ADAM Audio
AX SERIES A7X [単品]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1本
- WAY
- 2 WAY
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AX SERIES A7X [単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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10畳の和室でUSB DACに接続。 使用ケーブルはSir ToneのPWC-5008(電源)、VOVOXのsonorus direct S(XLR)。 5年以上ほぼ電源入れっぱで使用しています。(聞き専なので制作での使用ではありません) 【デザイン】 リボントゥイーターとカーボン調ウーファーが特徴。なかなかよい。 電源ONのインディケーターは目に優しい黄緑で、視覚的にも邪魔にならない。 【高音の音質】 高解像度ながら耳に優しい。シャリ付きがちな高音でも、音の棘を超極細毛にしたような耳あたり。 【中音の音質】 定位や奥行きもよくわかり、質感の表現も良い。 【低音の音質】 デフォルトではやや膨らみがちか。低音の処理に関してはどんなモニターでもセッティングが甘いとそうなるので、A7X特有の弱点というわけではない。 セッティングを詰めることで、キレよく鳴ってくれている。 背面は壁から70cm以上離し、床は畳なので、黒御影石タイル → コンクリの型枠みたいなのに支柱を通して重心を下げた木製スタンド → 3cm厚の黒御影石ボード → IsoAcoustic Aperta の上に乗せ、背面のLOW SHELFで1メモリ下げて使っている。 【サイズ】 7インチとしては普通〜ややコンパクトな部類か? Apertaに乗せるにはギリギリのサイズ。 【総評】 聞き専のため制作現場で使う想定でのレビューは出来ませんが、とても気に入って使っています。 今後、機器のランクは上げても大仰なシステムにはしたくないので、将来的にはS2Vを使ってみたい。
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AX SERIES A7X [単品] のクチコミ
(35件/2スレッド)
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連投ですみません。 A7Xを使ってられる方、ボリュームはどうやって変えていますか? 視聴した楽器店ではオーディオインターフェースでボリュームを 変えていました。A7Xのボリュームは固定です。 DACを持っているのですが、これはボリュームは可変より固定のほうが圧倒的に音がよいのです。なので、ボリュームの調整はプリアンプを使いたいと思っています。 ボリュームを変える方法について、お知恵を拝借したいです。
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値段はどこもほぼ同じですね。割引しないものなのでしょうか。 また安く購入する方法ありませんか?
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AX SERIES A7X [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 再生周波数帯域 | 42Hz〜50kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 201x337x280 mm |
| 重量 | 9.2 kg |
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