ASRock
Radeon RX 5600 XT Challenger D 6G OC [PCIExp 6GB]
メーカー希望小売価格:-円
2020年1月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- AMD
Radeon RX 5600 XT
- バスインターフェイス
- PCI Express 4.0 x16
- モニタ端子
- HDMIx1
DisplayPortx3
- メモリ
- GDDR6
6GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Radeon RX 5600 XT Challenger D 6G OC [PCIExp 6GB] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.60集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 CPU 3300X マザボ B450 ASRock SteeL Legend メモリ含めて定格運用では問題なく稼働しました 【画質】 RDR2は重いゲームですがグラフィックを中程度の設定なら遊べます フルHDでしたら、CPUにもよりますが十分なパフォーマンスだと思います 【静音性】 ファン音は静音系のPCケースで運用していることもあり、 気になるレベルではありません 【総評】 現在は諸事情が重なりグラボが入手困難ですが、私は3万円程度で購入できましたので コスパもよく、期待していた通りのパフォーマンスを提供してくれて満足しています。
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【安定性】 OCしてるとドライバがクラッシュするときがある。 【画質】 FULLHDなら文句なし。 4Kは仮想超解像でしか使用経験なし。 【機能性】 FULLHDゲーミングならかなり高設定で使用してもいける。 【処理速度】 値段相応 【静音性】 かなり静か。 これの前はRX580を使っていたが、RX580は負荷が高いとファンがうるさかったが これは気にならない程度。 【付属ソフト】 AsrockのOCツールを使用しているが、RadeonソフトウェアでOCするよりも安定する。 【総評】 とても満足している。
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友人とゲームをするためにTSUKUMOにて商品を購入。 使用しているCPUがRyzen5 3400G、内蔵グラフィックスを使用していたため性能は大きく向上。 電源が推奨ギリギリの550wだったのでSeasonicのSSR-850FXを購入し、入れ替えて運用しています。 ASRockのビデオカードは初めての購入でしたが、特にグラついたりもせずしっかりした作りになっていました。 バックプレートが付いていても結構軽いので、支える必要などはなさそうです。 地味ですけど、こういうところはありがたい。 【安定性】 フルHDパネルのデュアル環境ですが、一週間安定して動作しています。 色々と負荷をかけてみましたが、最も負荷の大きかったゲーム動画配信(1080p)で GPU使用率 65%〜85% VRAM使用率 65%〜94% くらいで推移、特にもたつくこともなく安定しています。 液晶パネルが60Hzまで対応の一般的なパネルなので、ゲーム環境での発熱もそれなりといった印象。 【画質】 同じRadeonからの移行だったのであまり変わらないかと思いきや、結構変わったので驚いています。 一番変わったのは暗所が見えやすくなった点、これはゲームに限らずBDで観る映画でも同じ現象が起きています。 また発色も赤や黄が若干柔らかく、青も落ち着いた印象。 【機能性】 Radeon SoftwareがAdrenalin 2020 EditionになってからUIが大きく更新されています。 温度や使用電力が見やすくなったのはとてもありがたいです。 ストリーミングの項目ではソフトウェア上から配信を行えるようになっています、小難しい設定とかも少ないのでこれから配信をしてみたい人にもいいと思います。 私はOBSを使ってみましたがエンコーダーは同じはずなので、特に問題はないはず。 あとfluid motionは使えなくなっているのでご注意を。 これが一番悲しい...なんとか復活してもらえないだろうか...。 【処理速度】 フルHDであれば大方の作業はこなします。 それ以上であればVRAM8GBの5700か5700XTが良いかと。 【静音性】 私は特に気になりませんが、2〜3時間負荷をかけると音はそれなりです。 アイドルで1060rpm程度、負荷をかけて2940rpmくらい。 気にするのであれば、3連ファンのモデルをお勧めします。 【付属ソフト】 特になかったはず。 【総評】 フルHDで遊ぶなら十分余力がある性能。 画質は暖色系、柔らかめの赤や黄なのでゲームのほかに映画や海外ドラマをPCで楽しむマルチな使い方をする方は選択肢に入れていいと思います。 5600XTは5000番台のRadeonの中ではワット当たりパフォーマンスが秀でている印象です。 負荷をかけ続けると発熱はそれなりですが、動作が不安定になったりはしないのでうまくバランスはとれている感じです。 お遊びでfacerigを使って、バーチャル犬になってゲーム動画を配信して遊んでみましたが、 問題なく動かせました。 ただ負荷が一番高かったのがこの状態なので、本気でやるならもう一段上のグラフィックスカードを準備したほうが良さそうです。 最後にRyzen5 3400Gの仕様上PCI-Expressが8レーンに制限されているはずなので、実際の性能より少し落ちているかもしれないのでご注意を。
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Radeon RX 5600 XT Challenger D 6G OC [PCIExp 6GB] のクチコミ
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Radeon RX 5600 XT Challenger D 6G OC [PCIExp 6GB] のスペック・仕様
- Radeon RX 5600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命のデュアルファンを備えたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減する「セミファンレス機能」に対応。
- DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備し、DirectX 12やVulkanなどのAPIに最適化されている。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | AMD Radeon RX 5600 XT |
| メモリ | GDDR6 6GB |
| SP数 | 2304 |
| メモリバス | 192bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 4.0 x16 |
| モニタ端子 | HDMIx1 DisplayPortx3 |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 4 台 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 1 x 8 ピン |
| DirectX | DirectX 12 |
| OpenGL | OpenGL 4.6 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 240.5x126.5x53 mm |
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