Apple Mac Pro 2019 価格比較

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Apple

Mac Pro 2019

メーカー希望小売価格:-円

2019年12月11日 発売

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Mac Pro 2019 のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • MacPro2012からMacPro2019へ買い換えました.購入から3年経過して4年目となりました.メモリーも128GBまで増設し、ベンチマーク結果とともに記事を更新します. 2023年度は6月にM2チップ搭載のMacPro2023発表されましたが、その後にM3チップ搭載iMacやMacBookが11月に発表され、MacPro今後の継続販売は大丈夫なのかと個人的に感じています.2020年4月に購入したMacPro2019は、仕事用ですが10年ほど使えれば御の字です. 現在の構成は下記の通り. ・3.2GHz 16コアIntel Xeon Wプロセッサ ・128GB(4 x 8GB+6 x 16GB)DDR4 ECCメモリ(32GB購入後にiRam製96GB増設) ・4TB SSDストレージ ・Radeon Pro W5700X(16GB GDDR6メモリ搭載) ・Magic Mouse 2 ・Magic Keyboard(テンキー付き)- 英語(US) ・Promise Pegasus J2i 8TB Internal Storage Enclosure for Mac Pro  +3TB Western Digital HDD ・Pro Display XDR Nano. 【デザイン】 Webではじめみたときは微妙だなと思いましたが、実際に見るとよく考えられたデザインです.気に入っています. 【処理速度】 AJA System Testの結果を載せましたRead-Writeで3000前後のスコアです.自宅用でiMac Retina 4K 2017を使っていますがそちらはRead-Writeで430前後です.CINEBENCHとGeekbench 結果を更新掲載しています.MacPro2019はキビキビ動いて快適です.特にビデオ動画編集時には16コアの実力、時間短縮となりかなり効いています. 【グラフィック性能】 Radeon Pro W5700XがApple Storeで注文開始直後に購入しました.GeekbenchでもMetal Score 98,653とハイスコアです.現状仕事において不足なく活躍しています. 【拡張性】 以前に使っていたのがMacPro2012ですので構成は違うものの内部は高い拡張性です.外部への拡張性はUSB-C中心に接続することを考えているのか、本体はミニマムデザインでスッキリしていますが、使う側としてはUSB-Cドックを準備する必要があったりと外部周辺機器を揃える必要があります. 【使いやすさ】 Macintoshの使いやすさは従来通り、IIci時代から使っていますので変わらず快適です. 【静音性】 従来のMacPro2012に比較してMacPro2019はさらに静かになりました.本体内部には大型ファン3つ静音型ですね. 【付属ソフト】 こんなもんでしょうね. 【コストパフォーマンス】 どんな用途に使っているかでコスパの評価は変わると思います.個人的には仕事で動画編集(1本90分-120分動画)に使っています.MOVからmp4変換も大幅な時間短縮となり快適です(以前に使っていたMacPro2012は大分待たされました).それだけでも購入の価値ありと考えています. 個人では導入しづらい機種でしょうね.仕事での評価は星5つ、個人の場合は星2かな. 【総評】 内蔵スピーカーの音が良く、はじめに聞いて驚きました.基盤側正面左側から音が聞こえますが、音そのものは快適です.MacPro2012からMacPro2019への移行は、基本的に64bit対応になり使えないソフトも生じて、システム移行にも苦労しましたが、使い出すと快適です.Appleは大きな転換期にハードもソフトもバッサリ切り捨てますので、今回の件も長いことApple製品を使っているものにとっては、あ、またね.と思うだけです. それにしてもMacPro高くなりました.8-10年使うにしても出せても60万前後かとも考えますが、今回比較的抑えめのカスタマイズでも倍額以上、純正Pro Display XDR Nano.も購入しましたので、総額でトヨタカローラ・プリウスが買える価格になりました.個人購入の場合、考えてしまいます.導入においては、アクセサリー含め金のかかる機種です.個人的には仕事で買えてよかった.10年は使えるかな.

