エレコム M-RT1BRBK 価格比較

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エレコム

M-RT1BRBK

メーカー希望小売価格:オープン

2019年11月中旬 発売

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(5586製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(40人)

タイプ
トラックボール
インターフェイス
Bluetooth 4.0
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
10 ボタン
重さ
77 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

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M-RT1BRBK のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • プロ
    4

    2019年12月29日 投稿

    メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感は樹脂そのもの。価格を考えると、表面の平滑性や仕上げなど、もう少し頑張って欲しいところです。 【動作精度】 ポインターの動きはスムーズで狙いの場所に持って行けますが、指を離す際にボールがくっついて浮いてしまい、最終的にズレてしまうことがあります。指の状態や慣れ等が左右する部分だと思いますが、ボールが浮かないような機構かソフトウェアなどで改善されると、より安定して使いやすいと思います。 ほか、ボールに指を触れずに本機を振ると、ボールがカタカタと動いてポインターも動くのも気になりました。実用上は問題ないと思いますが、空中操作用というコンセプトであれば、何らかの対策があると、さらに良いと思います。 【解像度】 光学式でボールも工夫されているようで、繊細な動きにも忠実に追随します。空中操作という用途を考えると、操作感も含め、充分な解像度と言えます。 機能として、カウント数をワンタッチで500/1000/1500の3段階から切り替え可能です。 【フィット感】 造形的にフィットし、トラックボールの親指操作は快適ですが、スクロールホイールから下側のボタン(上下左右+中央)を操作するには、手の平を開くなど、握り方を変える必要があります。 人差し指でアクセスし易い先端のボタン(上下2個)を上手く使いこなすのが良さそうです。 【機能性】 メディアの再生と一時停止、音量のUp/Down、スキップボタンを備えています。 iPhoneと組み合わせ、Amazonビデオで試してみましたが、画面に触れず音量の調整や一時停止および再開ができるのは便利に思いました。画面に指紋も付きませんし。スキップや早送り/戻しは画面タッチに頼らざるを得ませんが、用途や使い方によっては便利だと思います。 【耐久性】 作りは悪くなく、数年は問題なく使用できそうな雰囲気です。 【総評】 「Relacon」のネーミング通り、マウスというよりは、PCやタブレットのリモコンと考えると、合点の行く製品です。 価格を考えると、動画や簡単なブラウジングだけに使うには勿体ない気がしますが、プレゼンなどでもリモコンとして活用できれば、使い出のある製品だと思います。

  • 【デザイン】 価格の割には安っぽい感じです。重量はほぼ電池の重さで、本体は軽いです。用途を考えると軽いほうがいいのかもしれませんが、耐久性を考えると金属部品で補強してもう少し質感のアップをはかったほうがいいような気がします。 【動作精度】 Bluetoothの送受信環境に影響を受けるので、隣戸のWi-Fiなどとの干渉や混信があると応答性が低下することがあります。 本製品の問題ではなく、2.4GHz帯を使った無線機器全般に言える性質なのである程度はやむを得ませんけど。 最初は機器の向きの問題かと思いましたが、BTは基本的には無指向性なので、持ち方の問題ではないと思われます。 トラックボールのボールは小さめですが、操作精度はそれほど悪くないです。 【解像度】 カウント数の切替機能がありますが、初期設定では最低にしてもポインタが意図した場所に定まってくれず、アイコンやウィンドウの閉じるボタンをクリックするのも苦労しました。もう一段階低いカウントもあると良かったです。 あと、カウント数切替ボタンが気づかずに押してしまいやすい場所にあり、ポインタが急に速くなったりすることがあるので、設置場所を押しにくい所にするか、電池ボックスの中にするとか、誤操作がないような工夫がほしかったです。 アシスタントソフトウェアを導入するとポインタの移動速度を落とすことができるので本製品での操作性は良くなりますが、Windowsの設定と連動してしまうため、他に接続しているポインティング・デバイスも遅くなってしまう問題があります。ソフトを別に用意するのであれば、エレコム製品だけに適用されるような独立した設定にしてほしかったです。 【フィット感】 箱を開けた時の印象は「思っていたより小さい」でした。 持ってみた感想はやはり小さく、自分の手が大きいのかもしれませんが、トラックボールを操作する時と、本体前面にある左/右クリックを押す時とで持ち手をずらさないと少し操作しにくいと感じることがあります。 手の大きさに合わせて握りを微調整できるようなノッチ付きスライド機構か、サイズ変更アダプターなんかがあると最高でした。贅沢言いすぎでしょうか。 マウスでは人差し指で左クリック、中指で右クリックですが、本製品では基本的に両方とも人差し指です(指を2本並べるのはちょっと無理っぽいです)。慣れの問題かもしれませんが、どうしても右クリックしたい時には反射的に中指が動いてしまうので、混乱しがちです。いっそ、前面トリガーボタンは両方とも左クリックにしてしまったほうが混乱しなくなるかもしれません。 【機能性】 ホイールはトラックボールの手前にありますが、握りこんだ時でも思ったほど邪魔にならず、誤操作も少なく、使いやすいです。ホイールの両隣にある「進む」「戻る」ボタンはあまり使わないので、「右/左スクロール」に割り当ててます。 電源スイッチの作りがあまり良くなく、スムーズにカチッと切り替わらないのがややストレスです。充電式でない無線機器の場合、電池の消耗の早さは死活問題なので、もう少し電源をパッと入れて、パッと切れるようなスイッチのほうが良かったですね。 【耐久性】 空中トラックボールで机上に据え付けないことを前提としたものなので、手が滑って落とすこともあります。そういったことを考えると、一般的なマウスより丈夫に作ったほうがいい分類の製品だと思います。 うっかり床に落としてしまった時に、電池ボックスのフタが簡単に外れてしまったので、耐久性はあまり期待しないほうがいいかもしれません。 【総評】 空中トラックボールや空中マウスはこれまでにもありましたが、使いやすそうなものになかなか巡り合いませんでした。 ボールが比較的大きく、操球感もまずまずで、佳作と言える製品だと思います。 ちょっとした設定変更や動画再生などのメディアコントロール、WEBブラウジングの際にいちいち机に手を伸ばしてマウス操作するのが面倒でしたが、腕を降ろした状態でケーブルの長さや引き回しに煩わされることなく操作できるのはなかなか得難い新鮮な経験です。 Unified RemoteのようにWi-Fi接続したスマートフォン等を無線タッチパッド代わりに使える方法もあるので、ハードウェア好きの趣味のガジェットとも言えますが、気軽にPCを起動する動機になるような「本気じゃない系デバイス」のカテゴリーになっていくことを期待して★4とします。

