マウスコンピューター mouse X5 Core i7 10510U/8GBメモリ/256GB SSD/15.6型フルHD液晶搭載モデル 価格比較

マウスコンピューター

mouse X5 Core i7 10510U/8GBメモリ/256GB SSD/15.6型フルHD液晶搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2020年3月31日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i7 10510U(Comet Lake)
1.8GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.39 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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mouse X5 Core i7 10510U/8GBメモリ/256GB SSD/15.6型フルHD液晶搭載モデル のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.73

集計対象10件 / 総投稿数10件

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  • 【デザイン】すっきりしたデザインで満足 【処理速度】動画編集に使用。短時間のものなので特にストレスは感じない 【グラフィック性能】動画編集のみのため特別に不満はない 【拡張性】SDカードがマイクロタイプのため一般的なデジカメとの相性はよくない 【使いやすさ】キーボード以外は問題なし。キーボートの刻印は読みにくく、HOMEキーも右端なのでBACKSPACEが使いにくい。タッチタイプが完ぺきな人にはいいかもしれないが特殊文字の入力には慣れが必要。 【持ち運びやすさ】デスク間の移動のみのため特別な評価は割愛 【バッテリ】デスク間の移動のみのため特別な評価は割愛 【液晶】特に問題なし 【総評】特に不満が無いが、マイクロSDカードのみのため使いづらい。 冷却ファンのオプションがあるが、短時間の動画編集ですが特に発熱が気にならない 電源ランプの位置やアクセスランプが無いのが不便。他メーカーもそうだが前面にそろえていただくとシステムアップデートなの過程が判断できるので搭載を期待。 保証外だがメモリー交換とSDDを追加してみたが今のところ問題なし。SSDスロットにSATAとPCIの区別があるのかタイプによっては認識されない場合があった(当方は安価なSATAタイプを購入。システムドライブがディスク1だった)。 マウスコンピューターはユーザー登録が認証されないまで一部の情報が提供されないので、購入直後のトラブルに対処できないので不便です。また、以前の機種ではメモリー増設における分解の手順が掲載されていたが今回は無かった。

