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ECS
LIVA Z LIVAZ-4/64-W10(N3350)S
メーカー希望小売価格:-円
2019年9月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake)
- メモリ容量
- 4GB
- ストレージ容量
- eMMC:64GB
- OS
- Windows 10 Home(Sモード) 64bit
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ
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LIVA Z LIVAZ-4/64-W10(N3350)S のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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父が2019年にブラウジングや株取引用に購入しました。 コンパクトで、ファンレスなので場所を取らないので気に入っていたようです。 使い始めて5年目の今年、いきなりeMMCが認識しなくなりました。 BIOS上から認識しないので、チップ自体が死んでいるようでした。 中古部品のSSDを組み込んだら、問題なく動作しました。 ただ、WINDOWSを利用するにはもっさりしすぎているので、 現状は、 CHROME OS FLEXをインストールして利用しています。 画面出力、WIFI、LAN、オーディオ、全て問題なく動作していますが、 なぜかWIFI 5Ghzだけ感度が悪いようです。
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LIVA Z LIVAZ-4/64-W10(N3350)S のクチコミ
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LIVA Z LIVAZ-4/64-W10(N3350)S のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
1.1GHz |
| コア数 | 2 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 500 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ最大容量 | 16GB |
| メモリ種類 | DDR3L |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
eMMC:64GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| Bluetooth | Bluetooth 4.0 |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home(Sモード) 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 miniDisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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