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Parallels Desktop 15 for Mac 乗換版
メーカー希望小売価格:-円
2019年8月30日 発売
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Parallels Desktop 15 for Mac 乗換版 のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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14の時とほぼ変わらない操作性なので変える必要性は無かったかもしれない。 特に、Windowsの起動やシャットダウンを慎重に行わないと次の起動にかなり時間を要する場合が多く、シビアすぎる。 一番困るのは、起動不良にたびたびなり、修復にてこずる。 あまりに不安定なので、データはMacに保存し、壊れたら即再セットアップで対処しています。 サポートは回答が遅く、適切でない場合が多い為結果入れ直しが早い解決策です。 その他動作は不満無し。
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MacOSを最新Catalinaにするのと同時に購入。Ver.13のままでも特に問題なく動くのではないかとも思われたが、正式にサポートがうたわれており今後長く使えることを考え、購入に至った。 Macに乗せる仮想化ソフトは、全く使えないVirtualPC、まだまだ遅いが感動したFusion4、そこそこ使えたParallels9と乗り継ぎ、Parallels13では、Mac上でWindowsがこんなにも快適に動くのかと感動していたので、今回の15にはかなり期待していたのだが、最新OS、Catalinaが重いのか、ハードを最新のiMacに替えてももっさり動きが遅くなってしまったのが非常に残念。 iMacのスペックの問題(FullSSDではなくFusinDrive)も関係してそうだが、ここ数年間のMacOSの軽快さから、遠ざかった感のCatalinaと相まって非常に残念な結果となってしまった。 だが、どうしてもWindowsで開く必要があるものはごく稀であるし、その際に普通にWindowsが使えるのは大変ありがたい。 Macユーザーにとっては、どうしても欠かせないソフトだと思う。
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Mac歴は7年。仕事で使用するソフトや過去からの年賀状住所録を活用するために、Windowsは一部で継続して使いたいことから、OracleのVirtual BoxやApple謹製のBootCampを使ってきましたが、いちいち再起動するのが面倒になってこの商品にたどり着きました。 結論、もっと早く買えばよかったという感想です。 仕事の関係でWindows10 64bitとWindows7 32bitを使うシーンがあるのですが、1台のMacで素早く切り替えられますし、何と言ってもストレスフリー。Mac Mini2018で使用していますが、標準でメモリが8GBしかないので、2OSを同時立ち上げ、というわけには行きませんが、近々32GBくらいに増設して同時立ち上げでも問題ない環境にすれば完璧です。 WindowsからMacのアプリを立ち上げられるのは秀逸。 Windowsに余計なアプリをインストールしなくて済むし、ストレージも無駄に消費しません。 私はWIndowsから、MacにインストールされているChromeとOffice365を呼び出して使っています。 あまりに快適なので、翌々日にMacbook Pro用にもう1ライセンス購入してしまいました。 Mac本体のリソースさえ許せば、マルチOS環境が簡単に構築でき、素晴らしいソフトだと思います。
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Parallels Desktop 15 for Mac 乗換版 のクチコミ
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Parallels Desktop 15 for Mac 乗換版 のスペック・仕様
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