※画像は右利きや番手またはロフト違いモデルの場合があります。
キャロウェイ
MAVRIK アイアン 5本セット [NS PRO 950GH neo フレックス:S]
メーカー希望小売価格:-円
2020年2月7日 発売
スペック・仕様
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- スチール
- フレックス
- S
- セット本数
- 5本セット
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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MAVRIK アイアン 5本セット [NS PRO 950GH neo フレックス:S] のレビュー・評価
(3件)
満足度
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 マーベリックシリーズの中間的モデルです。しかしいちばんストロングロフトなモデルでもある点が気になるアイアンです。通常やさしいモデルほどストロングロフト化するんですが。。。 キャロウェイ史上初めてアイアンもAIによって新たに導入された"FLASH"フェースカップは、ゴルフ界初めてモデル別・番手別設計を実現しました。つまり各番手が独自のフェースになっているという事です。 【打感】 履き感を感じる中に意外な”軟らかさ”を持ち合わせた、まさに新しい打感です。 オフセンターヒットでもあまり変わらない感触が寛容性大なアイアンですね! 【飛距離】 頗る飛びます!7番でロフト27度もそうなんですが、それ以上にブッ飛びです。 【弾道】 中高弾道といったところでしょう。手放しに高弾道とは言えない高さでした。 ピン手前を狙ってもピン奥もしくはグリーンオーバーしてしまうかな。。。 【方向性】 AIが導き出したFLASHフェースカップは本当に芯の広さを感じます。我々アマチュアの多くはタテだけではなく、フェースのヨコにも打点がずれます。しかし不思議と方向性はそこまでばらつくことはありませんでした。やはりこのフェースは凄いです! 【球の捕まり】 ヘッドターンで捕まえるというより、やはりフェースが捕まえてくれる感じがします。 ヘッド形状や構えた感じより断然捕まります。 【総評】 トゥヒット、ヒールヒットどちらのタイプにもおすすめ出来るブッ飛びアイアンです。 モデル別だけではなく、番手別にも個々に対応したFLASHフェースカップは試打する価値ありです。 操作性という部分はもちろん犠牲になりますが、やさしく飛ばしてゴルフを楽しむなら操作性なんていらないかも!? 唯一心配なのは。。。ブッ飛び系アイアンに共通して言えるんですが、セットのPWから下のウェッジ構成です。ちなみにこのモデルのPWはロフト41度、つまりいちばん下のSWのロフトを56度にした場合15度のロフト差があります。5度ピッチで考えても3本のウェッジが必要になってきます。 ユーティリティーを何本入れるのか、上を優先するのか?下を優先するのか?クラブの構成が悩ましいところですね!
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評判のとおり、とにかく曲がらない。サイドスピンがかかりにくい。 ストロングロフトタイプなので、確実に1番手上の距離が出ます。(同じ7番でも今まで使っていたアイアンのロフト角は33° マーベリックは27°と6°も違う。ちなみにマーベリックの8番は31.5°。単純にロフト角だけで比較すると2番手は違う。)シャフトは、程よい粘りと剛性があり、タイミングをとりやすい。年齢と共に、体力が落ちているので、ありがたいギアだと思う。買って良かった。
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【デザイン】ラージフェースで、トップブレードも厚めなので、安心化のある見た目だと思いますが、若干ボッテリ感があるのも否めなません。その辺は好みの分かれるところでしょう。複合アイアンで、バックフェースの山の頂きがややトゥ側に寄っていることから、重心距離がやや長めになっているようにも感じます。 【打感】弾き系。パチンといかにも弾いているよな打感はある種特徴的。 【飛距離】#7でロフト角27度。ストロングロフトですが、「MAVRIK」シリーズの中でも最もロフトが立っていました。スカイトラック計測値HS39.4m/sで187.0yをマーク。近いロフトモデルに比較しても、なぜか飛ぶモデル! 【弾道】27度というロフトですが、球を上げようという意識は一切不要!! クラブがガッツリ上げてくれます。スピン量少なめで、強弾道を味わえるモデルでしょう。 【方向性】フッカーの自分が振っていくとやや強めのフックは出てしまいます。アマチュアは振り過ぎている傾向が強いとも聞きますが、それでも自分のイメージよりもやや曲がり幅は大きかったように感じました。 【球の捕まり】オートマチックにつかまります。見た目で重心距離が長めに感じましたが、決してつかまりは悪くなく、しっかりつかまります。フッカーの自分が気持ちよく振っていくと、思った以上につかまる感じもあって、フェースを返さないよう意識する必要はありました。 【総評】球が上がりやすく、つかまりもいいモデルで、いわゆるオートマチック系アイアン。185yをこれだけ楽に打てるのは、我々アマチュアにとってはうれしい1本かもしれません。ただし、自分のようなフッカーにはややつかまり過ぎと感じるかもしれません。少なくとも自分はフェースを返さないように意識する必要がありました。逆を言えば、スインガータイプのフェードヒッターにとってはそのままのスイングでつかまった球が打てるモデルといえるでしょう。以前のぶっ飛び系アイアンは見た目がユーティリティーのようなモデルが多かったのですが、ここ1〜2年でかなり普通のアイアンの見た目で実はぶっ飛びというモデルが増えてきたと思います。この「MAVRIK」アイアンもその1つだと思います。
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MAVRIK アイアン 5本セット [NS PRO 950GH neo フレックス:S] のクチコミ
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MAVRIK アイアン 5本セット [NS PRO 950GH neo フレックス:S] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:17-4 ステンレス フェース:17-4 ステンレス |
| ヘッド素材 | ステンレス |
| ロフト角 | 6I:24° 7I:27° 8I:31.5° 9I:36° PW:41° |
| ライ角 | 6I:62° 7I:62.5° 8I:63° 9I:63.5° PW:64° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | NS PRO 950GH neo |
| シャフト素材
シャフト素材 シャフト素材 アイアンのシャフトには、金属製のスチールシャフトと、カーボン繊維を使ったカーボンシャフトの2種類があります。力があればスチールを、そうでなければカーボンを選ぶのが一般的ですが、近年では重いカーボンシャフトも増えてきています。 |
スチール |
| フレックス | S |
| トルク | 1.7 |
| バランス | 6I〜9I、PW:D2 |
| 長さ | 6I:37.625インチ 7I:37インチ 8I:36.5インチ 9I:36インチ PW:35.75インチ |
| シャフト重量 | 98 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| セット本数 | 5本セット |
| 利き手 | 右利き用 |
| クラブ重量 | 7I:416g |
| セット内容 | 6I〜9I、PW |
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