GIGABYTE
AERO 17 SA-7JP1130SO
メーカー希望小売価格:-円
2019年8月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 17.3 型(インチ)
- CPU
- 第9世代 インテル Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
2.6GHz/6コア
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- メモリ容量
- 16 GB
- ビデオチップ
- GeForce GTX 1660Ti + Intel UHD Graphics 630
- OS
- Windows 10 Home
- 重量
- 2.5 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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AERO 17 SA-7JP1130SO のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入して2週間程のレビューになります。ネットとゲームを目的として、17インチの薄型ノートパソコンを検討した結果、AERO17を購入しました。 【デザイン】 ゲームができるスペックでゲーミング感がないデザインは素晴らしいと思います。 【処理速度】 第9世代Core i7ですが、十分サクサクです。快適にゲームができる性能でとても満足しています。 【グラフィック性能】 GTX1660Ti搭載でゲームに十分なスペックです。VRゲームも可能です。 SteamVRパフォーマンステストによると、ほとんどのVRタイトルは推奨の視覚的忠実度でスムーズに走るよう調整されているとのこと。 【拡張性】 ショップで購入時にSSDを追加してもらいました。 CドライブはOSメインにしてデータやゲームはDドライブに保存しています。 Cドライブのみでも表示合計サイズは463GBで十分だと思います。 【使いやすさ】 キーボードは一般的なJIS配列で使いやすいと思います。 起動時の指紋認証については暗い部屋では位置が分かりにくいです。 【持ち運びやすさ】 そもそも17インチは持ち運びを想定していないと思いますが、年に数回の持ち運びを考えています。 対角線の長さが約47cmと一般的な15インチのノートパソコンよりすこし大きいだけなので、大き目のリュックなら持ち運び可能と思います。 【バッテリ】 ケーブルを外すと100%で残り3時間30分の表示になりました。 基本的に電源に接続した状態で使用するので問題ないです。 【液晶】 今まで15インチを使用していましたが、17インチの液晶は大きく見やすくて綺麗です。 【総評】 17インチ・薄型・第9世代Core i7・GTX1660Ti搭載のノートパソコンでパフォーマンスは良いと思います。デザインも気に入っていますしオススメできるノートパソコンです。
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【薄型大画面・長時間駆動・ノングレア液晶で私にピッタリな1台!】 購入して2か月が経ちました。 まだレビューを書いてる方がいないので、私が本機に決めた経緯と、良い所・いまいちな所を正直に書いてみます! 為替取引と塾経営のHP更新や資料作成で、いつもパソコンと過ごしています。 快適な仕事環境を求めて何度もパソコンを買い替え、最終的に以下の条件を満たす1台を探していました。 @17インチ A車で持ち運べる重量(2.5kg程度まで) B長時間バッテリー Cノングレア液晶 DWifi6対応(どうせ今から買うなら) と、なると… 消去法でAERO17しかありませんでした。 よくぞGIGABYTEさん、私のために作ってくれて助かりました!(笑) 実は他の選択肢も色々考えていて、17インチでなくてもSurface Book2は3:2比率で縦が長いのでアリかなと思ってたんですが、光沢液晶なんですよね。 上から反射防止フィルムを貼る手もあるんですが、やっぱり最初からノングレア液晶になっているものにはかないません(経験済み)。 Macbook Pro 15も16:10で縦領域が少し長くて選択肢に入ってましたが、キーボードが硬いし(私は左手の小指に長年の怪我が残っていて硬いと長時間打てない)、埃で故障するケースが多いのでダメ。 LG Gram17は最後まで迷いましたが、やっぱり光沢液晶は目が疲れる! LG Gram13からLenovo X1 Carbonに買い替えた時もこの液晶が好きじゃないのが理由だったので。 それと最小輝度が明るすぎる。夜つらいです。 あと、そもそもこれらはwifi5までしか対応してないですしね。Intel CPUが第8世代のままなので。どうせこれから買うなら第9世代がよかったわけです。 wifi6対応済みの中ではdynabook Z7も最初選択肢に入れてましたが、やっぱり16:9の15.6型は縦が狭すぎてアウト。 画面を手元に近づけないといけないので、これまた目が疲れる。 という経緯で、AERO17購入に至りました。 1か月使って、かなり満足しています! 画面比率は16:9ですが17インチあるので遠く離しても文字やアイコンがよく見えます。 システムの『拡大縮小とレイアウト』で150%表示にして使ってます。 表示がデカくて目がとても楽! 妻からは「らくらくフォン」と言われています(老眼のお年寄りが使うやつです)(笑)。 フルHD解像度はちょっと粗いんじゃないかと心配していましたが、全然気になりませんでした。 今までHuawei MateBook X pro(3K解像度)も使っていたのですが、違和感ありません。 