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ROG Swift PG35VQ [35インチ Armor Titanium/プラズマカッパー]
スペック・仕様
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- 35 型(インチ)
- 解像度 (規格)
- UWQHD (3440x1440)
- パネル種類
- VAパネル
- 表面処理
- ノングレア(非光沢)
- リフレッシュレート(垂直走査周波数)
- 200 Hz
- 入力端子
- HDMI2.0x1
DisplayPortx1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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ROG Swift PG35VQ [35インチ Armor Titanium/プラズマカッパー] のレビュー・評価
(9件)
満足度
5.00集計対象9件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ベゼルは非常に狭く、ロゴのLEDもありデザインはかなりいいと思います。 【発色・明るさ】 主にゲームで使用していますが、発色も非常にきれいですし、 明るさも問題ありません。 HDRをオンにしてHDRコンテンツを視聴すると、 あまりの明るさに感動しました。 【シャープさ】 SDRコンテンツでも十分ですが、 HDRコンテンツのコントラストは圧巻ですね。 【調整機能】 主に画面裏にあるスティック型のボタンで設定しますが、 使いやすく特に問題はありません。 【応答性能】 200 Hzのリフレッシュレートと2msの応答速度というスペック通り、 さすがの滑らかさですね。 【視野角】 視野角はそこまで広くはありませんが、 基本正面からしか見ないので全く問題ありません。 【サイズ】 非常に大きく、重量もスタンドなしで10kgありますので、 モニターアームを使う場合は注意が必要ですね。 (私はモニターアーム買い換えました) 【総評】 ASUS PG278Qからの買い替えです。 数年前にPG35VQが発表されて、あまりの高スペックっぷりに出たら絶対買おうとずっと楽しみにしてて、 ようやく今年発売されました。 モニタとしての性能は上で書いた通り申し分なし。 使用用途は主にゲームで、FF14をプレイしていますが、 やはりウルトラワイドでFF14をプレイすると世界が変わりますね。 画面に表示される情報量が多いゲームですので、 横に表示領域が広がると、UIもすっきりするし、ギミックの可視性も上がって、 圧倒的なアドバンテージになります。 値段は非常に高いですが、 それだけ買う価値のあるモニタです。 何年も待って実際に買って本当に良かったと思えました。
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4年ぶりにPCの買い替えと共にモニターを物色中、最初に狙いを定めたのは Pro Display XDRでした しかしながら今秋発売のアナウンスをよそにいっこうに音沙汰なし、調べていくと現状、最高峰のグラボでもようやく4Kモニター稼働が関の山・・・ 6Kなどは未知のまたその先、そもそもWindowsが繋がるかどうかも謎なので、とりあえず今回はXDRは見送るとしました それ以外では、こちらのPG35VQが目に止まりました ゲームはゼルダやメトロイドの類は大好きですが、PCゲームなどはやったことがないし、そもそも暇がない 敷居の高い高難度に立ち向かう意欲も最近では失せている始末 しかし折角のこのタイミング、上位数パーセント以内に位置する高性能ゲーミングPCと、このPG35VQに集約されている先端テクノロジーの恩恵の下で、そろそろ最高峰のPCゲーミング世界のなんたるかを垣間見るのもよい機会かなという運命的予感がした そんな経緯で、ゲーミングなんたらの業界製品の数々を今回初めて色々と物色する羽目になりましたが、この業界の日の浅さというか、幼稚なガキんちょ臭漂う周辺機器をピカピカと意味もなく光らせたり、どれもこれも安っぽいロボットアニメ風デザインのような辟易するようなショボくれた超ダさいデザイン意匠のオンパレードの数々・・・ このPG35VQも、昔懐かしい破裏拳ポリマーのマークを思わす意味不明なロゴやら、思わずスミ入れしたくなるような背面の基盤回路風の目地といい・・・???な疑いたくなるデザインセンスをあちこちに感じますが、悪くない部分もあり(全体のバランスフォルムや剛性高い細身のトライポッドだとか)まだなんとかギリギリ許せる範囲でした モニター造りのメーカーの勢力図もこの数年で様変わりしているようで、日本メーカーの凋落ぶりをここでも痛感 いつの間にASUSがこんな先端を走っているとは 発表から2年越しにようやく結実したというこの製品の、さてその真価の程はいかに・・・ HDRをオフからオンにした瞬間、グワっ!ズババん!と衝撃が走りましたね 8K撮影HDRなどの高精細動画を眺めているだけで、背筋がシャキっとするようななにかしらの覚醒感がある 脳内で未接続だったシナプスがサーっと張り巡らされて繋がっていく感じ 漁師船で掲げる光り輝く漁火は衛星軌道上からもクッキリ視認できるほどの強烈な輝きを放ちますが、このHDR1000の輝きも、そのような闇夜を切り裂くような多幸感をもたらします ゲーム時に於ける処理スピードなどの良し悪しは幸か不幸か今までを知らないので、PG35VQからが自分のデフォルトになるわけですが、リフレッシュレート200Hzのヌルヌル動態の気色良さに於いては、かのダグラストランブルのショウスキャンシステムが時空を超えて姿形を変えた現代の申し子とも言える、いやそれ以外の何物でもない感動です 確かなことは、今まで脳が体感したレヴェルを超えてくると良い意味で体は正直に反応するということ 思春期にサイバーパンクブームの煽りを食らった身としてはうっかり傍観してはいられない噂の “サイバーパンク2077” に向けて最強の環境設備が準備万端、首尾よく整ったというところです 湾曲に関して一抹の不安がありましたが杞憂でした むしろ今はこれでなくてはダメ、視覚的にもこれぞ自然のあるべき姿、画面上の歪みの体感はゼロ