  • 【総評】 四年前(第6世代CORE)からマウスのノートPCを愛用。 外資系PCメーカーの杓子定規なサポートとは大違いなので、一度使い始めると一生使い続けたくなります。 三年の延長保証が切れたので妻に譲って、私は新製品(当機種)を購入。 性能はもちろんですが、タッチパッドの進化に驚愕しました。 BTO内容は ・メモリー増強 8GB => 32GB ・512GB NVMe SSD ( SAMSUNG PM981a / M.2 PCIe Gen3 x4 接続 ) ・三年延長保証 【デザイン】 汚れが目立たない黒が希望だったが、15.6型で第10世代COREを選ぶと銀色しか無いので仕方ない。 妻が銀色のPCで、どんどんみすぼらしくなったのを見ていたので、数年後の様子を考えると怖いです。 なお、キーボードの背景ランプは暗所では便利な機能ですが、通常はOFFにした方がいいです。 キー表面が本体と同一の銀色なので、白いLEDが背後から点灯すると銀色の保護色になってしまい、キーボード文字の視認性が最悪。 LEDの色を設定で変更出来たら、ボディカラーが何色でも保護色にならない色を選択出来て、良かったと思います。 【処理速度】 ともかく高速です。 シャットダウン後の起動も体感的には(少し大袈裟に言えば)、第6世代CORE CPUのノートPCの、スリープからの復帰と遜色ないと思う程。 CPU使用率も、全く振り切れる事がありません。TDP15Wの省電力ノートPCも、ここまで来たかと感銘を受けました。 ただし、M.2 PCIe Gen3 x4 接続のSSDは、通常はランダムアクセスが多いせいか、 使用率が三割程にしかならないので、タスクマネージャーの転送速度の表示もあまり伸びません。 という訳で、速度を実感する為に、パフォーマンス測定したのが添付画像です。 「最大3,500MB/s超の連続読み出し性能!」という広告通りの結果が出ました。 ランダムアクセス性能は、単体販売の製品版SSDより少し控えめのようですが、問題無い範囲でしょう。 結果としてCPUもSSDも余裕なので、PC作業中にBGMを平気でかけられます。 ブラウザーでSoundCloudの音楽を再生すると、CPUもiGPUもそこそこ消費しますが、SSD上の音楽再生や、PC版Spotifyの音楽再生なら、無視出来る程の使用率しか上昇しません。 【グラフィック性能】 同じ第10世代CORE CPUでも、CometLake(当製品)はIceLake程のiGPU性能が無いので、あまり期待していなかったが、UHDを名乗るだけあり通常使用する上では十分過ぎる。 通常のネットサーフィンでも、iGPUが頻繁にサポートするようになっており、第6世代COREのiGPUとは大違い。 【拡張性】 USB3.0が両側にあり、お互いに干渉しないのが良い。 以前の製品では、USBカードリーダーを付けると隣接するUSBの口が塞がるので、延長ケーブルを付けて接続していた。 【使いやすさ】 まず、Windows Helloによる顔パスが、超便利。 うつむいていても認識してくれるし、直感的に分かるガイド表示も楽しい。 キーボードの下向き矢印のサイズが小さいのと、タッチパッド下部が、物理的に独立していないのが不安だったが、タッチパッドを使いこなす事で、今まで以上に使いやすいと判明した。 右クリックと下向き矢印は、いずれも二本指ジェスチャーで回避可能で、むしろこの方が楽。 あっと言う間に慣れて、今までのノートPCが二本指ジェスチャーを受け付けないのが不満に思う程だ。 スクロールダウンをもっと早く動かしたければ、三本指タップにマウス中央ボタンを割り当てればOK。 あまりに快適なので、三本指ジェスチャーにウインドウ制御、四本指ジェスチャーに音楽制御を割り当てた。 音楽の一時停止/再生は、アプリを最小化していても効くので、恐ろしく便利。 音量もスムースに(シームレスに)調整出来て、今までファンクションキーを何度も押していたのが、馬鹿みたい。 戻る(後方ナビゲーション)や、デスクトップの表示も一発で操作可能だ。 最近のノートPCはタッチパッドが巨大だが、四本指ジェスチャーの為だとやっと判った。 中指と小指の長さに差があるので、縦にも横にも広い必要があるのだ。 ただし左上をダブルタップすると、タッチパッドが無効化され、結果的に(OSの仕様的に)カーソルが消えるので、故障かと驚いてしまう。 タッチパッド無効化中は、緑のインジケーターランプが点灯します。(もう一度ランプの場所を、ダブルタップすれば復帰) 【持ち運びやすさ】 大容量バッテリーが入っている割には、薄くて軽くてマグネシウム合金で頑丈。まさにパーフェクト! 【バッテリ】 以前の製品でも問題無かったので、より大容量化されたこのマシンでは、問題無いに違いない。 私は大半の時間を自宅でAC接続で使うので、他社ノートPCメーカーのバッテリーは、いつの間にか駄目になっている事が多いのですが、 前機種であるマウスの四年前の製品は依然としてバッテリーが稼働しており、耐久性の印象がいいです。 【液晶】 最初は彩度が高すぎると思ったが、段々と慣れて来た。 改めて前機種のレビューを確認したら、色が薄いので彩度を上げて調整しているという人が居た。なので、これが普通かも。 あとは、やや青味が足りない(赤味が多い)気がするが、その分ブルーライトが少ないなら、このままでいいのかも。 【BIOSの更新で解決する問題】(BIOS Ver.N.1.07M05未満のみ該当) 動画を全画面で表示すると、非常に細かな横線が入って色が薄く表示される事があります。 マウスを動かすか、全画面表示を解除すると回避可能。 すべての動画では無いですが、多数の動画ファイルで発生。 ------------------------ 2020年6月5日追記 上記問題に対応する、BIOS Ver.N.1.07M05が6月2日にリリースされました。 マウス公式サイトの「ドライバ・マニュアルダウンロード」で、Uから始まるシリアル番号を入力すると以下の情報が表示され、BIOSのダウンロードも可能になっています。 PF5MU1Gベースモデル BIOS のアップデート方法 ( BIOS Ver.N.1.07M05 ) ( Windows10 ) 更新後に問題が発生しなくなった事を確認しました。

  • 5

    2020年6月1日 投稿

    主に動画編集用に使用していますが重くなることもなくストレスフリーで使えています。 携帯性に関しては15.6インチなのでそこそこ重量もあり持ち運びやすいわけではありませんが許容出来る範囲です。 総合的にコストパフォーマンスの面から良い買い物をしたと思っています。 家電量販店などに行けばこれより低スペックな物がはるかに高い値段で売られていますからね。

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mouse X5 Core i7 10510U/8GBメモリ/256GB SSD/15.6型フルHD液晶搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i7 10510U(Comet Lake)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-21300
メモリスロット(空き) 1(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics
ビデオメモリ メインメモリからシェア(最大約4GB)
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:20.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.39 kg
幅x高さx奥行 356x17.9x233 mm
カラー
カラー シルバー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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