AKG
Lyra-Y3
メーカー希望小売価格:オープン
2020年1月24日 発売
スペック・仕様
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- コンデンサー
- ケーブル
- 有線
- 重量
- 920 g
- USB
- ○
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Lyra-Y3 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数4件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 見た目は独特でオシャレですが、質感は安っぽいです。けど、コスパいいので問題なし。 【マイク感度】 4つのモード切り替えと感度調整はとても簡単で、自分好みの環境をつくりやすいのがとても良いです。 【音質】 個人的には凄くきれいで好きです。クオリティ高い! 【総評】 PCでの録音、配信用での利用です(スマホでは未使用)。 マイクの性能は良いと思いますし、マイクの調整も楽なので、あとは自分で使っているソフトによる調整などで好みの環境を詰めたり、マイク以外の部分を見直せばかなり良くなると思います。
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ELECOMのピンマイクを使っていましたが、音質改善したいなとこちらを買いました。 確かに音質改善は出来ましたが、その代わり口の近くにあったピンマイクと違い設置場所がキーボードの近くになったのでキーボードの音を拾います(マイクとの距離はキーボードを挟んで30〜40センチくらいです)。OBSのマイク設定でフィルターにノイズゲートををつければキーボードの音が消えるのですが、自分の声も例えば高音域とか声のかすれる部分とかその音域のところが消えてしまいます。マイクアームや配信用ミキサー(オーディオインターフェース)などを用意すればきっともっと満足の行く音環境を作れるんじゃないかと想像します。 逆にキーボードの音など拾わないで値段そこそこでゲーム配信などをしたい場合はゲーミングヘッドセットのほうが音もピンポイントで口元で拾うため優秀かもしれません。声がはっきり、安定して聞こえる配信者さんが2万円くらいのゲーミングヘッドセット(ゼンハイザーのGSP500)を使っていたのでそう思いました。 Lyra-Y3はマイク自体の機能は指向性の変更、音量の変更、ミュート機能と初心者でも扱いやすい機能なのですが、音をとても拾いやすいのでマイクの位置、あるいは設置の仕方がとても重要になると感じています。 キーボードはWired Desktop 600 APB-00032というメンブレンのキーボードで打鍵音はわりと小さめなキーボードだと思います。それでもOBSのノイズゲートを使用しないと打鍵音を拾ってしまいますね。ついでに1メートル離れた位置のコップを置く音も拾います。 ただ、私は自分の声の拾い具合を優先してノイズゲートを使わずにキーボードの打鍵音など少し拾ってしまうのは覚悟して使用しています。 一言言えるのは格安のピンマイクよりかなり音質が良くなりました。こもり気味だったり音割れ気味だった音質がかなりクリアになりました。 そうそう、私の環境の場合Lyra-Y3本体の音量を最大にすると音割れするので、OBSの録画機能などを使ってマイクの音量とにらめっこしながら適正な音量を探って行く感じでした。
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サウンドハウスさんで購入しました。 ●良かった点 ・デザインは最高です。そのまま部屋のオブジェとしても利用できそうな感じ。 ・スタンド付なので箱を開ければ即利用できます。 (Mac、ChromeBookのどちらにも接続しましたが、ドライバインストール不要で直ぐにマイクとして認識されました。) ・マイク本体にもマイクゲインやマイク指向調整ボタンが装備されており、操作はかなり便利。 ・マイク本体からもヘッドホンを通して音をアナログモニターでき、音声遅延がないのが良い。 ・音はスタジオ機材メーカーのAKGだけあって綺麗に録音してくれます。 ・スタンドとマイクが分離でき、別のマイクスタンドにも設置できるのが良い。 ・ポップガードがなくてもそれほどポップノイズは出ない(でも、ポップガードはあった方が良い)。 ・スタンドの取り外しができるのが便利。 ●残念な点 ・サイズがデカい。 →持ち運びは可能だが、気軽には持ち運べない。 ・ミュートボタンを押しても反応が悪い(効きにくい)し、ボタンを押した音も拾われてしまう。 ・フロントのみでも指向性が若干広いため、室外の騒音なども拾いやすい(マイクゲインでは調整可能) ・コンデンサーマイクなので当たり前だがUSBの電源を利用しなければいけない。 ・マイクゲイン、ヘッドホンボリュームなどにメモリが記載されていないため調整がしにくい。 ・重量が重い。 ・普通のコンデンサーマイク用装備品が装備しにくい。 ・マイクを直立させるとUSBケーブルの根元が折れそう。 サイズは大きいが、デザイン性を考えると許せるのかなとも思った印象ですが、音は素人目に聞いても綺麗に聞こえます。
