カシオ
G-SHOCK GMW-B5000TB-1JR
メーカー希望小売価格:150,000円
2019年11月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 20気圧防水
- メーカー公式情報
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G-SHOCK GMW-B5000TB-1JR のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】永久不変のデザイン 【ブランド性】デジタルはカシオ 【機能性】DLCチタン外装にLED照明・サファイアガラス風防・Bluetooth連携、非の打ちどころがないですね。 【操作性】必要最低限で取説なくても、ある程度操作できます。 【レア度】限定のせいか現在は中古といえど定価以上の価格提示のようですね。 【装着】ベルトの面取り?が甘いか角が肌に当たるとき違和感があります。以前MRG5000Bのオリジンを試着できたのですが、ベルトはMR-Gのほうがしっくりきてたかな。仕上げの違いでしょうか。バックルはMR-Gのダブルロック仕様ではなくどちらかというとメタルコアバンドのタイプに近いです、ここはコストの関係ですね。 【耐久性】5年以上使っていますがシャツの袖に擦れるくらいでは無傷です。ベゼルの鏡面以外はベルトとも艶消し外装なので指紋汚れは気にならないです。外装よりも二次電池のへたりのほうが早く来るかも、ですね。 【フォーマル】ビジネスはセーフだと思いますが、冠婚葬祭は厳しいかも。 【カジュアル】全然OKですね、 【総評】当時購入に迷い、ギリ定価+ポイント付与で購入できました。同時期にカモ柄だ三毛猫だ出ていましたが、色物でない唯一無二のチタンオリジンモデルです。現在MR-Gでも5000系でオリジンは出ていますが、どちらか一つ選ぶなら5000TBを選びます。これからも大切にして楽しみたいと思います。
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【デザイン】 黄金の縦横比を持ち、初代モデルDW-5000Cの1Bカラーをまとい、フルチタンで登場したこのモデル。 唯一無二。 完璧と言うしかない。 最近МRGでも同カラーが登場したが、あちらはウレタンバンド、ベゼルのロゴに墨入れが無い等、私的には価格も含め微妙な所でありました。(否定してる訳ではありませんので) しかしコイツはほぼ忠実に初代モデルを再現し、マットブラックのカラーリングで究極のウレタンGを現代に具現化したモデルだと思います。 ベゼル天面の鏡面仕上げとサファイアガラスの一体感、サイドのゴールドパーツ等、よくよく見ていくと作り込まれたデザインだと感心します。 これも初代のデザインの良さの賜物でしょうね。 【ブランド性】 もう言う事無し。 世界中に認められてるブランド。CASIOのG-SHOCK。 未だにデジタルに〇〇万円出すなら、とか言う人が現れるが、そんな人こそこのクラスを手にして欲しい。 きっと概念が覆されるはず。 フルメタルで満足しないのであれば、MRGスクエアをどうぞ。 あちらは本当に別格だと思います。 【機能性】 Bluetoothに電波ソーラー、フルスペック。 次にこのモジュールがアップデートされるのは何時なのか。 将来的には曜日が漢字にならないかなぁ、とか期待はしてます。 まぁ初代のイメージを継承していくのは良くも悪くも大変だとは思いますけど。 【操作性】 基本ボタンを押すときはライト点灯時、Bluetoothで再接続する時位なので問題はありません。 すべての設定はスマホから行ってます。 又Bluetoothに関して電池の減りが早いと言う情報をネットで良く見かけます。 私はこれでBT機8本目で、基本毎日スマホと連携させてますが、一度満タンにしてしまえば何年もフル充電をキープしています。 減りが早い人は保管方法が悪いだけだと思います。Bluetoothだからとかでは無く保管時に光を意識して置けば全く問題無いのです。 この機種は電波6局も搭載してますが、受信に2分も待つよりBluetoothで接続したほうが早いですし効率的です。 せっかくの機能なので積極的に使用しましょう。 【レア度】 これぞレアモデル。 未使用がまだまだ眠ってるとは思いますが、プレ値もますます上昇中。 自分の価値感と合えばすぐ買わないと市場からあっという間に消え去ります。 結局こういうモデルがGらしくて、市場価格も高騰する訳で。 派手なカラーリングや、奇抜なデザインは中古市場でもお買い得ですよね。 【装着】 重量はやはり軽いので快適ですね。 ただステンレスが重いとも思いませんが。 気付いた事と言えば他のステンレスモデルと同じ駒数でも駒どおしの遊びが少なく、結果的にややタイト気味な装着感となりました。 バックルで調整しましたが、Cリングとピンで接続されてるのでバンドのガタツキが少なくなり、結果的にステンレスモデルよりタイトになったのだと思われます。 【耐久性】 普通に使えばGの恩恵にあやかれる場面は少ないと思いますが、基本長く使える時計だと思います。 【フォーマル】 ここは割愛します。 【カジュアル】 ぱっと見普通のGショックです。それが良いんですけどね。 どんなファッションにも合います。 【総評】 フルメタルスクエアこれで5本目です。 いつかは買うだろう、いや絶対に手に入れなければと日々過ごしていました(笑) そして良いタイミングで美品が出てきたので決心がつきました。 見た目は普通。 いや普通どころか、知らない人が見たらウレタンのGショックに見えてしまう。 しかし現物はフルチタンのマットブラックでサファイアガラス。 ボタンやビスはゴールドで特別感満載。 これぞ究極のGショックと言わずして何と言うのか。 スクエアモデルが本当に大好きで、形やサイズ感、やはり初代から続くこのデザインはこれからも飽きる事なく使い続けると思います。 いつか買うだろうと思ってましたが、ついに買ってしまいました。 派手さはいりません。余計なカラーリングもいらない。 絶対に朽ち果てない外装をまとったこのGはずっと手放しません。 私にとってこれ1本あればのまさに究極のモデルとなりました。
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【総評】 G-SHOCKは、こうあってほしいと思うデザインでした。 最近の腕時計って、デザインも機能も何だかゴテゴテしすぎてきた印象。私にはこのくらいが丁度いいです。 チタンは軽さと金属独特の堅牢さの両方が感じられます。 「安心」と「信頼」のG-SHOCKに相応しいプロダクトではないでしょうか。使い倒したいと思います。 ※2024年1月追記 バンドの感触が手首に合わず、長時間装着していると痛む事が多くなってきたもので、このところ使用を控えています。 バンド交換を検討中です。 他のG-SHOCKを入手したため、バンド選びはじっくり考える時間のゆとりが出来ました。
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G-SHOCK GMW-B5000TB-1JR のクチコミ
(31件/5スレッド)
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最近購入を検討しています。 全体的にDLC処理されているので擦り傷に強いのはわかりますがベゼルは鏡面仕上げなのですぐキズが付きそうなイメージがあります。 実際使用されている方のご意見頂ければと思います。 宜しくお願い致します。
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ショッピングセンターに普通に置いてありますが、レアなんですかね? 試着しましたが、たしかに軽いです。ただ、値段が、、、。
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限定生産といわれていますが、新カタログに掲載されていました。店員いわく、生産本数は少ないものの、すぐに終了することはないのでは、とのことです。初回ロット以降、どれくらいのスパンで入荷するかは未定とのことでした。 カモフラは限定なので、初回のみだろう、とのことです。
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G-SHOCK GMW-B5000TB-1JR のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケース素材 | チタン |
| ベルト素材 | チタン |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧防水 |
| 電波時計 | ○ |
| Bluetooth | ○ |
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