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Mac Pro 2019 のクチコミ

(26件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数3

    2022年9月19日 更新

    【使いたい環境や用途】 基本DTMで使用します。 FF14も遊べるとなおありがたいのです。 MacPro もしくは MacStudio でFF14が動かない場合。 いちいちMacBookPro 16 を起動させてそこでFF14で遊ぶことになります。 (実際、そんなに手間ではないのですが・・・) 【重視するポイント】 FF14が動くかどうか。 【予算】 出来れば価格を抑えてと考えています。 後々、自分でカスタマイズすることができる、最小構成が理想です。 よろしくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ14

    返信数6

    2020年4月13日 更新

    MacPro Mid2012購入から8年目となり、MacOS Catalineインストール対応外となったため止むなく買い換えます.少なくともMid2012まではCatalinaに対応させて欲しかった.グラボも拡張カード2枚も増設しましたがApple下取り価格確認のところ1万2千円程度は恐れ入りました.Mid2012は、水曜粗大ゴミの日にゴミシールを貼ってコッソリ置いてきます.ご苦労様.

  • ナイスクチコミ37

    返信数14

    2020年3月10日 更新

    購入を検討中の人は多いことと思いますが、業務用途なら兎も角、旧Mac Pro等から乗り換えるハイアマ組にとっては悩ましい問題が色々とあるのではと思います。 まずは「価格」。 お金が有れば全て上級スペックで組めば良いでしょうが、使い方によっては超オーバースペックだろうし「費用対効果」が問題です。 また基本設計にも問題を感じます。 例えば、最も良く使うだろう「USB端子」が裏側なのもひとつ。これは静止画や動画を取り込むのに不可欠なので、せめて天面に一つでも有れば解決しますが、仕方ないので私は裏表逆に設置しようかと考える次第です。 本体内部にアクセスするのに、本体ケースを上に引き上げるのも不便かと思います。タワー型の場合、大抵は机の下に置くでしょうから、重い本体を引っ張り出すのも大変でしょう。48,400円の別売キャスターをつければクリアしますが。 因みに、メモリの「最大1.5テラ」は結構ですが、 iPhoneやiPadではあるまいしストレージが「256GBから」にも驚きました。基本仕様ではDVDの読み書きは出来ないし、手持ちのHDDを使いたければ収納ケース等は全て別売りなので、追加出費に際限のない正に「Mac Pro地獄に突入」の予感がします。20年以上のMacユーザーとしては、かつてのMac Pro (2012)あたりがコスト的にはベスト仕様だったのではと懐かしく思う次第です。 そして、これら設計仕様のトンチンカンに、(Apple社は)「ユーザーの意向を理解しているのか」と感じています。 Pro display XDRのスタンドが12万円近くで別売と云うのにも驚きましたが、このズレ加減が、老婆心ながら、本体性能に及んでいなければと願う次第です。どこかで「アップル税を払って買う価値はあるか」と云うのを見ましたが、まさにその通りと思います。

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Mac Pro 2019 のスペック・仕様

  • 8〜28コアのIntel「Xeon W」プロセッサー、最大1.5TBのメモリー、8基のPCIe拡張スロットを搭載したプロ仕様の「Mac Pro」2019年モデル。
  • グラフィックスはAMD Radeon「Pro 580X」から「Pro Vega II Duo」まで選択して搭載でき、描画性能を最大56テラフロップスまで高められる。
  • アルミニウムの筐体を取り外すと、各パーツに360度どこからでもアクセス可能。アクセラレーターカード「Apple Afterburner」に対応(オプションで選択)。
基本スペック
シリーズ名 Mac Pro
発売時期 Late 2019
筐体 タワー
CPU種類 Xeon W
メモリ種類 DDR4
全メモリスロット数 12
ネットワーク
LAN 10000 BASE
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 5.0
その他機能
その他機能 USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用
ヘッドフォン
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