ZOTAC
ZOTAC GAMING GeForce RTX 2060 ZT-T20600H-10M [PCIExp 6GB]
メーカー希望小売価格:-円
2019年11月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce RTX 2060
- バスインターフェイス
- PCI Express 3.0 x16
- モニタ端子
- HDMIx1
DisplayPortx3
- メモリ
- GDDR6
6GB
- 消費電力
- 160 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ZOTAC GAMING GeForce RTX 2060 ZT-T20600H-10M [PCIExp 6GB] のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 これが原因で止まる事あないですね。 【画質】 3Dシミュレーションに使っています。3090より処理速度は劣るものの、 画質は全然問題なし。 ソフト的にGPUの性能で差はでない模様 【機能性】 CUDAがらみが普通に動くのでいいですね。VRAMが6GBと心もとないので、 コードが書けるものは書き換え、かけないものは祈るだけです。 【処理速度】 シミュレーションツールでの際は3090とそれほど違いないです。 ただし、推論系は3090と歴然とした差が出るかメモリ不足で止まってしまいますね。 【静音性】 うるさいなぁと思ったらCPUでした。彼はいたって静かです。 【付属ソフト】 Windows使ってないので、無評価です。 【総評】 新型コロナ蔓延のあおりで強制在宅勤務の時に役にたちました。 ほどよく処理が遅いので、テレワークのいい相棒となっています。 本当は3080ぐらいで12GBあるといいのですが、この半導体不足、 今年は相棒としてしっかり働いてもらいます。
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Windows10に対応するため、昨年12月にPCを新調しました。最近はネットやメールが中心で、そのときにチョイスしたビデオカードが Radeon Armor RX570【8GB】でした。 8月にマイクロソフトからフライトシミュレーターが14年ぶりにリリースされ、速攻でインストールしました。 重いゲームという定評のフライトシミュレーターですが、High-end設定でふつうに飛ばせます。ほとんどカク付きませんが、フレームレートを表示させるコマンドキーが昔のバージョンにはあったものの、この新作では見あたらないために、フレームレートでの新旧に比較ができなかったのが残念です。 そんな意外と健闘するRadeonRX570なのですが、描画をUltraに設定すると、ビルの少ない地方ではそこそこカクつくこともないのですが、やはり大阪の空域ではカクつきました。 ビルが実際のように林立する梅田エリアなど、Ultraモードでプレーしたい! この十数年のテクノロジーの進化をもっともっと味わいたい!そんな衝動にかられてビデオカードを買い換えることにしました。 ハイエンドは10万円クラスなど、価格もハイエンドでとても手が出ませんし、数年後に陳腐化して値段が暴落するのは世の習いです。手を出しません。 値段とそれに見合うヨロコビが得られるバランスが大切です。 フライトシミュレーターのビデオチップごとのフレームレート表を参考にして、値段の妥協点を3万円程度としました。 そして、ツクモで瞬間的に安くなった33000円のこのモデルを見つけて速攻でポチりました。 miroATXケースにも問題なくはいりました。Radeon RX570とほぼ同じサイズで、補助電源も同じ6ピンです。出力系もDisplayPortとHDMIひとつずつなので差し替えるだけの手軽さでした。 入れ替え前にRadeonのドライバ・ユーティリティをアンインストールしました。 NVIDIAのドライバは事前にダウンロードしておきましたが、このときDCHとStandardの2種類があり迷いました。DCHはOS側が提供するディスプレイドライバーを利用する方式で、今後はこの方式に流れるであろうと判断してDCH版を入れました。 なお、いったんStandard版のドライバを入れると変更が難しいようです。はじめてドライバを導入するときにはどちらにするか情報を得ておく必要がありそうです。 NVIDIAのサイトからダウンロードします。 「NVIDIA ドライバ」で検索してください。
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初めての自作に使用しましたがとてもかっこいいですね。静音性は私のケースの問題もありますがいい方だと思います。付属のシールもなかなかかっこいいです。
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ZOTAC GAMING GeForce RTX 2060 ZT-T20600H-10M [PCIExp 6GB] のクチコミ
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ZOTAC GAMING GeForce RTX 2060 ZT-T20600H-10M [PCIExp 6GB] のスペック・仕様
- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載している。
- 全長が約210mmとコンパクトなサイズで、多くのPCケースへの取り付けに対応するほか、スペースが限られている小型PCへの組み込みにも最適。
- DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce RTX 2060 |
| メモリ | GDDR6 6GB |
| CUDAコア数 | 1920 |
| メモリバス | 192bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 3.0 x16 |
| 解像度 | DCI 4K (4096x2160) |
| モニタ端子 | HDMIx1 DisplayPortx3 |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 4 台 |
| 消費電力 | 160 W |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 8ピン×1 |
| DirectX | DirectX 12 API feature level 12_1 |
| OpenGL | OpenGL 4.5 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 209.6x119.3x41 mm |
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