バッテリーは使い始めの頃は5時間ももたなくて、外で使っている時に不安があったのですが、最近は7時間くらいもつようになってきました。 Azure AIが用途を学習してくれたんでしょうか。 corei7 6コア搭載してる中ではかなりもつと思います。 バッテリー94Wh積んでるだけありますね。 22時間駆動のLG Gramだって72Whなのでそれ以上です。 ちなみに私はパソコンでゲームはあまりやりません。 ごくたまにFFXVをいじるくらいです(フルHD高品質で“快適”スコア)。 もっと本格的にゲームをやりたい人はRTX2070モデルを買うでしょう。 ですからこのGTX1660Tiモデルは意外と仕事用途で使う人にも合うんじゃないでしょうか。 実際為替取引などで4Kモニタに出力する時も、デフォルトIntel graphicだと若干カクつくんですが、GTX1660Tiだとヌルサク動作になりますので。 動画編集とかAdobeのデザインソフトを使う人にも恩恵があると思います。 所持していたDELL Inspiron15 7000 Gaming、LG gram13、Huawei MateBook X proは売却し、 今はX1 carbonとAERO17だけ残してます。 ただX1 carbonは音楽を流す用でほぼアンプに繋ぎっぱなしなので、実質使っているのはAERO17だけです。 ようやく1台で家でも外でも使える機種に巡り合いました。 でもAERO17にもいまいちだと感じる所があって、まずコントラスト。 ネイティブコントラストをもう少し高くしてほしかったな〜というのが正直なところです。 昼間輝度を上げてる時はPantoneRキャリブレーションのお陰もあってとても綺麗なんですが、最小輝度にすると少し黒潰れが起きます。 これはIPSディスプレイの宿命(=VAパネルに比べてコントラストを出しにくい)なのでしょうがない部分でもあるのですが。 動画鑑賞する時にiPadと比べると全然違いますね(笑)。 あとアルミ合金切削ボディと書いてあったので勝手にフルメタルボディを想像してたのですが、開封してみたら「あれっよくある樹脂製じゃん??」ってなりました(笑)。 もう一度HP見てみると、中身の話なんですね。 たしかにガッシリしてます。 別にデザインは気に入っているのでいいんですけどね。 総じてよい買い物でした。 薄型大画面・長時間駆動・ノングレア液晶・wifi6という私が求めていた条件を満たしてくれる、唯一の機種だったので。 パソコン用途が私と近い人は買って後悔しない1台だと思います。 --- 【2019/11/10 補足!】 水没事件が発生! コップ1杯の水がキーボードの上にかかってしまい、あわてて拭いて乾かしました。 持ち上げた時水が貫通して下からボタボタ垂れていたので、これはもうダメかと思いましたが、その後普通に使えました(笑)。 1か月経過しても特に不具合ありません。 防滴機能はありませんが、頑丈にできててよかった! --- 【2019/12/7 補足!】 スクショ載せました。 《1枚目》バッテリー残量66%であと8時間56分駆動可能 《2枚目》バッテリー残量64%であと37分駆動可能 (もちろんこの通りに減るとは限りませんが。) 《1枚目》killer wifi control centerをタスクキル、GPUはIntel Graphicsをメインに、画面輝度最小 用途:ブラウザ+Excel+PowerPoint+メモ帳 《2枚目》GeForce ExperienceでGTX1660Tiのパフォーマンスを最大、killer wifi ON 用途:ゲーム(FF15Bench起動) wifiスピードをMAXにしたい、GPUをMAXにしたい、バッテリーをMAXにしたいなど、色々な用途に応じて変えていくのがオススメです。
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AERO 17 SA-7JP1130SO のクチコミ
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AERO 17 SA-7JP1130SO のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第9世代 インテル Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh) 2.6GHz/6コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
17.3 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-21300 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | GeForce GTX 1660Ti + Intel UHD Graphics 630 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | 8時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x3 USB3.1 Type-Cx1 USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1 SDスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 396x21.4x270 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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