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パナソニック
Let's note QV8 CF-QV8PFNQR SIMフリー
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 12 型(インチ)
- CPU
- 第8世代 インテル Core i7 8565U(Whiskey Lake)
1.8GHz/4コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2019
- OS
- Windows 10 Pro 64bit
- 重量
- 0.979 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Let's note QV8 CF-QV8PFNQR SIMフリー のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.83集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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15年以上let's noteをメインで使ってます。 2020年2月15日に購入して同年10月15日まで使用した使用感。 SIM使用してません。 タブレットにもなるので購入してみた。265,800円。 ・アクティブペンはペン先が書きづらい ・let's noteにしては重い ・電池が3〜4時間前後しか持たない ・会計ソフトJDLと相性が悪く、インストールしただけでは利用できなく、テクニカルな支援を受けて使用できるようになった。おそらくタブレット型にもなる特殊仕様なので、中身も違ったのだろう。let's5〜6台目だが初めて。 ↓ コロナの影響でリモートワークで出先で仕事することも多く、3〜4時間の電池持ちでは話にならない。 電源があるところは、店内でも視覚的にオープンなところが多く人目が気になる。 ↓ なので、Let's note SV1 CF-SV1DFNQR SIMフリー購入しました。大満足! https://review.kakaku.com/review/K0001324266/ReviewCD=1542063/#tab
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最近老眼がヤバいので大きめのレッツを物色。なお、今回もレッツノートにしたのは他社のモバイルPCがほとんど13.3型以上で横幅が大きめなので12型かつLTE内蔵の条件だとレッツ一択なのとRZで多少荒く扱っても大丈夫そうなことやデザイン的に好みだったことからレッツノートにしました。 お金が無いので中古のSZかSV7を狙っていたところ給付金が出てSSDの使用時間15000時間超えてそろそろヤバいかなぁと言ったら給付金一部使っていいよと言われたのでちょっと背伸びして手が届いた若干型落ちのQV8を手に入れる事ができました。 レビューはRZ4と一部家族が持っているSX2(第3世代Corei5、SSD)との比較を書いてみたいと思います。 仕事では全く使っていません。 【デザイン】 レッツらしい無骨なデザインにブラックボディーがかっこよいです。RZと厚さもそんなに変わらず良い感じです。SXは分厚く持ち運びに気軽にリュックに入れるのは厳しそう。 【処理速度】 初代CoreMのRZ4に比べて大幅性能アップです。RZ4はAtomみたいなモッサリ感や引っかかりがありましたが全くありません。釣りをした釣果確認用のフルHD〜HDサイズの動画を編集する際も快適です。エンコードも2〜3倍速いです。SX2はエンコード以外では不満無さそうです。自分の用途ではまず不満をもつことはありません。 【グラフィック性能】 ゲームはほとんどしないので無評価といたします。 【拡張性】 RZ4と変わらずUSB3.0ポートが3つついているのに加えQVからUSB−Cポートがついているのが良いです。特に車でカーインバータから電源を取る際PD充電器が使用できるので嵩張るACアダプタを持たなくても良いのがうれしいです。RZ4の時は外出用と自宅用2つACアダプタを持っていましたがACアダプタを自宅専用としPD充電器を外出用に使っています。自分は軽量のが良いので65Wのものを使っていますが低速の充電器が接続されましたと警告がでますが充電が遅いだけで今のところは問題ありません(そのうち90〜100Wのものと対応ケーブルを購入しようと検討中) 【使いやすさ】 サイズが大きくなっているのでRZに比べキーが打ちやすくなっています。手が大きいのでRZの時はかなりミスタッチがありましたがQVでだいぶ解消しましたが横のピッチが狭いのでまだミスタッチがたまにあります。最低でもキーの大きさはSXくらいは欲しいところですが本体の横幅から考えるとがんばったかなと思います。ただ本体の横幅が狭いので外出時のカーハンドルテーブルにおいて右側にトラックボールを置くスペースが十分あります(SXでは厳しい) 【持ち運びやすさ】 当たり前ですがRZ4に比べるとサイズ・重量ともに大きく劣りますが他社のモバイルパソコンが13.3型のことを考えると車での運用(軽自動車の狭い車内)での使い勝手はかなり良いです。また書類・資料(趣味の)がたくさん入ったリュックに放り込んでも壊れない安心感があります。 【バッテリ】 カラになるまで使用するシーンは無いのですがRZ4と同じ(バッテリ残り時間から考えて)くらいかなぁと思います。電源取れない所での使用は予備バッテリが1つ欲しいところですがQVのは高いですね。今のところはQVのバッテリで困るシーンは無いのですが短いと思うので星3つとしました。 【液晶】 RZ4に比べ非常に見やすいです。老眼で文字サイズ200%拡大にしていますがボヤッとした感じが無いので良いです。グレア液晶なので太陽光等外での運用時に反射して見づらいシーンがあるため星4つとしました。 【総評】 CPUのパワーアップしSSDのインターフェースが変わったためRZから見るとかなり快適になりました。またUSB−CポートがついてPD充電器を使用できるようになったこと。当たり前ですがRZ4と比較するとサイズと重さ以外は大満足です。
