FFF SMART LIFE CONNECTED MAL-FWTVPCM1 価格比較

FFF SMART LIFE CONNECTED

MAL-FWTVPCM1

メーカー希望小売価格:54,364円

2020年4月20日 発売

売れ筋ランキング

-

(57794製品中)

レビュー

(10件)

クチコミ

お気に入り

(72人)

画面サイズ
8 型(インチ)
CPU
インテル Pentium Silver N5000(Gemini Lake)
1.1GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
2590
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
eMMC:128GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
0.674 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

MAL-FWTVPCM1は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

MAL-FWTVPCM1 のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.18

集計対象10件 / 総投稿数10件

  • 5
    20%
  • 4
    80%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2022年8月16日 投稿

    他の方がかなり詳しくレビューされていますので私は実際に使用したうえでのいいところや悪いところを書きたいと思います。 SSDはトランセンド TS120GMTS420S SSD 120GB M.2 2242 SATA3を追加し、OSをクローン化してシステムドライブにしています。またWindows11で運用しています。もともと内臓されているeMMCは使用していません。SSDは少し発熱しますがファン吸排気口を塞がなければ熱々になることはありません。また筐体がアルミのおかげで冷えるのは早いです。ファン音はまぁまぁします。 windowsの起動は体感30秒くらいでしょうか、指紋認証もあり使い始めるまでに苦となるような時間はありません。Operaによるネット閲覧と、Word, Excel, Powerpoint, Outlookが主な使用用途です。 処理能力についてはもたつくと感じることはほとんどありません。メモリは4GBなのでバックグラウンドのアプリやサービスを極力停止させ、使用しないアプリはすぐに落として使用していますが、SSDのスワップ領域が使われていたとしても特段不便は感じません。 このPCの不便な点はやはりキーボードで、特にカンマや丸、アンダーバーやハイフンが位置が悪くてタッチタイプできません。ハイフンは頑張ればいけますが。日本語切り替えがFnとの同時押しやShifが左にしかないのも不便です。ただ逆にそれら以外にただ日本語を打つだけなら割と問題なくタッチタイプできます。打鍵感としてはキーボードに剛性がありたわむこともなく打ちやすいです。 画面はタッチパネルですが感度がよくないので使う気にはなれません。 あとこれはWindowsやアプリの問題ですが、ディスプレイのスケールを175%など大きくしすぎるとリサイズできないダイアログボックスなどの例えばOKボタンなどが画面外に出てしまい押せなくなったりします。その場合いちいちディスプレイスケールを小さくする、というようなことをやる必要がでてきます。 バッテリー持ちは確かに最近のモバイルPCと比べると短いですが、試してませんが4〜5時間程度は持つ印象で一日だけの外出なら許容範囲かなと思います。自分の場合はPD対応のモバイルバッテリーをセットで持ち歩いているのでトータルでは重くなりますがバッテリーに対する心配はほとんどありません。 全体的には良い商品だと思います。サブ機用途且つ安く買えるならおすすめです。

  • 【デザイン】 デザインや、見た目はMACに引けを取らない位良いと思います。MiniMACライクなデザインです。 【処理速度】 所詮、低スペックなCPUではありますが、このサイズですから自宅でメインな作業をこなすマシンではないので、Officeや動画を見る程度であれば全く問題ありません。 【グラフィック性能】 YouTubeなどの動画を見る程度であれば、余裕です。 【拡張性】 一般的な端子は一応揃っており、このサイズにしては必要にして十分です。 【使いやすさ】 この手のサイズのPCにはありがちな変形キーボードですので、ある程度の慣れは必要ですが、キーのサイズ、ストロークなど必要十分です。キーボードライトも備わっているので暗い場所での入力もある程度できます。 【持ち運びやすさ】 見た目より重量感があるので、最近の12インチ〜13インチ程度の軽量パソコンより重く感じます。しかし本体が小さいのでバックの中に入れてもかさばらず持ち運びは便利な方だと思います。 【バッテリ】 やはり、最近のノートパソコンと比較して運用時間は非常に短めです。また、この機種にありがちなバッテリー表示のエラー?により急激に減ることがありますので注意が必要な場合があります。 【画面】 高解像度IPS液晶により、非常にきれいな画面です。画面が小さいので老眼でないことが必須です。 【コストパフォーマンス】 当初発売されていた5万円台の価格であれば、決して良いとは言い切れませんが、最近は3万円台となり(タイミングによれば2万円台とか)この価格で、小さなPCが好きなマニアにはたまりません。価格が下がっていればコストパフォーマンス良いと言えるでしょう。 【総評】 先のバッテリー表示の件や1年未満でのバッテリーの膨らみなどの記事を拝見しますと、購入に踏み切れませんでしたが、価格の下落によりおもちゃ感覚で購入。しかし使用開始2日でWiFi機能が使えなくなり、色々と試しましたがソフト的な問題では無くハード的な問題だと分かり返品するも代替機が無いとの事で一時的に手放した状態に。見てくれ以上に品質管理の悪さを実感する羽目になりました。フルメタルボディーにそこそこの機能と実用性があるだけに誠に残念です。一応、在庫の状態と価格を見ながらもう一度挑戦しようと思っています。それほど魅力も兼ね備えているミニPCだと感じています。

