CRYORIG
CRYORIG C7 G
メーカー希望小売価格:-円
2019年9月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トップフロー型
- 幅x高さx奥行
- 97x47x97 mm
- TDP
- 125W
- 最大ノイズレベル
- 30 dBA
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CRYORIG C7 G のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.35集計対象3件 / 総投稿数3件
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466%
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30%
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233%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒がかっこよくて指紋もつきにくいので良い。 標準ファン込みの重量は実測666g。 【冷却性能】 TDP125と書かれているにもかかわらずTDP80のE-2278Gで使用すると高負荷時やWindows起動時に100℃に達してしまい、サーマルスロットルを起こしてしまう。期待以下の性能。 【静音性】 標準のファンはアイドル状態でも1700rpm(最大でも2600rpm)のため、そこそこ音がするが、防音性の高いケースを使用すればそんなに気にならないかもしれない。 【取付やすさ】 自分でドライバーを用意しなくても付属のツールで取り付けられて便利。(LGA115xの場合。またケースやマザーボードのネジは考慮しないものとする。)ただし、マニュアルは付属せず、QRコード読み取りによるダウンロード方式であり、以前付属のものをスキャンしたところ404エラーで参照できなかったため、手順書を探すのに一苦労を要する。 【総評】 性能の低いCPUをお使いでどうしても小型ケースの高さ制限で背の低いCPUクーラーを使用しなければならない場合以外は他にものをオススメする。1万円以上もする(購入当時の価格)このCPUクーラーを値段わずか約3分の1のThermalright Silver soul 110に交換したらCPUの温度が100℃まで行かなくなり、高負荷時でも70℃後半で安定するようになってとても快適になった。CPUクーラーのTDPを鵜呑みにしてはいけない。
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【デザイン】 超カッコいい。 【冷却性能】 室温20度強の環境で、ファンをNF-A9x14 HS-PWM chromax.black.swapに換装し、A4-SFXに詰めたRyzen7 3700XでOCCTを30分回して95度に届かない程度。 ハードな使い方をする場合、夏場を考えると若干厳しいかもしれない。 ただし、元のファンでは計測を行っていないため、もしかすると元のファンの方が冷えるかもしれない。 計測の詳細はこちらをどうぞ(自分のブログです)。 https://wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com/entry/2020/01/26/200000 【静音性】 ファンを換装してしまったので無評価。 【取付やすさ】 X570 I AORUS PRO WIFI (rev. 1.0)に搭載したが、バックプレートの穴がタイトすぎて付けるのにかなり苦労した。 一瞬「本気で付かないんじゃないかこれ」と感じたが、無理やりやれば付く。 画像付きでの取り付けの詳細はこちらをどうぞ(自分のブログです)。 https://wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com/entry/2020/01/27/200000 【総評】 A4-SFXに搭載するなら、カタログスペックで最高と言えるクーラー。 ただし、サイドパネルの近さからNH L9シリーズの方が冷える説も聞いた覚えが有る。 特に最近はマザーボードの大型化からC7シリーズでも干渉の危険性が有る(実際ROG STRIX X570-I GAMINGと干渉して泣きました、、、)ため、余程この製品にこだわらないならNH L9シリーズの方がいいんじゃないか感も……。 とはいえ性能は十分で、そのままでも十二分にカッコよく、専用ファンにRGB仕様が用意されているなどビジュアル性能は高いので、「これが欲しい」と言って購入するならとてもお勧めできる。
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B450 I AORUS PRO WIFI+RYZEN5 3400G 上記の組み合わせで超小型ケースのPCを制作 このクーラー、全銅製ヒートシンク+新技術グラフェンコート採用、TDP125W! なんて言われたら… キターーーーというノリで購入、それから全てのパーツを選定という おかしな順序になってしまった。 本体はさすが全銅、ズシリとくる重量感!子供のころ握りしめた超合金を思い出す。 付属のグリスは塗りやすいものが同封されていて、4〜5回分は十分ある量。 別のFANを取り付けるためのワイヤー金具も同梱されている。 箱も渋い!手にした時から非常に好印象を持った。 しかし、いざ取り付けになると、ネジ穴のタップの精度にバラツキが少しあり、 4か所取付金具を本体にネジ止めして、その後マザーへまた4か所ネジ止めなので シビアな作業が2工程あり、水平の密着度が取り辛い。 極限の低重心設計なのでこの辺りは仕方ないのであろうが、もう少し何とかしてほしかった。 B450 I AORUS PRO WIFIへの取り付けは更にシビアだった。 クーラーのヒートシンクがマザーIOポート側のヒートシンクと接触寸前なのだ。 最近の大型ヒートシンク付きITXマザーは本当にタイトスペースで怖い。 取り付けても微妙にしっくりこないので、一度取り外してみると、やはりグリスが圧着されていない 箇所があり、再度調整する事になった。 そして動作だが、専用設計の付属ファンだと結構うるさい…が…よく冷える。 独自のエアフローで上から当てた空気をサイドに逃がすためFANのサイドにダクトがあり そこから勢いよく空気が吐き出される。 試しに大きな120mmや140mmFANに交換し検証したが全く引けを取らない冷却効果におどろいた。 なので、標準FANを採用することにした。 で、気になるTDP125W対応とあるが、やはりうのみにできない。 というか3400GというCPU(APU)がそうとうヤバいからである。 省電力化した3世代でTDP65Wを謳うが、それは低発熱という意味ではなかった。 OCCTでおよそ5分、93°に… このクーラーでこれならそうとうヤバいなという印象。 ベンチマーク時の温度は3400Gのレビューで↓ https://review.kakaku.com/review/K0001172063/#tab 理想通りにはまだなっていないが、搭載スペースが限られている場合、このクーラーが素材的には 最良の選択だと思うのだが、グラフェンコートの恩恵はわずかに1〜2°あるかないかの世界らしいw だが、現状、このサイズは強力なライバル、ノクチュアNH-L9がいる。 まあ、あちらの方が静かなんだろう想像するが、このC7-Gには素材に物言わせたロマンがある。
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CRYORIG C7 G のクチコミ
(6件/2スレッド)
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価格コムのLGA1700対応クーラーで検索しても引っ掛かりませんが、 リンクスの下記のページから申請するとLGA1700取付キットを無償で貰えます。 ・CRYORIG LGA1700 UPGRADE KIT TYPE B https://www.links-direct.jp/view/item/000000011481 買ってすぐに取り付けられないのが難点ですが、背の低いクーラーを検討している方のために。
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TDP的にryzen9搭載の超小型PCが組めそうなクーラーですが、実際のところどうなんでしょうか? 誰か挑戦された方はいますか?
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CRYORIG C7 G のスペック・仕様
- TDP 125Wに対応したトップフロー型空冷CPUクーラー。全高47mmのコンパクトな設計により、小型ケースに最適。
- PWMに対応した92mmファンを搭載。ファンフレームの側面に4つの通気口を設ける特許「Quad Air Inlet」を採用し、より多くのエアフローを供給する。
- ファンの四隅に備えられた「Acoustic Absorbers」により振動を吸収し静音性を実現。「Zero Interference Design」で隣接するパーツとの干渉を回避。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 1151/1150/1155/1156 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | トップフロー型 |
| ファンサイズ | 92x92x15 mm |
| 最大ファン風量 | 40.5 CFM |
| 最大ファン回転数 | 2500 rpm |
| ノイズレベル | 30 dBA |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 干渉軽減 | ○ |
| TDP | 125W |
| 材質 | ヒートシンク:ニッケルメッキ銅製ベース(グラフェンコーティング) |
| 幅x高さx奥行 | 97x47x97 mm |
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