CYBERLINK
PowerDirector 18 Ultra 乗り換え・アップグレード版
メーカー希望小売価格:-円
2019年10月18日 発売
スペック・仕様
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PowerDirector 18 Ultra 乗り換え・アップグレード版 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.66集計対象7件 / 総投稿数7件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【機能性】 他のソフトを使ったことが無いのでアレですが、やりたいことの大半はこのソフトで出来ると思います。 私は動画編集だけでなく、静止画を読み込んで動かしたりしてますが、何でも出来ますね。 自由度は高いです。 【使いやすさ】 マニュアルはほとんど読んでませんが、直感的に操作できます。 操作は簡単です。 【安定性】 これが唯一の問題。 月に1回ぐらい、ブルースクリーンが出ます。このソフトを使用してるとき以外はブルースクリーンは出ませんので、このソフトが原因だと思ってます。 使用PCの環境によるのかもしれないので、PC環境を一番下に書いておきます。 【軽快性】 ノートPCでも動きますが、出力はそれなりに遅くなります。 (当方のノートPCスペック、CPU:Core i5-6200U、8GB、GPU:CPU内蔵 Intel HD 520) 【サポート】 早くてしっかり対応してくれます。 このソフトの不具合が見つかって問い合わせたら、数週間後に対応修正パッチがリリースされました。 【マニュアル】 カラーで分かりやすいものが付いてきます。 【総評】 使い勝手の良さや、軽快な動作など、使ってて楽しいソフトです。 ブルースクリーンはめったに出ませんが、出ないわけじゃないです。誰も指摘してませんが、私の環境だけ出るのでしょうか? 【使用PC】 自作デスクトップ CPU:Ryzen 5 2600 RAM:DDR4-3000 16GB(8GB x 2枚) GPU:GeForce GTX 1060 3GB
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【初めに】 プロユースソフトを既に2種類利用している身となりますが、予備として購入。 評価はホームユースソフトの括りで見た感想となります。 利用しているPCの環境は以下の通り。 CPU:Ryzen Threadripper 3970X【水冷】 GPU:NVIDIA Quadro RTX4000【水冷】 MEM:Ballistix BLS2K16G4D32AEST(16GB2枚入り)×2【水冷】 SSD:PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF【水冷】、DC P3700(1.6GB) M/B:TRX40 Taichi PSU(電源):Toughpower DPS G RGB 1500W TITANIUM PS-TPG-1500DPCTJP-T PCケース:TheTower900 OS:Windows10Pro 【機能性】 一般的な動画編集ソフトの意味合いから、このPowerDirectorで機能が充実し利用可能なものはUltraから。 プロユースソフト利用者目線で見て、贅沢を言わせていただくとパラメトリックイコライザーなど、幾つか欲しい機能も有るのですが、それでもホームユース目線で見た時に機能は充実しています。 ホームユースソフトであろうと唯一解せない点は、4K対応でもプレビュー解像度がFHD、4Kネイティブ編集目的では支障出る部分。 デコードできないファイルも存在することは仕方ないので、それは受け入れるしかないでしょう。 遊び機能が充実して点はホームユースとして優秀なのですが、より高画質なカメラで撮影し、映像コンテンツ制作など高度な編集目的に適していない、その様な割り切った利用は求められます。 デスクトップレコーダーについても、FHD解像度までとなる事が不満点なので、正直なところ4K解像度対応しているフリーソフトで賄えることから、私の用途では使う機会が見つかりません。 Lossless等の可逆圧縮でファイル出力を希望される方は、他社ソフト利用を奨めますが、H264/AVCまたはH265/HEVCのmp4拡張子ファイル出力利用では無難なソフト。 【使いやすさ】 個人的に操作性の部分では、不満なところは2つ有ります。 A:タイムラインのトラック上に、右クリックメニューから映像クリップ(動画ファイル)をダイレクトに貼り付けできない。 編集中にタイムラインの操作の場で、多くの映像&画像クリップを加える際、無駄な手数がEDIUSと比較して多くなります。 B:DaVinci Resolveよりは操作容易くマシだが、プレビュー時に全体表示と縮小表示は、EDIUSの様にタップまたはクリック操作で済ませられない。 上記3種のソフトを利用していないと、この辺は分かりにくい部分となりますが、細かい修正を行う際に多用することの多い操作です。 タイピングに様に長文の書面作成の様な具合に、動画の早い編集を目指すには、直感操作も時には必要となります。 それ以外の操作では、特に不満な点は見つかりません。 トランジションの加え方については、プロユースソフトに比べ簡単な部類なので、少し練習重ねると容易にできます。 