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Lyra-Y3 のクチコミ
(7件/3スレッド)
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Blue Yeti Xとの比較サイトを見ると、同等性能だと思いますが、価格差が大きいのはなぜでしょうか? こちらの商品は外装がプラスチックという点以外で大きなデメリットはありますか? https://versus.com/ja/akg-lyra-vs-blue-yeti-x
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androidスマホで撮影する動画の音質向上を目的として購入を検討しています。 以上を踏まえまして・・・ 【目的】 Androidスマホで撮影する動画の音質向上 【使用スマホ】 Huawei P30 【使用アプリ】 Open Camera(外部マイクを認識できるアプリ) 【用途】 金管楽器(ホルン)の演奏収録。 複数パートを撮影し、のちに合成して一人アンサンブルとしてYoutubeにアップする。 【そのほか】 後々のことを考えると、スマホ側が3.5mmジャックにつなぐよりはUSB-type Cにつなぐ方が良さそうだと思っている。 以上です。 今まで録画録音環境に全く気を使っていなかったので、アドバイスいただけると助かります。
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サウンドハウスさんで購入しました。 ●良かった点 ・デザインは最高です。そのまま部屋のオブジェとしても利用できそうな感じ。 ・スタンド付なので箱を開ければ即利用できます。 (Mac、ChromeBookのどちらにも接続しましたが、ドライバインストール不要で直ぐにマイクとして認識されました。) ・マイク本体にもマイクゲインやマイク指向調整ボタンが装備されており、操作はかなり便利。 ・マイク本体からもヘッドホンを通して音をアナログモニターでき、音声遅延がないのが良い。 ・音はスタジオ機材メーカーのAKGだけあって綺麗に録音してくれます。 ・スタンドとマイクが分離でき、別のマイクスタンドにも設置できるのが良い。 ・ポップガードがなくてもそれほどポップノイズは出ない(でも、ポップガードはあった方が良い)。 ・スタンドの取り外しができるのが便利。 ●残念な点 ・サイズがデカい。 →持ち運びは可能だが、気軽には持ち運べない。 ・ミュートボタンを押しても反応が悪い(効きにくい)し、ボタンを押した音も拾われてしまう。 ・フロントのみでも指向性が若干広いため、室外の騒音なども拾いやすい(マイクゲインでは調整可能) ・コンデンサーマイクなので当たり前だがUSBの電源を利用しなければいけない。 ・マイクゲイン、ヘッドホンボリュームなどにメモリが記載されていないため調整がしにくい。 ・重量が重い。 ・普通のコンデンサーマイク用装備品が装備しにくい。 ・マイクを直立させるとUSBケーブルの根元が折れそう。 サイズは大きいが、デザイン性を考えると許せるのかなとも思った印象ですが、音は素人目に聞いても綺麗に聞こえます。
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Lyra-Y3 のスペック・仕様
- 本格的なレコーディングも可能な高音質で、簡単に扱えるサイドアドレス型USBコンデンサーマイク。PCや携帯端末とケーブル接続するだけで録音可能。
- 4つのマイクロホンカプセルを制御し、収音モードを切り替える「Adaptive Capsule Array」を搭載。ボタン1つで音源に合ったモードに切り替えられる。
- マイク角度を前後に調整できる専用スタンドを一体化し、底面には滑り止め付き。ポップノイズを低減する独自機構や高性能なショックマウントを装備。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 種類 | コンデンサー |
| ケーブル | 有線 |
| 周波数特性(低音) | 20 Hz |
| 周波数特性(高音) | 20 kHz |
| 最大SPL(最大音圧レベル) | 129dB SPL(THD 0.5%) |
| USB | ○ |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| 電源 | USB |
| 付属品 | |
|---|---|
| マウント/スタンド | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 920 g |
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