iiyama LEVEL-M0B4-R73X-RVS Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/480GB SSD/GTX1650 SUPER/500W 価格比較

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LEVEL-M0B4-R73X-RVS Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/480GB SSD/GTX1650 SUPER/500W

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2020年2月3日 発売

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CPU種類
AMD Ryzen 7 3700X
コア数
8 コア
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
SSD:480GB
OS
Windows 10 Home 64bit
ビデオチップ
GeForce GTX 1650 SUPER
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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LEVEL-M0B4-R73X-RVS Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/480GB SSD/GTX1650 SUPER/500W のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2020年10月8日 投稿

    人生で初めてデスクトップパソコンを購入しました。動画編集をするのですが、それなら高スペックな物が良いと耳にしたのでゲーミングPCにしました。全く知識がありませんので分からない点は無評価としています。参考になるかどうか分かりませんが、少しでも商品のことが伝われば幸いです。 【デザイン】すごく大きいケースです。でも机に置いてます。その為にデスク上を整理しました。見えるところにごちゃごちゃとUSBを挿す穴とかがなくてスッキリしてます。シンプルでとてもかっこいいです。 【処理速度】一般的なパソコンとしての機能を使っている時は全く感じませんが、動画鑑賞中やゲーム中は旧PCとは比べ物にならないくらい速いです。本当に買ってよかった。これだけでもう充分サイコーでした。 【使いやすさ】量販店に売ってるようなパソコンとは違い説明不十分な為、使い初めはやはり素人には大変でした。でもそれが楽しかったです。 【静音性】どうせ少しうるさいんだろうと妥協しようとしてましたが、すごく静かでびっくりしました。 【総評】まだまだ使い始めて間もないですが、これからのパソコンライフがとても楽しみになりました。買ってよかったです。こんなに高スペックなのにコスパが良いのが謎で仕方ありません。ありがとうございました。

  • 歴代G-Tune NEXTGEARシリーズを愛用していましたが、近年スペックの割に値段が高くなり、しかもキーボード・マウス・光学ドライブ・カードリーダーがオプションとなり余計割高に感じますので、同じMCJ傘下のLEVEL∞に鞍替えしました。 ほぼ同構成にしたG-Tune PM-A(こちらは無印のGTX 1650ですが)より2万円程安かったので、浮いた差額でグリス・SSD・HDD・電源をグレードアップしました。 4Kディスプレイと合わせても20万円以内でお釣りが来ます。 何故か評価軸に値段やコスパがありませんが、購買にあたっては重要なポイントかと思います。 【デザイン】 高級感のあるヘアライン仕上げのパネルに、赤のアクセントが入っていて、見た目の話をするなら満点。 ただ、箱の中の袋から出す際に既に袋を切り裂いていた辺りから不安はあったのですが、前面のパネルは四隅が鋭利な上に、本体との間に窪みがあるので単なる直方体の角に留まらず、前後左右どこから身体を引っ掛けても傷を負わせる設計なのは残念。 机の下に置くと、足が当たっただけで血が出たり、電源ボタンを手探りで押そうとして手に引っかき傷ができたりします。自分はともかく、子供が怪我しないか心配。 それと、スリープ時に割と明るめのLEDが常時点滅するのは・・・消せないのでしょうか。 【処理速度】 単純なCPU速度だけを見るとトップではありませんがTDP65Wとしては恐らく最速で、ライバルはCore i7どころかCore i9と言っても良い位、トータル性能では最高傑作とも言えるCPUです。 RAW現像や動画のエンコードもLynnfield世代のCore i7に比べ半分以下になりました。 もし10段階だったなら9を付けますが、5段階なら5を付けて良いでしょう。 1TBのNVMe M.2 SSDはHDDの約10倍の速度が出ているものの、他メディアとやり取りする際にはボトルネックが発生し、本来の性能を活かしきれていません。 【グラフィック性能】 上には上があるので★4つとしましたが、ゲームはせいぜいギャルゲー程度の自分にとってはオーバースペック。 補助電源なしのGTX 1650で充分でしたが、GTX 1650 SUPER以上しか選べず、それでもG-Tuneより安かったので良しとします。 【拡張性】 フルタワーに比べれば劣るのでしょうが、G-TuneのミニタワーよりUSB端子数も多いし、3.5インチ・2.5インチベイにも余裕があります。 大きめのグラボも入りそうな幅と奥行きがありますので、SLIにでもしない限りは充分でしょう。 当初、カードリーダーが追加出来ないのはデメリットに思いましたが、歴代全てのパソコンで真っ先に壊れていたので、最早不要かと。 【使いやすさ】 前面パネルの角が危ないのはさて置き、スイッチが横の窪んだ所にあるので、間違って足が当たってしまわないのは良いですね。 USB端子の位置も、下にあったり上を向いていたりしてホコリが心配な他社と違って良いレイアウトだし、本体もコンパクトで収納しやすいです。 光学ドライブもいちいちカバーを開けたり閉めたりする必要がなく、文句の付け所なし。 【静音性】 CPUファンの「Wraith PRISM」はTDP105Wまで対応するため余裕があり、スイッチもデフォルトでLowになっていたので明らかに静かです。 電源はGOLDにしましたし、グラボにも負担を掛けない使い方なので、それぞれのファンも大人しいようです。 ただ、CPUファンかな?単なるネットサーフィン程度でも結構な頻度で急に回転数が上がる時があるので、その際はまぁ・・・。 人間の耳はほどほどうるさくても一定の音なら慣れますが、静かとうるさいがころころ切り替わると気になるものです。 【付属ソフト】 個人的には少ない程、評価を高くしたいですが、メーカーパソコンに比べればマシなのでしょうか。 速攻消したので記憶が定かではありませんが、デフォルトでSteamやらVODアプリやらいらないものがいくつか。 特に「WPS Office」や「動画かんたん作成LoiLo」等、体験版系が一番いらない。 【その他】 注文時期によって変わると思いますが、SSDはintel、メモリはKingston、グラボはMSI、電源はEnhanceのものが搭載されていました。 どれも評判の良いメーカーであり、選べないからと言って低コストの粗悪品が使われるわけではないようですので、安心して良いと思います。 増税やWindows7サポート終了等の需要期を避けて注文したものの、新型コロナウイルスの影響によるテレワーク需要なのか表示納期は3週間。 実際は約2週間でしたが、少し長く感じたのと、その間に2,200円値下がりしたのが悔しいです。

  • LEVEL-M0B4-R73X-RVS Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/480GB SSD/GTX1650 SUPER/500Wのレビューをすべて見る

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LEVEL-M0B4-R73X-RVS Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/480GB SSD/GTX1650 SUPER/500W のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 3700X
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 8 コア
ビデオチップ GeForce GTX 1650 SUPER
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-21300
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:480GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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