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PowerDirector 18 Ultra 通常版
メーカー希望小売価格:-円
2019年10月18日 発売
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PowerDirector 18 Ultra 通常版 のレビュー・評価
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満足度
4.49集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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主にmp4の動画をブルーレイに焼くことを目的に使っていますが、 動画の取り込み・編集・ブルーレイへのコピーまで容易に完了できます。 ディスクはBD-RE(編集のやり直し等に備えて)を使うと再作成に無駄がなく安心です。
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Power Director 18 (PDR18) Ultraをこちらにもレビュー。 現在17Ultra版を使われている方が18Ultra版へアップグレードしても機能的にはそれ程違いがないので、今回の新機能をフルに必要な方は17Ultraからですと18のUltimate版以上へアップグレードされることをお勧めします。 Ultimate版はパッケージ製品には無くCyberLinkサイトでのダウンロードになります。 パッケージ製品ではUltra版の上位はUltimate Suite版ですが、これについては新機能を含めて別にレビューしています。 初めてPower Directorを使われる方には、この18Ultra版がコスパ良いと思います。 尚、Power Directorにはパッケージ販売のみのStandard版もありますが、これは機能が色々と削られているのでお勧めはできないです。Ultra版以上が良いですね。 以下、Power Director 18 Ultraでの新機能等を含めてレビューを書きます。又、評価・点数はホームユース動画編集クラスとしてのものです。 【機能性】 ○機能一覧と比較は下記。 https://jp.cyberlink.com/products/powerdirector-video-editing-software-perpetual/comparison_ja_JP.html 〇PDR18を起動すると(画像:起動画面)の通り各種の編集モードが選べます。通常は[フルモード]で編集します。 <主な新機能と感想> ・[正方形ビデオ編集&書き出し] SNS向け等の1:1にもプロジェクト対応するようになった。 ・[トラック順序反転] 今までのPDRのトラック順序は一般的な動画編集ソフトとは逆で、上にあるトラック1がその下のトラック2より画面上は奥(裏)に表示されるものでした。 この順序を変更し、上のトラックを下のトラックより手前に表示する一般的な設定も出来るようになりました。 ・[モーショングラフィックタイトル] タイトルルームのテキストアニメーションのテンプレートにモーショングラフィックが追加されました。(画像:モーショングラフィックタイトル) ・[ネストプロジェクト編集の機能向上] PDR17からは待望のプロジェクトのネスティングが可能になりました。これは保存しておいたプロジェクトを他の編集のタイムラインにD&Dで追加できるものです。この結果、過去作って保存していたプロジェクトを他の編集に挿入して使いまわせるようになりました。 今回の18ではタイムラインに追加したネストクリップを直接にプレビュー画面で位置やサイズ等を調整出来ます。 等が主な今回18Ultraの新機能ですが、アルファチャンネル付きの書き出しには未対応。 PDR18の機能全般は各種大変多くあり、ホームユースNLEソフトとして網羅されていると思います。 【使いやすさ】 編集の基本部分はビギナーにも分り易く、直ぐに使えるようになると思います。少し凝った編集を行う場合にも使い易い。 【安定性】 動作環境を満たす性能のPCでは安定して使えます。 【軽快性】 PC性能によりますが、円滑です。 4K/100Mbps以上等の重いソース動画は、シャドウファイル(プロキシ)生成後に編集すればスムーズ。 レンダリングでのファイル書き出しは元と同じプロファイルの場合は無劣化高速のスマートレンダリング機能が使えます。又、再エンコする書き出しも最速のソフトと思います。 【サポート】 サポートの回答レスポンスは良いです。 【マニュアル】 ・サイトから無料ダウンロード出来る「ユーザーガイド」は写真や図説を豊富に使って分り易い。 ・チュートリアル動画も豊富。 【その他】 付属のScreen Recorderは画面キャプチャーに重宝します。
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PowerDirector 18 Ultra 通常版 のクチコミ
(104件/12スレッド)
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どうぞよろしくお願いいたします。 Blu-rayで作成しようと同じ手順でやったところ、メニューの選択が出来ませんでした。いきなり本編から始まり、それが全て終わるとメニュー画面の「動画」が始まります。 動画での再生となるためにメニューの選択が出来ません。 書き込みしたBlu-ray Discを再生しても、フォルダに残したファイルを、再生ソフトでフォルダごと再生しても、同じようにメニュー画面が出ずに本編から始まり、本編が終わるとメニュー画面の動画になります。 出力したファイルはチャプター編集をした後に以下の2つのファイルで残しました。 H.264 mp4 1920×1080 60p (28Mbps) H.264 M2TS 1920×1080 60p (28Mbps) メニュー作成時にプレビューを押して確認したのですが、その際はメニューの選択もチャプターの選択も問題なく出来ました。 何が原因と思われますでしょうか?
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パワーディレクターで作成したBlu-rayなんですが、自宅のBlu-rayレコーダー(SONY BDZ-ZW1500)、動画作成の際に使用していたPC(NEC DA770DA)、プレステ4 、いずれもコマ飛びや音ズレがありました。 パワーディレクターで出力した際のファイル(mp4)は全く問題なく視聴可能でした。 ついでにこのBlu-rayを再度パソコンにファイルとして戻してみたのですが、これも問題なく視聴可能でした。 この3つの再生機で市販品のBlu-rayの映画を再生したところ、問題なく視聴可能でしたので、機器の故障は考えられません。 レコーダーもプレステもバージョンは最新になっています。 パワーディレクター18も最新です。 不明な点あれば追記します。 何が原因だと思われますか? よろしくお願いします。
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DVD/BD/ISO出力時の不具合と解決法を見つけましたので共有しておきます。 Google検索でこのエラーコードを検索しても有効な解決策が見つからなかったので もし同様の現象でお困りの方がいれば参考にしてください。 ■現象 常時実行時にエラーコード:eC0030100が発生し、実行できない 参考環境: CPU AMD Ryzen7 3700X MEMORY 64GB M/B ASRock X570 Taichi OS Windows10 Pro 64bit Ver.H20H2 GPU NVIDIA GeForce GTX1660, RTX3070(いずれの場合でも発生) (Driver Ver.27.21.14.5751) ■解決策 オプション設定のハードウェアアクセラレーションのチェックボックスを2つともOFFにする これにより、編集プレビュー時のCPU負荷が高くなると思いますが、充分なCPUパワーがあれば実用上問題ないかと思います。CPUパワーが足りない場合は、DVD/BD/ISO出力時にのみOFFにしてもよいです。(「出力」の「高速ビデオレンダリング技術」はOFFにしなくても問題ありません)
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PowerDirector 18 Ultra 通常版 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | 通常版 |
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