HP ENVY x360 15-dr1000 パフォーマンスプラスモデル 価格比較

  • ENVY x360 15-dr1000 パフォーマンスプラスモデル

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

HP

ENVY x360 15-dr1000 パフォーマンスプラスモデル

メーカー希望小売価格:-円

2019年10月3日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i7 10510U(Comet Lake)
1.8GHz/4コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.98 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ENVY x360 15-dr1000 パフォーマンスプラスモデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 高級感があるような安っぽいようななんとも不思議なデザインです。 「高級感」という点では、AMDモデルのシックな黒の方が「高級感」を感じられると思います。 余白スペースがあるので、もうちょっと頑張って分かりやすいファンクションキーを付ければいいのに…と、色々不思議です。 【処理速度】 CometLakeのi7はICE Lakeのような新機能は語られておらず、実質CofeeLakeRefreshのようですが、Skylakeコア熟成が極まったような作りで、安定して高速です。 シングルスレッド性能が非常に高いようで、SSDの高性能と相まって体感的なキビキビ感がすばらしいです。 そして、非常に低発熱。 SSDは東芝のXG6が乗っているのですが、これも今の一般ユーザ用SSDとしては最高速クラスで、圧倒的な速度を実感出来ます。 こちらも、非常に低発熱で。廃熱が気になる薄型の本機でも安心です。 (ex.初回のWindowsUpdateで連続書き込みをしても、室温24度の中SSDは50度行くか行かない程度)。 【グラフィック性能】 Intel UHDなので、そこそこで、不満は感じない程度です。 【拡張性】 Thunderbolt 3は付いておらず、Thunderbolt 3のドック等は使えませんし、USBもAが2つ、Typecが一つにHDMIだけで、拡張性に関してはかなり寂しいです。 LAN端子が付いていませんので、ご注意下さい。 【使いやすさ】 ここが一番の問題。 キーボードは、シルバー地に灰色っぽい細いフォントの印字(バックライトの光を通すために半クリアです)なのですが、これがほんとに見づらく困っています。 f10を押したままBIOSに入る時等は非常に困ります。 ここは、店舗で実機を確認される方に、キーボードバックライトを消して、絶対に確認して頂きたい点です。 キーボードのキーだけでもAMDモデルの黒い方にして頂けると、段違いに使いやすくなるはずです。hpさん、ご一考を!!! 【持ち運びやすさ】 15.6インチにしては軽い方かもしれませんが、ずしりと来る重さです。 アルミ削り出しシャシーなので、初めて持った時「硬っ!」という印象を受けたくらいの圧倒的な堅牢性を感じました。 ただ、角が結構鋭いので、当たると痛いです。 SDカードは装着時に1mmくらいしか出っ張らず、付けたままケース等に入れて運べる、地味に嬉しい仕様になっています。 【バッテリ】 「普通に持つ」という印象です。 バッテリーの取り外しは出来ません。 充電の上限を設定して寿命を延ばす機能は見あたりません。 さらに、バッテリー膨張に関して、hpがかなり気になるコメントを残しているので、かなり不安になります。「いや、めちゃくちゃ問題あるだろ!」と突っ込みたくなるような… https://support.hp.com/jp-ja/document/c05159181 バッテリーそのものよりもhpの姿勢に不安を覚えます。 【液晶】 AU Optronics製でした。 画質は問題無いといった印象です(安物の印象でしたが、「高品質化」戦略をとっているようで、最近のAUOはかなりよくなってるみたいです)。 グレア液晶ですので、反射防止フィルムを貼らないとがっつり反射します。 hpさん、ノングレア仕様にしてくれないかなぁ… と、非常に残念に思うところです。 タッチパネルに関しては、反応がよく、指だけでかなり正確に思ったようにポイント出来、非常に使いやすいです。 ペンも本格的に書くのでなければ、十分な性能だと思います。 【総評】 SSDは東芝のXG6(KXG60ZNV512G)、メモリはサムスン、無線LANはIntel AC9560(Wifi6対応ではないですが、最大通信速度1733Mbpsと最速クラスのもの)が載っていました。 非常に手堅いパーツが組み合わされていて、パフォーマンスも非常に高く、しかも安心して使えます。 AMDモデルと違って片側排気ですが、セットアップでしばらく全開で回し続けても、本体裏面がちょっとぬるくなるくらいで、「熱い」とは感じませんでした。 パワーあるし、安定感もあるし、タッチパネル操作ができて使い勝手もいい。 ほんとに良いマシンなのですが、本機の最大の問題はキーボードとその印字(色とフォントの太さ)だと思います。 シルバー地に灰色といった感じなので、キーボードバックライトが付いていなければ、明るいところ、暗いところともに大変見づらくなります。 この点だけは実機を見て、ご自分の許容範囲か、確認して頂くことを強くお勧めします。

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ENVY x360 15-dr1000 パフォーマンスプラスモデル のクチコミ

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ENVY x360 15-dr1000 パフォーマンスプラスモデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i7 10510U(Comet Lake)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-21300
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 13時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
テンキー
Spectre アクティブペン
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.98 kg
幅x高さx奥行 359x18x245 mm
カラー
カラー ナチュラルシルバー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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