【安定性】 特に問題となるものは見受けられません。 今回はAMD製HEDTのCPU搭載マシンを利用していますが、設定を煮詰終えると問題無く利用できました。 【軽快性】 PC構成も多少依存していると思われますが、トランジション等のエフェクトを加えレンダリングされなくても、スムーズな再生で直ぐプレビューできる点は良いですね。 32コアCPUであろうと、ソフトの最適化が不十分ではCPU使用率50%到達せず、必ずしも早く処理できるとは言い切れません。 実際のところMSDTクラスのCPUで充分です。 【サポート】 私がサポートにお世話になるのは、今までソフトウェアーの対策パッチアップデート程度。 一昔前と異なりユーザー登録も必須となる事から、事前にユーザー登録を済ませていないと、アップデートファイルのダウンロードはできない仕組みとなります。 【マニュアル】 PowerDirectorについては、ダウンロード版ならびにバンドル版の利用が大半なのですが・・・ その為、パッケージ版に付帯するマニュアルについて、「PDFダウンロードで充分じゃねぇの?」が本音ですね。 マニュアルを求められている方も中には居ることから、初めてこの様なソフトを購入される方には、親切なパッケージと思います。 【総評】 機能不足も否めないところですが、比較的軽快に利用できるソフトなので、予備としては充分と思える内容です。
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【機能性】 充実している。 【使いやすさ】 とても簡単。 【安定性】 システムが安定する程度の余力を残し処理をしている。cpuとgpuのリソースを最大に活用できる。 【軽快性】 高速でエンコードできる。 【サポート】 以前、機能的な面で返金してもらったことがある。 【マニュアル】 日本語に対応している。 【総評】 エディターなどでプロファイルの設定ファイルを編集しないと思い通りのファイルを出力できない。プロファイル分析ツールで作成された設定をソフトで調整すると、内容が一致しない。一部のエンコーダーで互換性がない。不便してるのはこれくらい。
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PowerDirector 18 Ultra 乗り換え・アップグレード版 のクチコミ
(249件/30スレッド)
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”PowerDirector で MTS/M2TS (もしくは他の形式) の動画を読み込むと音が出ません (2021 年 4 月に Windows 10 をアップデート後)” という既知の障害情報が公開されていました。 https://jp.cyberlink.com/support/faq-content.do?id=26251 上記情報はV19、PowerDirector 365用のようですが、V18でも同じ手順で解決しました。
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助けてください…。 現在ビデオカメラやスマートフォンで撮影した動画を編集してBlu-rayディスクの100GBへ取り込みたいと思っています。 動画の容量は85GBぐらいです。(時間にすると約6時間分です) 初めは25GBぐらいの動画を作成して、25GBのBlu-rayディスクへ書き出しをしていました。 ですがBlu-rayディスクの100GBを購入したので長い動画を書き出そうと思い、約85GBぐらいの編集作業が終わり書き出そうとすると画像のようなエラーが出てしまい書き出すことができませ。 PCのメモリーは8gbだったので、もう一つ購入して16gbにしました。 それでも同じエラーが出てしまったので、作った動画を少しずつ切り取りして容量を下げてみたのですが、同じエラーが出てしまいます。 最終的に動画サイズを25GBぐらいまで下げたのですがダメでした。 動画編集中にファイルが壊れてしまっているということでしょうか? 3回ほど作り直しても同じエラーが出てしまいます。 解決方法がわかる方いらっしゃいましたら教えて下さい。よろしくお願い致します。
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音楽に画像を合わせるを選んで作成したところ、1度曲が終わり再度同じ曲が流れ10分少々の作品になってしまい困っております。 現状はスライドショーのスタイルに無理やり合せられている状態です。 曲に合わせて終わらせるにはどのようにすればいいでしょうか?
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PowerDirector 18 Ultra 乗り換え・アップグレード版 のスペック・仕様
| スペック | |
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| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | 乗り換え/アップグレード版 |
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