Bose Frames Alto スペック・仕様・特長

2019年10月 3日 発売

Bose Frames Alto

  • 超小型化スピーカーを搭載したオーディオサングラス。耳には何もつけず、周囲の音を聞きながら、音楽を楽しめる。
  • オプションの交換レンズで、好きなデザインに変更できる。バッテリー充電時間は最大2時間、持続時間は最大3.5時間。
  • 「Bose Connectアプリ」で手持ちのヘッドホンにアクセスし、便利機能の紹介、設定のカスタマイズなど、さまざまなコントロールが可能。
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Bose Frames AltoBose

最安価格(税込):¥18,800 (前週比:±0 ) 発売日:2019年10月 3日

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Bose Frames Alto のスペック・仕様・特長



  • 超小型化スピーカーを搭載したオーディオサングラス。耳には何もつけず、周囲の音を聞きながら、音楽を楽しめる。
  • オプションの交換レンズで、好きなデザインに変更できる。バッテリー充電時間は最大2時間、持続時間は最大3.5時間。
  • 「Bose Connectアプリ」で手持ちのヘッドホンにアクセスし、便利機能の紹介、設定のカスタマイズなど、さまざまなコントロールが可能。
基本スペック
タイプ  OS 
画面サイズ  ディスプレイ解像度 
ディスプレイ  レンズ素材 
CPU  メモリ 
電源リチウム電池 バッテリー容量 
バンド・ベルト素材  防水・防塵性能防滴仕様(IPX2等級)
時間表示    
ネットワーク
Wi-Fi  Bluetooth 
NFC    
用途・機能
用途  活動量計機能 
搭載センサー加速度センサー 着信通知機能 
メール通知機能  カメラ内蔵 
電子マネー  音声操作/音声アシスタント
音楽保存  ソーラー充電 
体温発電    
サイズ・重量
サイズ  重量45 g
カラー
カラーマットブラック   
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新製品ニュース BOSE、サングラス型のウェアラブルオーディオ「Bose Frames」国内発売
2019年10月3日 12:40掲載
Bose Frames Bose Frames Bose Frames

ボーズは、サングラス型のウェアラブルオーディオ「Bose Frames」を10月3日より国内発売すると発表した。

「プレミアムサングラスとしての性能とルックス」「ワイヤレスヘッドホンとしての機能とサウンドパフォーマンス」「音声によるAR(拡張現実)プラットフォーム」を兼ね備えたという、ウェアラブルオーディオ。

サングラスとしての性能では、「UVA(紫外線A波)およびUVB (紫外線B波)を最大99.9%カットする」とのこと。本体にセットしたレンズを取り外して、別売りオプションの「ミラードシルバー」(偏光タイプ)、「ブルーグラディエント」(非偏光タイプ)のレンズに交換できる。

オーディオ機能では、「完全ワイヤレスヘッドホンのように機能する」として、左右両方のつるの内部に、超極小の音響パッケージをシームレスに搭載し、「ユーザーにしか聞こえない、サウンドを再生する」とのことだ。

また、タッチコントロールと音声コントロールに対応。右側のつるに搭載した、極小サイズのマイクとマルチファンクションボタンを使って、電源のオン、モバイル端末とのペアリング、 SiriやGoogle アシスタントの起動、通話、音楽の一時停止やスキップといった再生操作が可能だ。

ARプラットフォームとしては、ボーズの音声ARプラットフォームである「Bose AR」に対応。「レンズを通して視覚的な変化を与える」ことなく、9軸ヘッドモーションセンサーと、iOS/AndroidデバイスのGPS情報を使用して、ユーザーの現在地や向いている方向を把握し、「Bose ARアプリを通じて、さまざまな分野のオーディオコンテンツを提供することで、現実世界を拡張する」と、同社では説明している。

このほか、最大3.5時間の連続再生に対応。最大12時間、スタンバイモードで待機が可能だ。重量は45g。ボディカラーはマットブラック。

価格は25,000円(税別)。

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