インテル
Pentium Gold G5620 BOX
メーカー希望小売価格:-円
2019年11月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Pentium Gold G5620
(Coffee Lake Refresh)
- クロック周波数
- 4GHz
- ソケット形状
- LGA1151
- メーカー公式情報
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Pentium Gold G5620 BOX のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Pentiumで定格4GHz動作のCPUです。 同じPentium Goldでもグラフィック性能が上位のUHD グラフィックス630搭載しているモデルです。 ハッキリ言ってコスパは悪いです。 グラボが必要ですがi3-9100Fの方が安くて性能も上です。 ロマン重視でPentium Goldシリーズとして初めて動作クロック4.0GHzを達成した、このCPUを購入してみました。 当方はサブPC用のため、重い作業はしないので性能に不満はありません。 さすがにインテルなだけあって安定しています。グラボは使用していません。 もちろん定格4GHzとはいえ、2コア4スレッドなので動画編集などには向かないです。 ゲームはCPUクロックが高いのでグラボ次第でそこそこ遊べると思います。
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Pentium Gold G5620 BOX のクチコミ
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Pentium Gold G5620 BOX のスペック・仕様
- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは4.0GHz、TDPは54W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Pentium Gold G5620 (Coffee Lake Refresh) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1151 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
54 W |
| クロック周波数 | 4GHz |
| スレッド数 | 4 |
| マルチスレッド | ○ |
| 三次キャッシュ | 4 MB |
| グラフィックス | Intel UHD Graphics 630 |
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