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【デザイン】 背面のロゴは普段見えませんが、部屋を暗くすると後ろが光って雰囲気が出ます。 正面は左右と上部のベゼルが非常に狭くスマートな印象を与えます。 スタンドにはケーブルを通す穴が空いており、ごちゃごちゃしがちな背面もスッキリとします。 【発色、明るさ】 ゲームでは発色、明るさともに問題有りません。高精細で非常に綺麗です。 ただし、灰色の画像にしているとカーソルの周辺が明るくなり、むらが出ているように見えます。 この現象はゲーム中には再現しないので、プレイ中は全く問題有りません。 【シャープさ】 HDRを有効にするとよりきれいに見えます。 ただし、HDRを有効にした場合、このモニターの一つの特徴である200Hzはでません。(DPの性能限界) 動画を視聴する際はHDRを有効化、ゲームをする際はHDRをOFFにするなどして使用しています。 【調整機能】 この調整機能はデフォルトでは英語ですが、日本語に設定可能です。 200Hzも最初は無効なので、この設定機能を利用して200Hzまで出るように設定を行います。 特に迷うこともなく、設定ができたので使いやすいと感じます。 また、ブルーライト低減やFPSの表示など、ゲーマーには嬉しい機能がも数多く盛り込まれています。 【応答性能】 ゲームプレイ中には気になりませんが、200Mzで若干の残像が発生します。 ただしこれは気をつけてみないとわからないレベルなので、実使用上問題とか感じていませんが、 気になる方は気になるかもしれません。 【視野角】 ウルトラワイドですが、湾曲しているので、画面全部がきれいに表示されています。 斜めから見ても(普段斜めから見ることはないですが)ほぼそのままの表示のため この項目については全く問題有りません。 【サイズ】 省スペース性・コンパクトさという評価基準なので1としています。 とても大きく机の上に設置するには広めのスペースが必要ですが、 ゲームに対する没入感を考えるとこのくらいの大きさのほうが丁度いいと感じています。
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ROG Swift PG35VQ [35インチ Armor Titanium/プラズマカッパー] のクチコミ
(5件/2スレッド)
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このモニタの場合、解像度が3440x1440かと思いますが、21:9を維持したまま他の解像度に変更できますでしょうか。 例えば2560x1080など。
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ユーザーの方にご質問です こちらは解像度スペックをみるところ、4Kモニターではないですよね それでもUltra HDソフトの視聴は可能なのでしょうか?(接続しているPC等がUltra HD再生可能環境とします) もし視聴可能の場合ですが、実際にご覧になった方にお聞きしたいのですが この機種の誇る、ゲームプレイ時に有利なリフレッシュレート等の高機能性が、4K動画再生時にも、その4K未満の解像度不足を補って余りあるような効果を発揮して、他の4Kモニターなどと比較しても勝るとも劣らないような鮮やかな状態であるのか・・・・ いかがでしょうか、よろしくご教授ください
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ROG Swift PG35VQ [35インチ Armor Titanium/プラズマカッパー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| モニタサイズ | 35 型(インチ) |
| モニタタイプ | ウルトラワイド |
| モニタ形状 | 曲面型(湾曲型) |
| 画面種類 | 液晶 |
| バックライト | 直下型LEDバックライト |
| アスペクト比 | 21:9 |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | VA |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほどより細かな表示が可能。 |
3440x1440 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| HDR方式 | HDR10 |
| DisplayHDR | DisplayHDR 1000 |
| 表示色 | 10億7374万色 |
| 表示領域 | 819.4×345.9 mm |
| 色域 | DCI-P3:90% |
| 輝度
輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
500 cd/m2 |
| コントラスト比 | 2500:1 |
| 拡張コントラスト比 | 500000:1 |
| 応答速度 | 2ms(GtoG) |
| 水平走査周波数 | DisplayPort:88〜300 kHz HDMI:30〜150 kHz |
| リフレッシュレート(垂直走査周波数) | DisplayPort:24〜200 Hz HDMI:24〜100 Hz |
| 最大消費電力 | 280 W |
| 1型(インチ)あたりの価格 | - |
| 詳細機能 | |
|---|---|
| 入力端子 | HDMI2.0x1 DisplayPortx1 |
| 音声出力端子 | ○ |
| USB HUB
USB HUB USB HUB 本体に複数のUSB端子が搭載されているタイプのモニタです。 |
○ |
| VESAマウント | ○ |
| ゲーミングモニター | ○ |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー
フリッカーフリー フリッカーフリー 眼精疲労の原因となる画面のちらつきを抑えたモデルで、長時間使用しても眼が疲れにくいのが特徴。 |
○ |
| 同期技術 | |
|---|---|
| G-SYNC | G-SYNC ULTIMATE |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 833x549x306 mm |
| 重量 | 13.6 kg |
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