エレコム
M-MT2DRSBK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 83 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-MT2DRSBK のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.91集計対象8件 / 総投稿数8件
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525%
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450%
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312%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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先に購入したbitroのBluetoothタイプが手にしっくりときたので、そちらはスマホ操作に使うことにして、PC操作用に本製品を追加購入した。 自分の手が小さいので、一般的なトラックボールは扱いにくかったのだが、本製品は手にしっくりとくるし、持ちやすくて机上での移動も楽である。 ボタン類も必要最小限で単純なので、誤操作も少なくてシンプルに使うのには適していると思う。 電池カバーが開けにくいほかは、操作上の問題はない。 自分のような使い方では、“豪華” なケースは無駄でもったいない。ケースが不要な人には廉価版があればいいと思う。 もうひとつ不満を挙げるなら、昨日の割には価格が高めだと感じる。
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DEFT PRO からの乗り換えです。 大きさは私には調度良い感じ。 DEFT PRO は大きすぎました。 不満はあまり無いのですが、ただ1点 ローラーのセンタークリックが軽すぎて 誤爆しまくります。 軽ければ良いというものではないのでは? 最近は慣れてきましたけど! 耐久性はまだ不明です。
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【デザイン】 エルゴノミクスに偏り過ぎず、スッキリとしていて好みです。おそらく持ち運ぶことを考慮して、複雑な形状を避けたのでしょう。小さいので、机から離れてリモコンのように使うことも容易です。サブのトラックボールとして用いるのも手ですね。 【動作精度】 DEFT PRO からの乗り換えだったので、ボールも小さくなることもあって不安でしたが、すぐに慣れました。僕にとって DEFT PRO はオーバースペックだったのでしょう。 【解像度】 動作精度と同じ印象です。 【フィット感】 この小ささなので、大型トラックボールのように手全体を乗せて使うことは出来ません。机の端に引っ掛けるように持つと疲れにくいですが、まだいろいろと試行錯誤しています。ちょうどいい大きさのパームレストがあればいいのにと思います。 【機能性】 5ボタンなので、マウスアシスタント無しで全てのボタンが機能します。そこで、AutoHotkeyでボタンの機能をカスタマイズしてみたのですが、ボタンの配置上様々な同時押しが出来ることに気付きました。そのため、工夫次第で多ボタンマウスのような機能を持たせることも出来ます。 【耐久性】 高耐久を謳っていた DEFT PRO も三年でボタンがへばってしまったので、トラックボールは壊れるものという気持ちでいます。僕が酷使しているせいでしょうかねえ。単四電池なので電池の消耗が早いかもしれませんが、それについてはしばらく使ってみて再レビューしたいと思います。 【総評】 ダメ元で買ってみたのですが、意外と遊び甲斐があって楽しいです。クリック音が小さいのも気に入っています。これをスケールアップすれば、DEFTシリーズよりも良い製品になるのではないかと思います。
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M-MT2DRSBK のクチコミ
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M-MT2DRSBK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1500 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 83 g |
| 幅x高さx奥行 | 61.9x40.2x93.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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