーにしましょう。 【使いやすさ】 キーボード等、本対構成品以外は既存物流用のため、本体付近のもので言及します。 電源ボタン:本体前面に配置。分かりやすく押しやすい。特にギミック等も無く、普通と言えば普通 光学ドライブ(オプション):上で述べた通りスリム型。特に蓋なども無いので使いやすさは標準的 本体上面:『何も無い』ため、外付けHDD等を置けることが意外に便利。最近は上面排気で物が置けないものもあったり。 【静音性】 ファンは、ケース背面の1つと、AMD標準のCPUファンの計2つ。気になる様な騒音は感じません。(全く無い訳ではない) ドスパラ、パソコン工房等の前面・側面ファン(オプション設定)を加えた場合に比べれば静かな方と思います。 余談ですが、性能重視で調達したハイレンジ・ミドルタワーにファンをマシマシに付与した結果、低負荷時でも騒音が凄いことに。 【付属ソフト】 使用していないので無評価です。 【総評】 ミドルレンジのミニタワーゲーミングPCでは、コスパが良い機種と思います。 Corei5との性能差がほぼ無くなった第3世代Ryzen5を搭載しており、多方面での活躍が期待できます。
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NEXTGEAR-MICRO am560SA1 Ryzen 5/8GBメモリ/512GB SSD/GTX1660搭載モデル のクチコミ
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NEXTGEAR-MICRO am560SA1 Ryzen 5/8GBメモリ/512GB SSD/GTX1660搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 5 3600X |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.8GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ビデオチップ | GeForce GTX 1660 |
| ビデオメモリ | 6 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ最大容量 | 64GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-19200 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 3 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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