ドウシシャ
Pieria CMU-501
メーカー希望小売価格:-円
2019年10月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1 杯
- コーヒー
- ○
- タイプ
- ドリップ式(全自動)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Pieria CMU-501 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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150%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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初めて全自動のコーヒーメーカーを買いましたが、期待外れでした コーヒー豆を入れてBEANボタンを押すと豆が挽かれて、自動でドリップが始まりますが、色も味も薄くて「あれ?」と思いました。豆がうまく挽けてない様で、粒が粗すぎたためです。BEANボタンを押す操作を2~3回すると、今度は細かくなり過ぎた粒が、コーヒー液と共に下に落ちてきます。しょうがないのでドリップされたコーヒー液を紙のフィルターを通して細かい粒を濾しています。色の濃さはよくなりましたが、味は細かく挽きすぎた粒でドリップしたせいか、なんとなく出がらしの様な味です。 粉で買ったコーヒーは粒の大きさが揃っていますが、この機械で挽いたコーヒー豆の粒は、粗いものと細かいものが混じっていて、あまりおいしくありませんでした。 やっぱり粉を買って紙のフィルターで濾した方が断然美味しいです。とりあえず買った豆がなくなるまで使いますが、そのあとは・・・。粒度を合わせるのは難しい様で、残念!
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全自動のコーヒーメーカーとなっていおり、 豆の状態からドリップまで全自動なので、操作が 楽々な上に、とてもおいしいドリップコーヒーが飲むことができます。 満水容量200mLなので、一度にコーヒー一杯分しか作れないので、 どちらかというと一人暮らしさん向けかもしれません。 一杯分のコーヒしか作れないということもあり、コーヒーメーカ自体は とてもコンパクト化されており、場所を選びません。 操作も簡単。必要量の水をセットして、コーヒー豆を入れてBEANボタンを 押すだけです。この場合は、ミルカッターが作動してコーヒ豆を挽き、これが終わる ドリップが始まります。もちろん、コーヒー粉からでもOKで、この場合は、 粉をセットして、POWERボタンを押すとドリップが始まります。 手軽に本格的なドリップコーヒーが飲めるので、お気に入りです。
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Pieria CMU-501 のクチコミ
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Pieria CMU-501 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ドリップ式(全自動) |
| 容量 | 1 杯 |
| フィルター | メッシュフィルター |
| タンク容量 | 200 ml |
| 消費電力 | 500W |
| 電源コードの長さ | 1 m |
| メニュー | |
|---|---|
| コーヒー
コーヒー コーヒー 粉状に挽いた豆をフィルターで濾過して抽出するタイプ。 |
○ |
| 主な機能 | |
|---|---|
| 全自動 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 本体サイズ(外形寸法) | 幅13.6x高さ22.2x奥行16cm |
| 質量 | 1.4kg(カップ台含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
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