エレコム
M-MT1BRSBK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- Bluetooth 4.0
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 77 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-MT1BRSBK のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.14集計対象4件 / 総投稿数5件
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525%
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475%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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出張用に買いました。 コンパクトでよいです。 マウスやキーボードは小さくなると操作性が落ちるところがありますので、 普通サイズに比べると操作性は少々微妙ですが、慣れれば問題ないレベルだと思います。 反応も特に悪くはないです。 M570等のようにボールを指で簡単に押し出して外せない分、メンテナンス性はちょっとマイナス。 適当に細いものがあれば押し出せますが、少々面倒。
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初めてトラックボール型のマウスを購入しました。二週間ほど使用している状態でのレビューです。 通常のマウスからトラックボールに乗り換えた際のメリットとして、 ・マウスを動かすスペースがいらない ・マウスパッド、デスクの材質を気にしなくていい というものがあると感じています。 手や腕、体への負担が減ると聞いたりしますが、個人的には普通のマウスでも疲れたことがないのでそのメリットは感じられませんでした。 デメリットとしては、 ・操作に慣れる必要がある ・定期的に掃除をする必要がある という感じです。特にドラッグ操作に慣れるのに時間がかかるかもしれません。 本製品の特長であるコンパクトさについて、私は平均と言われている180oちょっとの手の平の長さなのですが、小さすぎて操作が困難ということはありませんでした。指がはみ出す感じにはなりますが、指の腹でクリックできるギリギリのサイズで設計されているという感じがします。 静音性について、まったく音がしないというわけではありませんがカチカチという高めのクリック音はしないので静かな場所でも使いやすいです。スクロールホイールも回している感覚があります。無音のものはクリック感がなく苦手なので、自分にとってはちょうど良いと感じます。 進む・戻るボタンは親指で操作するようになっていて、別製品のものは人差し指で操作するタイプのものもあったのですが、こちらのタイプのほうが個人的に操作しやすいです。 ボール部分は最初少し引っ掛かるような感覚や、擦れるような音がしましたが、少し拭いたりしていたところ、今は気にならないレベルです。 他のトラックボールを使ったことがないので、ボールの操作性については比較対象がなくこんなものかなとかんじています。
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【デザイン】 よい 【動作精度】 よい 【解像度】 よい 【フィット感】 小さすぎました。 【機能性】 わたしの手には小さい 【耐久性】 これから 【総評】 持ち歩きには便利かな
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M-MT1BRSBK のクチコミ
(4件/1スレッド)
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電池を入れて電源を入れっぱなしで放置すると1ヶ月ぼどで電池切れになります。 そんなものですかね?他のBluetoothマウスと比べて少し早い気がします。 1x単4だから仕方ないかもしれませんが。 使用電池はeneloopです。
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M-MT1BRSBK のスペック・仕様
- コンパクト設計ながら高い操作性を実現した、モバイルトラックボール「bitra」のBluetooth接続モデル。持ち運びに便利な専用ケース付き。
- 反射型レンズ搭載光学式センサーを採用。ボールの色やコーティング層の厚み、シルバーパウダーの量などの最適化により、高いポインタ追従性を実現。
- Webページ閲覧の効率を上げる「進む」「戻る」ボタンなど5つのボタンを搭載。通常のマウスとボタン配置が近く、操作感の癖が少ない親指操作タイプ。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1500 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 4.0 |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 77 g |
| 幅x高さx奥行 | 73.7x41.3x89.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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