  • 4

    2019年11月21日 投稿

    【デザイン】 簡素なデザインと片手で空中操作が可能な事が目的であったので満足の星5 【動作精度】 可もなく不可もなく。普通 カウント調整が可能(3段階:500/1000/1500) 【解像度】 滑らかな操作が出来るかで評価すると、空中で操作する際にクリックの反動でボールが動く事も有るのでマイナス点 これは慣れで改善出来るとは思うが、ボールが浮きにくい仕様だと操作の安定性に繋がるかと 【フィット感】 マウス本体は軽く、必要十分には持ちやすい ただ、本体下部(裏側)に滑り止め加工は有って良かったと思うのでここもマイナス点 【機能性】 ちょっとした操作程度で有れば何も困らない程度 【耐久性】 購入直後なので無評価 【総評】 目的は果たせたので個人的な満足感は高い ただ、機敏性にも正確性にも劣る所は有るのでそう易々とオススメするべきでは無いのかなと思いましたマル

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M-RT1BRBK のクチコミ

(11件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数5

    2020年6月11日 更新

    iOS , iPadOS 13.4.1にて接続できないようです 現時点で対処法がないので、メーカーには返金対応してもらいました 使っていらっしゃる方いましたら 情報いただけるとありがたいです。

  • ナイスクチコミ3

    返信数4

    2020年5月19日 更新

    買ったは良いものの、デスクトップPC(Windows10(64bit) Bluethoothアダプタ ELECOM LBT-UAN05C2/Nを使用)では、 Bluethooth接続できずに使えません。 デバイス設定画面からペアリングしようとするも、検出はされるのですが、デバイスの追加までいきません。 接続試行中→もう一度接続してください の繰り返し。 OSの再起動やアダプタの抜き差し(USBポートの変更、デバイスを削除して入れ直す)、他のUSB機器やWi-Fi機器、 Bluethooth機器の接続を切ってみたりもしましたが、状況は変わらず。 androidスマホとPC、androidスマホとM-RT1BRBKは難なくBluethooth接続できたので、 故障や初期不良、通信障害が起こっているわけではないと思うのですが・・・ 何か良い解決方法はないでしょうか?

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M-RT1BRBK のスペック・仕様

  • リラックスしたPC・タブレット操作を実現するワイヤレスハンディトラックボール「Relacon」のBluetooth接続モデル。
  • 反射型レンズ搭載光学式センサーを採用。ボールの色やコーティング層の厚み、シルバーパウダーの量などの最適化により、高いポインタ追従性を実現。
  • 左右ボタン、ホイールボタン、「進む・戻る」ボタン、メディアコントロールボタンの合計10ボタンを搭載し、全ボタンに好みの機能を割り当て可能。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

トラックボール
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

10 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1500 dpi
インターフェイス Bluetooth 4.0
使用電池 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本
その他機能 カウント切り替え可能
サイズ・重量
重さ 77 g
幅x高さx奥行 40.7x56.6x111.5 mm
カラー
カラー ブラック
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