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(誤字修正と若干加筆しました) 個人利用で2in1のモバイルノートを探していました。 中古でRZ8を購入して使っていましたが、小型軽量で持ち運びは良いものの、 小型による不満もあり、QVシリーズの中古を中心に探していました。 QV9が発売され、1世代前のこのQV8も安くなるかな〜と思っていたものの、 中々新品も中古も値段が下がっていませんでした。 ところが、先日タイムセールで新品が数量限定でとても安く出ていたので、 最後の1台を速攻で購入。(レッツノート2台目) このレビューは、購入したQVで書いているのですが、RZ8との比較も一部含め、 レビューしてみます。 【デザイン】 ビジネス用途主体のPCなので、他のPCよりスマートさに欠ける気がしますが、 自分はあまり気になりません。(自分は趣味使用) 一点、イマイチなのはパームレスト付近です。手垢が付きやすいです。 気にならないように、これからフィルムを貼るつもりです。 RZ8と感覚的に大きく違うと感じた点は、 @持つとQVの方が薄く感じる AタッチパッドがRZ8はスクエアで、QVはレッツノート独特の丸形 B画面が思ったより縦にデカい(10インチ→12インチもそうですが、横より縦) Cキータイプは、押し込み量が多いQVの方が底着き感が無く好みで、 配置も横方向が広くなり打ちやすい(RZ8は浅く底着き感があり、手も窮屈) 等ですが、特にAはこれまで使ったことが無く、機能的には同等なので慣れれば、、、と 思うもの、やはりRZ8のスクエアの方がパッド面積が広く好みです。 また、タブレットスタイルにするときにRZ8は(キー)ホールドボタンが タッチパッド手前にあるので、裏返す前に押せば、 誤操作をハード的に防止出来る点が良いです。 【処理速度】 古くないCore i7なので、重くない作業なら十分です。 初めての経験で良かったのは、Windows Helloです。 カメラでの認識もすぐにされて、なおかつ指紋認証も使えるので、 両方登録しておけば、カメラの認識でもたついても指紋で一発起動です。 RZ8にはこの機能が無かったので、毎回pin入力が必要でした。 しかも少々待たされる。 【グラフィック性能】 処理速度は特に問題はないです。 重たいゲームなど、いざとなれば、、、Thunderbolt3経由で 外部GPUも使えるようです。(ネットにベンチマーク記事あり。) 【拡張性】 モバイルPCとしてはとにかく端子類が多いです。 有線LAN、HDMI、VGA、USB×3、USB-C(Thunderbolt3)、SDカードを実装。 Thunderbolt3実装も将来見据えて本機をチョイスした大きな理由でした。 【使いやすさ】 タッチパッドがペン入力対応なので、専用アクティブペンで wacomのような使い方も出来るようです。(これもチョイスの理由の一つ) RZ8はQV等のアクティブペンに非対応で、市販品では遅れや認識が甘くて 大して使い物になりませんでした。 【持ち運びやすさ】 12インチとしては縦長で、フットプリントがスクエアに近く、 他の12インチより大きく感じるかもしれませんが、 極薄ではないものの薄いです。 一昔前のレッツノートとは比べ物になりません。 【バッテリ】 公称10時間。実際使っているとそれほどは「もち」がよくないような気がしますが、 レッツノートはバッテリーを簡単に交換出来るので(これも購入理由)、 不満なら予備を1つ購入することを考えます。 USB-Cのパワーデリバリーに対応しているので、将来的にはパワーデリバリーが 普及すれば専用ACアダプタが無くても充電に困らなくなるかもしれませんね。 【液晶】 縦横比がワイドよりスクエアに近く、縦方向に長めです。WEB見るときは見やすいです。 これまで使っていたPCはすべてワイドなので、ちょっと違和感があります。 発色は、要求性能が高くないながら写真の高度な加工などでなければ十分だと思います。 画素数が多いので、小さな文字でもつぶれず見やすいです。 非光沢のフィルムが最初から表面に貼ってありますが、 光沢の方が好きなので、その上からさらにフィルムを貼っています。 (タッチ入力に影響なし) もう少しペン入力のことを書くと、 @RZ8+ペン入力設定(タッチ入力可)+市販静電ペン:反応がイマイチ AQV8+通常設定 +市販静電ペン:反応は良い BQV8+専用アクティブペン入力設定(タッチ入力不可) +市販静電ペンや専用アクティブペン:未確認 で、RZ8よりQV8の方が、市販の静電ペンでも反応は明らかに良いです。 専用アクティブペンは遊びで欲しいところですが、1万円弱で ちょっと高めなのと、Bの設定にすると反応はペンタッチのみになるようで、 ペンと指の両方を同時に使えるRZ8とは操作性が異なり、ちょっと悩みます。 (後日Surfaceペンも使えましたが、試してないですがPanaの専用ペンの方が、 専用というだけベターな気がします) 【総評】 軽く、薄く、12インチの2in1なら選択肢に挙がると思いますが、 価格が高いのが難点でした。通常は30万以上ですからね。 中古でも2020年6月現在、優良品は20万後半。 今回は新品でも中古最安値以下で買えたので、十分満足です。 あと、購入してから入っていた紙で知ったのですが、 保証延長がダイレクトモデルと同様、有料ですが3年延長とか4年延長とか 出来るのですね。持ち運ぶことが今後多くなりそうなので、申し込みました。 そこそこの値段で買えれば、拡張性もモバイルとしては高いですし、 性能も通常使用では申し分なく、長く使える満足度の高い1台になると思います。
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Let's note QV8 CF-QV8PFNQR SIMフリー のクチコミ
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Let's note QV8 CF-QV8PFNQR SIMフリー のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第8世代 インテル Core i7 8565U(Whiskey Lake) 1.8GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
12 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA+ (2880x1920) |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | LPDDR3 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel UHD Graphics 620 |
| ビデオメモリ | 最大4127MB(メインメモリーと共用) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2019 |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:10時間 |
| インターフェース | HDMIx1 VGAx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x3 USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用x1 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.0 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| SIMフリー対応 | ○ |
| SIMカード | nano-SIM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.979 kg |
| 幅x高さx奥行 | 273x18.7x209.2 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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