KIKUTANI
KBR101 ワイヤレス⇔MMCX
メーカー希望小売価格:オープン
2019年9月5日 発売
スペック・仕様
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KBR101 ワイヤレス⇔MMCX のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2019年に発売されている他メーカーの類似の殆どの製品は、SBC、AACだけでなくaptXやaptX HD、aptX LL、LDAC等のコーデックにも対応している中、2019年9月発売の本製品の対応コーデックはSBCとAACのみとなっていて大変割り切ったものとなっている。その分、価格が抑えられている印象です。 最新のBluetooth5.0に対応しているからか、音が途切れることは殆どありません。 iPhoneやiPadなら、基本的にはAACが最高音質となるので、iPhoneやiPadで普通に聞く分には十分かと思います。 肝心の音質の評価ですが、私は有線でのリケーブルで繊細な音質変化を楽しむほどではないのでハッキリとした基準となるものがありません。とは言いつつ、Bluetoothレシーバーは数種類試していますが、他の機種は大抵低音が強調されたり高音に味付けがあったりします。それらと比べるとこのKBR101は脚色してる感じがなく、イヤホン本来の素直な音を出しているように思います。使うイヤホンによっては有線で聞くのと殆ど遜色ありません。また、私が聞き取れるノイズもないので快適です。 気に入らなかったのは耳掛け前提となっている所です。 耳掛けのガイドは硬質ビニールとなっています。私は耳掛け不要なのですぐに剥がしましたが、丁寧に剥がせばコードを傷つけることなく剥がせると思います。ただし耳掛けガイドを剥がすのは自己責任なのでご注意下さい。 また、充電用microUSBのカバーは千切れやすいので注意が必要です。私は2回目の充電時に千切れてしまいました。無くさなければカバーとしては利用できるので、機能的には問題ありませんが、この辺りは値段なりといったところでしょうかね。 最後に、iPhoneやiPadに接続した場合ですが音量ボタンはiPhoneやiPadに連動します。その上、送りボタンと戻りボタンの長押しで音量を調整するタイプです。そのため、大きな不都合はありませんが繊細な音量調整は難しいです。
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KBR101 ワイヤレス⇔MMCX のクチコミ
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KBR101 ワイヤレス⇔MMCX のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| Bluetooth対応 | ○ |
| イヤホン側プラグ形状 | MMCX |
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