beyerdynamic CC XELENTO WL ワイヤレス⇔専用端子 [0.38m] 価格比較

  • CC XELENTO WL ワイヤレス⇔専用端子 [0.38m]

beyerdynamic

CC XELENTO WL ワイヤレス⇔専用端子 [0.38m]

メーカー希望小売価格:オープン

2020年2月中旬 発売

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CC XELENTO WL ワイヤレス⇔専用端子 [0.38m] のレビュー・評価

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満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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    2021年8月15日 投稿

    TEACストアで、訳あり品が約半額になっていましたので購入しました。 XELENTO Wireless は持っていますが、T9ie 用に購入しました。 SONY Xperia1 ii と apt-xHD 接続して使ってます。 【デザイン】 デザイン自体は問題ないのですが、細く頼りないケーブルで、どう見ても音が良さそうに見えないので、とても損をしている機種と思います。 【音質】 実際の音質は、DAP、ポタアン、リケーブルが全ていらなくなる程の高音質です。 XELENTO Wireless、T8ie Mk2、T9ie と組み合わせたときの印象は以下の通り。 1)XELENTO Wireless  apt-xHD接続 + パーソナライズ + パーソナライズ度(30% - 40%程度)で、  XELENTO remote の欠点がカバーされ、素晴らしい音質になります。  48kHz/24bit FLACまでは、XELENTO remote + リケーブルよりも高音質と思います。  その音質は、一言でいうと、音源に含まれる全ての音が聴こえてくる感じです。  中低音が多めなので、静かな室内よりも電車、バスの中等の方が向いていると思います。 2)T8ie Mk2 apt-x HD 接続のみで、上記の XELENTO Wireless と同様(音源に含まれる全ての音が聴超えている)音質が得られます。 もしかすると、AK版の T8ie mk2 は、元々、低音域、及び超高音域を人の聴感に合わせて補正してあるのかもしれません。  逆に言うと、XELENTO remote を持っている人は、CC XELENTO WL と組み合わせることにより、T8ie mk2 と同様の、人のと聴感に合わせて補正した高音質を得ることができます。 3)T9ie apt-xHD + パーソナライズ + パーソナライズ度の調整(30% - 40%程度)で、超高音質になります。  T9ie は、XELENTO remote や、T8ie mk2 と較べて、低音域が不足しているのですが、CC XELENTO WL と組み合わせることにより、低音域が補われ素晴らしい音質になります。  特に、静かな室内では、上記の1)、2)よりもバランスが良いです。 【総評】 AK T8ie、T8ie mk2 、XELENTO remote、T9ie を持っている方は、TEACストアで訳あり品が15000円以下になっていますので、購入をおすすめします。(私の場合、パッケージの外装にも傷、汚れのない新品が届きました。) [補足] ・Bluetooth は、「aptx-HD 接続」できないと高音質は得られません。 ・バッテリ駆動時間は短いです。(私の場合、XELENTO wireless と、T9ie + WL XELENTO CC を持ち歩いていないと不安なレベルです。)

  •  音は大満足で、バッテリー持ちの悪さが不満です。今はAK T8iE MkIIを取り付けて使っています。  イヤホンユニットの持ち味をしっかり発揮させる、Beyerdynamicらしいドライブ能力を備えていて、特に低域の質感と深みはかなりのレベル。DAPの有線接続と比較しても魅了される個性を備えていますし、中域のよく弾む充実感は音楽を活き活きと再生します。高域も自然な響きですが、中低域に比べるとやや華やかさに欠ける印象があるかも知れません。  これらのパワー感溢れる再生音の実現が、バッテリーの負荷にもなっているのかも。 【残念なところ】 @バッテリー残量は使用開始時に20%ごとの区切りでアナウンスされますが、40分で20%程度消費される感じ。途中on/offを数回繰り返して、満タンで通算3時間をちょっと超える程度が概ねの目安。左右独立ならともかく、せっかく真ん中にバッテリーをぶら下げているのなら、もうちょっと大きくしてタフな余裕を与えて欲しかった。  バッテリーの寿命は充電回数で決まるとすれば、積極的に使えばどんどん製品寿命も縮まるわけで、それも含めて最も残念な点です。 A付属のマニュアルに日本語ページがなく、代わりに案内されているURLのHPサイトはNot Find。アレコレ探してようやく該当ページに辿り着けました。メーカーもしくは輸入代理店の日本市場でのやる気の無さを感じます。(ほんの数ページなので、輸入代理店がそのページを印刷して添付すれば済む話で、マニュアルを読まないと本来の操作機能を理解できなかったので特に)。 【良いところ】 @外観からは想像できない、深く厚く腰の据わった実在感のある中低音と切れの良い生き生き弾むダイナミックな音。ズンズン響く濃いめの音には評価が分かれるかも知れませんが、個人的にはかなりはまっております。 A小さく軽くコンパクトでさりげなくポケットに入り、オリジナリティーを備えた明るく軽快なデザイン。 Bファームウエア更新サポートが継続的に行われていること。 C聴感補正機能アプリの「MIY」の提供(個人的にはあまり使いたくないけれど)。 Dブランドの安心感と信頼性。  当初は、iPhone、iPad、NW-WM1Aなどをアクセス先にして使っていましたが、以下の理由でSONYのNW-A55を手に入れてほぼ専用に使っています。 @AACよりはaptX HDコーディックの方が音の解像度が高くてリアルなこと A楽曲ファイルの容量限界をmicroSDで増やせること ABluetooth接続専用なので、使わないアナログ関連に無駄にコストがかかっていない、軽くて小さめのペアリング機器であること  NW-WM1Aと比べると、音の輪郭のシャープさや音や音場の透明感にいまいち劣る感もありますが、日常使いとして無駄の無い快適な組み合わせを実感しています。 【持っている類似製品との比較】  FIO-BTR5は、イヤホンそのままバランス接続でxerento remoteを繋いでの評価となりますが、繊細感と端正な音場の広がりとクリア感で勝り、音の響きやスケール感はやや淡泊な印象、操作のしやすさはほぼ同等でバッテリーの持ちは断トツに有利。  Shure/RMCE-BT2は、同じリケーブルタイプですが、音質も外観も価格相応の実用品レベルで、感動を与えてくれる音の特別感は無し。バッテリーは、音に多くを割り振っていないためか、xerento wlより結構もちます。  ということで、コストパフォーマンス(24,800円で買いました。)では語れない趣味性を備えた実用品(?)とでも言いましょうか。通勤途中聴いていて、つい楽しくなる音の良さは、結局なかなかの魅力です。

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CC XELENTO WL ワイヤレス⇔専用端子 [0.38m] のスペック・仕様

基本仕様
Bluetooth対応
イヤホン側プラグ形状 専用端子
長さ 0.38 m
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