  • 【デザイン】 ガンメタ風グレーのアルミ製筐体を採用しており、堅牢度は高い部類です。 2in1方式のUMPCとしては平凡なデザインです。 カメラ(200万画素)はイン側のみ備わっており、フラッシュ機能は無し。 【処理速度】 CPU:Pentium N5000は高性能とまでは言えないが、ネット・動画再生・Office mobileを使った感じでは十分な性能を有している。 CPUFANは通気口を塞がない様に注意が必要。 省電力CPUであっても、通風孔を塞がれると筐体温度が熱くなる。 ベンチマークやWindows Updateによる高負荷動作時以外は静かで目立たないが、CPUFANが高速回転するとキーンと音がするようになる。 メモリ:増設不可能なオンボードメモリ4GBが唯一の欠点であるが、chromeでも大量のタブを開かなければ何とかなる感じです。 ストレージ:eMMC(128GB)は少し遅く感じるので、SSDの増設が望ましい。 Wifi:Intel AC-7265を搭載しており、Buletoothも内蔵している。 古い製品ではあるが、Youtube(フルHD)の再生程度ならば余裕で不満はない。 【グラフィック性能】 ゲームでもしなければ問題ない程度。 Youtubeの全画面表示で映像が乱れる問題があるが、他のタブでは問題が発生していなかったのでYoutube特有の問題だと思われる。 【拡張性】 M.2 2242(SATA)の増設のみ可能。 左側には USB3.0(Cコネクタ):PD規格の充電器による充電と映像出力に対応している。 MiniHDMI USB3.0(Aコネクタ) 右側には 3.5mmヘッドセット用コネクタ USB2.0(Aコネクタ) MicroSDスロット を備えている。 【使いやすさ】 バックライトを備えたキーボードはFn併用に頼った少々変則的な配置が特徴であり、UMPC特有の一番の難敵。 スイッチ自体は柔らか目で各キーは大きく打ち易い部類だと感じる。 バックライトは電源投入時から自動でONになっているが、手動でOFFにすることも可能。 省電力機能までは備えておらず、白文字の箇所しか光らないので効果に関しては限定的。 Fn併用の機能割り当てに関して液晶輝度よりも音量調節の方が望ましいと感じる。 光学式のトラックポイントの反応は良い部類。 CAD操作などの細かい操作には不向きであるが、十分実用的だと感じる。 ドライバはメーカーの製品ページからDLすることができる点が良かったが、基本的にはOSが標準で備えているドライバだけで十分。 【持ち運びやすさ】 サイズと重量(仕様上674g)共にモバイルに適している。 リュックサックやバッグからの出し入れが容易である。 GPSを搭載していないため、カーナビ目的には不向き。 【バッテリ】 バッテリーの管理アプリは無いため、過充電に注意。 ネットメインの実用上では4時間くらいの動作になる。 Nanote P8は3ヶ月足らずでバッテリーが完全死亡したので、同様にならないことを祈っている。 【画面】 8インチ液晶(1920x1200)はWindowsタブレットとしては平凡なサイズ。 100%表示だとアイコンなどが小さくなりタッチ操作は困難になるため、実際には150〜200%へ拡大表示することになる。 IPSパネルを採用しているため視野角の問題は無いが、光沢仕様である点が気に入らない。 非光沢の保護フィルムでも張ればいいのだろうが、タッチの感度が悪化する可能性もあるので避けたいところだ。 静電容量方式のタッチパネルは当初は反応しない領域があったり酷かったが、OSのクリーンインストール後は問題なく動作している。 タッチの感度は特段優れているわけではないため、お絵描きには不向きだと感じる。 【コストパフォーマンス】 3万円台の現在の価格なら満足できる。 【総評】 サイズ・重量共にモバイル用途に適している。 UMPC特有のキーボードの問題以外の難点は少なく、価格面でも魅力があると感じる。

