インテル Celeron G4950 BOX 価格比較

Celeron G4950 BOX

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プロセッサ名
Celeron G4950
(Coffee Lake)
クロック周波数
3.3GHz
ソケット形状
LGA1151
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

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Celeron G4950 BOX のレビュー・評価

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Celeron G4950 BOX のクチコミ

(5件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数4

    2020年3月2日 更新

    Intelのプッシュピンのリテールファンの方が初心者にはいいかなと思い、振り出しに戻りました。(>_<) サブ機が欲しく、ゲームもしなければ、とりあえず安く自作してみたいと考えるレベルです。 マザーボードのBiosバージョンを確認するのが憂鬱です。 そこで、ご教示頂きたいのですが、 PRIME H310M-E R2.0→Bios0418だったら使える? PRIME B365M-A   →Bios0225 最新が0225っていう事ですか?  ちなみに比較表添付しますがhttps://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001045055_K0001218983&pd_ctg=V057&spec=101_1-1-2-3-4-5-6-7-8-9-10-11-12 Celeron G4900(Coffee Lake-S)だとB365M-AでもBiosさえ上げれば使える?ってことですか?

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Celeron G4950 BOX のスペック・仕様

  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは54W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • システムのパフォーマンスと応答性を向上させる「インテル Optane メモリー」や「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応。
スペック
プロセッサ名 Celeron G4950
(Coffee Lake)
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA1151
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

54 W
クロック周波数 3.3GHz
スレッド数 2
三次キャッシュ 2 MB
グラフィックス Intel UHD Graphics 610
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