HP ENVY Desktop TE01-0111jp 価格.com限定 Core i7 9700/RTX2060 SUPER/2TB HDD+512GB SSD/32GBメモリ/DVDドライブ/Windows 10 Pro パフォーマンスプラスモデル 価格比較

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ENVY Desktop TE01-0111jp 価格.com限定 Core i7 9700/RTX2060 SUPER/2TB HDD+512GB SSD/32GBメモリ/DVDドライブ/Windows 10 Pro パフォーマンスプラスモデル

メーカー希望小売価格:-円

2020年2月21日 発売

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CPU種類
第9世代 インテル Core i7 9700(Coffee Lake Refresh)
メモリ容量
32GB
ストレージ容量
HDD:2TB
M.2 SSD:512GB
OS
Windows 10 Pro 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ENVY Desktop TE01-0111jp 価格.com限定 Core i7 9700/RTX2060 SUPER/2TB HDD+512GB SSD/32GBメモリ/DVDドライブ/Windows 10 Pro パフォーマンスプラスモデル のレビュー・評価

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満足度

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3月31日にオーダー、6月10日の着荷しました。 約50日ほどの使用レビューとなります。 【デザイン】 高さ339o 幅150o 奥行316o 見た目凄く小さく感じます。 今まで使っていた400x400(高さx奥行)のレノボと 比較するとその差はスペック以上に感じます。 しかしながら、落ち着いたワークスペースのデスクトップ (机上)にはぴったりかもしれません。 英国性のクォードのパワーアンプのようなコンパクトで ソリッドな印象があります。パワーランプが控えめに光る だけで、地味といえば地味ですが、サーマリルーバーが もう少し立体的だったら個人的にはもっと好みに近かった と思います。 【処理速度】 不満を感じる事は殆どありません。前PCの3世代i7での 動画処理は感覚的には倍ほどの作業速度に感じます。 HD画像ですが5トラックのシーケンスを当たり前のように 全くストレスなくコンパイルできます。環境はないですが 8kファイルを低解像度のプロキシファイルなしに編集 できるとホームページあったのはあながち本当かもしれま せん。 【グラフィック性能】 私自身ゲームをしないので、あまり当てになりません。 GTX1660Sで十分とも思いました。よくはわかりませんが RTXシリーズのTensorコアを前提としたソフトが次世代 のグラフィックのソフトの標準となりそうなので2060s の方にしました。前PCはGTX-1650でしたが、ライトルーム で比較すると、カタログ展開や1コマ送りの表示は圧巻です。 1650でなのか3世代i7のためなのか、同じブラウズソフト のルミナーではカタログ展開に何故かもたついていましたが ストレスがなくなりました。 【拡張性】 ミニマムなケースなのでPCI EXのスロットくらいしか 拡張ベイはありません。ちょっときつめですがIEEE 1394 のインターフェイスを差し込めました。 全面は3.1usb,3.1usb-c、カードスロット、ヘッドホン ジャック... 背面は2.0usbが4ポート... ほかにディスプレーポート、HDMI、DVIの3つの アウトレット。ちょっと少ないのかな? でも恐らく私にはこれで十分です。 【使いやすさ】 PCに関しては特に問題ないです。前PCはWIN8からの アップグレードなのでどうも使いにくかったですが 本PCでは快適です。 bluetoothのキーボードとワイヤレスマウスが付きます。 キーボードはワイヤレスでとても便利ですが、個人的には もちょっとストロークが欲しいところです。デザインは シック。やはり地味です。 ワイヤレスマウスは3ボタンです。フィーリングはもう 一つです。カチっとした感覚に乏しいです。 【静音性】 ゲームしなければ、ほぼ負荷がかからないのかファンが 回ることがないです。現状ではYOUTUBEで4K60FPSの 動画鑑賞くらいが最も重い程度ですので、無音です。 【付属ソフト】   無評価 【総評】 PIN認証を省けば、まだフラグなどがすくない新品状態なので 15秒ほどで立ち上がってすぐにアプリケーションの起動が 可能です。まあここまではRYZEN5+M.2 SSDの最近買った LENOVOのラップトップと同じですが、ブラウズソフトの カタログ表示やフ画像ラッシュは快感ですね。α7VRの 4200万画素のRAW画像でもたつきなく、フラッシュできて、 100枚以上の同一作業もストレスフリーです。  やはりゲーマーでないと限界点には程遠いのかもしれませんが 8Kがスタンダードとなっても実用となりそうPCです。  今はデスクの下、アンダーザデスクで使ってますが、 近い将来シックなワークスペースを構築して、本来の デスクトップPCとしたいです。 最後にこのPCはいったい正価はいくらなんでしょう? 価格.comの限定価格のほかに20万円超までいくつも 違う値段が出てきます。ほぼ直販オンリーなのにどういう 設定なんでしょう。商品出荷のリードタイムは仕方ないに しても、この価格の乱立。理解できません。

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ENVY Desktop TE01-0111jp 価格.com限定 Core i7 9700/RTX2060 SUPER/2TB HDD+512GB SSD/32GBメモリ/DVDドライブ/Windows 10 Pro パフォーマンスプラスモデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第9世代 インテル Core i7 9700(Coffee Lake Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3GHz
コア数 8 コア
ビデオチップ GeForce RTX 2060 SUPER
ビデオメモリ 8 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-21300
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:2TB
M.2 SSD:512GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth 5.0
ソフト
OS Windows 10 Pro 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C
USB3.1 Gen2
カラー
カラー ナイトフォールブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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