  • MAL-FWTVPCM1のレビューをすべて見る

MAL-FWTVPCM1 のクチコミ

(25件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数5

    2022年11月1日 更新

    みなさん、こんにちは。 本機種を2年半、使用してきました。 先日、ディスプレイを閉じることができなくなり、バッテリーの 膨張に気付きました。 それ以降、電源投入後、しばらくすると「ロックします」のメッセージ が表示され、自動的にシャットダウンされるようになりました。 いったんバッテリーを外しましたが、バッテリーを外したままで ACアダプタを挿して電源投入しても起動しません。 データバックアップを取りたいので一時的にでもバッテリーを外した 状態で起動させたいのですが、なにか方法をご存じではないでしょうか? ※余分なケーブルを抜いてしまったとかは、無いと思います。 よろしくお願い致します。

  • ナイスクチコミ4

    返信数5

    2022年3月7日 更新

    現在、GPD Pocket2を使っています。 コロナ禍で止まっていた出張仕事が徐々に再開されつつあり、出張先でもリモート打ち合わせ、という機会も増えてきたため、カメラ内蔵のUMPCを検討中です(現在はUSB外付けカメラを携行してます)。 とはいえ、8インチ以下ですとコスパ的にもこの機種一択なのかなーと思っていますが、今のタイミングからの購入ですと、windows11への対応が気になるところ。 ある販売サイトではアップグレード対応!と書いてあるところもありますが、別の販売サイトでは非対応と回答していたり、実際のところはよくわかりません。メモリ4GBなどややロースペックマシンではありますが、対応できるのであれば即決なのですが。 お持ちの方のご意見をお聞かせください

  • ナイスクチコミ6

    返信数4

    2021年8月18日 更新

    ・Windows10 20H2をM.2 SATA SSDにクリーンインストールした時の作業の備忘録 (自分の環境ではですが、これで安定稼働できるようになりました。ただし自己責任で。 ちなみになぜすべてメーカー提供のドライバーでインストールしないのかというと・・・インストーラー形式じゃないから面倒すぎて・・・) 事前準備:FFFの公式サイトからドライバーをダウンロードする。 @OSインストールはWindowsMediaCreationToolを使ってUSBに焼いたものを使用 AUEFI画面内でSATA接続をHDDかSSDか選択する項目があるため、SSDに設定+次回起動時にUSBから起動するようにする。 BWindowsをインストール Cドライバー類は可能な限りWindowsUpdate経由でインストールする(オプションの更新に現れるもの) Dそのままだと3つの不明デバイス+「Bosch Accelerometer」が正しく動作しないため、 Windowsのデバイスマネージャーを開き、上記デバイスを「右クリック」→「ドライバーの更新」からCでダウンロードしたフォルダを指定して検索をかける(検索にヒットすれば自動的にインストールされる) EIntel Driver & Suport Assistantをintel公式サイトから入手し、インストールする(これを実行することで内蔵グラフィックス+無線系のドライバが更新される)

  • MAL-FWTVPCM1のクチコミをすべて見る

MAL-FWTVPCM1 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Pentium Silver N5000(Gemini Lake)
1.1GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
8 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR4 PC4-17000
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:128GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 605
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:6.2時間
インターフェース miniHDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx1
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth4.2
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 0.674 kg
幅x高さx奥行 200.6x17.9x130.6 mm
カラー
カラー ガンメタリック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

2590
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

MAL-FWTVPCM1 の関連ニュース

MAL-FWTVPCM1 の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止