エレコム M-MT2BRSBK 価格比較

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エレコム

M-MT2BRSBK

メーカー希望小売価格:オープン

2019年11月中旬 発売

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(5586製品中)

レビュー

(10件)

クチコミ

お気に入り

(75人)

タイプ
トラックボール
インターフェイス
Bluetooth 4.0
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
5 ボタン
重さ
83 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

M-MT2BRSBKは現在価格情報の登録がありません。
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M-MT2BRSBK のレビュー・評価

(10件)

満足度

3.90

集計対象9件 / 総投稿数10件

  • 5
    22%
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    55%
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    11%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 34mmトラックボールをうまくこのサイズに納めたなという印象。不自然さは全くありません。 【動作精度】 精度自体は問題ないと思いますが、いかんせん小さいので細かい調整はしづらいところがあります。 【解像度】 こちらも問題なし。 【フィット感】 小さいので手のひらで包み込むというより親指と薬指でつまむ感じになります。 人差し指トラックボールは人差し指と中指の2本で操作すると安定するのですが、小ささ故にその持ち方がしづらく、人差し指だけを使う形になりがちです。 【機能性】 ブラウザの進む、戻るくらいは割り当てられます。それ以上はこのサイズに詰め込んだら使いづらいでしょう。 【耐久性】 不明ですが2年以上は使えています。 【総評】 サイズの小ささにより使いづらいところはありますが、人差し指トラックボールでこのサイズというのが希少なので、そこにどれだけ価値を見出せるかだと思います。 普段人差し指トラックボールを使っていて、小型マウスではなくトラックボールを持ち運びたい人にはオススメです。

  • 3

    2023年10月20日 投稿

    外出用に購入した。 普段、Kensingtonの大玉トラックボールを利用している自分には、動作精度の低さが許容範囲外であった。 具体的には、ボール操作時の引っ掛かりがひどく、意図した動作をしてくれないため、今後は使わないだろう。

  • 数少ないモバイル用の人差し指トラックボール。 モバイル用なのでフィット感、機能性がある程度犠牲になるのは想定内。 750/1500カウントの切り替え式だが、750と1500の中間が欲しい。 ケースが付属しており携行も容易。ただしケースは少し大きめ。

  • M-MT2BRSBKのレビューをすべて見る

M-MT2BRSBK のクチコミ

(9件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2022年3月20日 更新

    周囲の気温等により、電池蓋がかなり緩くなる本機種ですが・・・ みなさん、どう対処されていますか? 私は、マスキングテープ等で電池と蓋の隙間をかさ増しし、蓋がスライドする摩擦にしつつ、蓋の爪がより引っかかるようにしています。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ13

    返信数7

    2019年12月16日 更新

    待望の無線小型の人差し指トラックボールマウス。 ボール始動時の引っ掛かりがとても気になります。特に横移動の引っ掛かりがすごく交換もしくは返品を検討中。 個体差であればいいのですが、、、エレコムはこんなもんでしょうか、、? 鼻の油、シリコンスプレーでもあまり改善されませんでした。 これまではケンジントンの有線タイプのオービットスクロールリングを使っていました。 (オービットワイヤレスモバイルトラックボールはスクロールリングが使いづらかったのでお蔵入り) エレコム製品は初でHUGE、DFFTは大きさの面でスルーしていました。

  • M-MT2BRSBKのクチコミをすべて見る

M-MT2BRSBK のスペック・仕様

  • 静音スイッチを採用したコンパクト設計のモバイルトラックボール(Bluetoothモデル)。人差し指操作タイプで、5つのボタンを備えている。
  • モバイル仕様ながら、直径34mmの大径ボールを搭載し、抜群の操球感を実現。無料ソフトウェアにより、ボタンの機能割り当てが変更できる。
  • 裏面の穴から簡単にボールを取り外しでき、ボールや内部のボール受けのメンテナンスがしやすい。衝撃から保護するセミハードケースが付属する。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

トラックボール
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

5 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1500 dpi
インターフェイス Bluetooth 4.0
使用電池 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか1本
その他機能 カウント切り替え可能
静音
サイズ・重量
重さ 83 g
幅x高さx奥行 61.9x40.2x93.9 mm
カラー
カラー ブラック
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