GIGABYTE
AERO 15 OLED SB-8JP5130SH
メーカー希望小売価格:-円
2020年4月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15.6 型(インチ)
- CPU
- 第10世代 インテル Core i7 10875H(Comet Lake)
2.3GHz/8コア
- ストレージ容量
- M.2 SSD:512GB
- メモリ容量
- 16 GB
- ビデオチップ
- GeForce GTX 1660Ti
- OS
- Windows 10 Home
- 重量
- 2 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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AERO 15 OLED SB-8JP5130SH のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.73集計対象11件 / 総投稿数11件
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572%
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427%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ディスプレイの色域やコントラストの性能は今現在のパソコンの中では最上級だと思います。 真っ黒の画像をフルスクリーン表示すると本当に真っ黒になり、画面がONなのかOFなのかまったくわからなくなります。プラズマ以上のコントラスト性能です。AdobeRGBにも99%以上対応、クリエイティブ用途としては最高の選択肢ではないでしょうか。 光沢画面は「綺麗」ですが、日当たりの良い場所では反射やフレアがあり、疲れ目や明るい場所での見難さにつながります。映像や写真を扱わず、文章入力が主な使い方だと大きなデメリットかと思います。 液晶よりも「寿命」が短い&焼き付きが起きやすいといわれているので、コンセントにつないでる時ですら、こまめに画面をオフにしたり、タスクバーなどを非表示設定にするなど液晶にはない「気苦労」があるのもマイナスポイントかと思います(最初だけかも)。 処理能力と拡張性は素晴らしいです マックブックで近い性能を再現しようとする倍以上の金が必要です。 64GBのメモリーは27000円ほどで購入可能なので、実質20万円ほどで、30万〜50万円以上するマックブックプロよりも高性能なPCが手に入ることになります。 マックブックプロ16インチと比較した場合、明らかに負けている点は ・ACアダプターがでかい&ケーブルが太い ・パワーデリバリーに非対応 ・色域の切り替え機能が無い(マックはOSレベルで対応しているらしい) ・サンダーボルト端子が一つだけ(1つで十分ありがたいけど) ・デザインがダサい(マックが格好良すぎる) ・ディスプレイの寿命と焼き付きへの不安 これくらいかと思います。処理能力や画面の表示能力はマックブックプロ16インチを凌駕しているので、動画や写真編集用のノートとしては最強のコスパ&性能に思えます。 本体が性能の割には薄くて軽いので、ACアダプターがもっと小さかったり、PDに対応していれば嬉しかったです。 GTX1660tiモデルとより高性能なRTXモデルがありましたが デスクトップのグラボと比べるとどちらも目くそ鼻くそレベルなので、安い方(GTX)を選びました。 GTXですら一番高いマックブックのグラボよりも高性能ですし。 デザインは嫌いではないですが、背面にうっすらと入っている中二っぽい模様が無ければもっと良かったと思います。中二模様の下側がヘアライン仕上げなのですが、全面ヘアライン仕上げにしてほしかったです。蓋を閉じておいておくと、ロゴが光る以外はほぼ「普通のシルバーのパソコン」です。マックのような意識の高さもゲーミングPCのようなアホっぽさも無く、ちょっと退屈ですが、ステッカーやステンシルなどで自己流に改造して楽しめばよいと思います。 個人的には旧モデルの「GIGABYTE」の武骨なロゴがネタっぽくて好きでしたが。 「aero」のロゴもそんなに悪くないです。ブランドとしてきちんと育てていく志の現れだとしたら嬉しいです。 キーボードは、普通にサクサク打てました。 テンキーのせいでホームポジションがズレるのはマイナスポイントですが、割り切って慣れるしかないと思います。テンキーにソフトのショートカットを割り当てるなどして、最大限活用していきたい所存です。 キーボードの色が変えられるので、テンキーとそれ以外のキーを色分けすることで 打ち間違いが減らせるかもしれません。 空冷も評判が高いので重たい処理も安心です。 ほとんどの項目でマックブックプロを凌駕しているのに値段は半額 ACアダプターの大きさが許せるならマックブックプロを選ぶ理由がなくなる最良のクリエイターパソコン。
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【デザイン】 SHOP系BTOメーカーのような無骨なデザイン。 MacBook Proと同価格帯なのに化粧箱にも本体にも高級感は全くなし。 もう少し洗練されて欲しい。 【処理速度】 スリープからの復帰が少し遅い。 画面を開いても5秒ほど待たされる。 3年前に買ったSurface Bookは瞬時に画像が表示されるのに。 【グラフィック性能】 ゲームしないので無評価。 【拡張性】 端子はほぼ全部入り。 改造するのはYou Tubeの動画で調べたらネジを外したあとに ピックみたいなのでこじ開けないといけないそうなので ネジを外せば簡単に開くようにして欲しい。 将来的にはメモリとSSDを増設する予定。 【使いやすさ】 マニュアルもペラペラだし コントロールパネルも日本語化されてなくて使いにくい。 電源とサンダーボルト端子が右側中央にあってマウス操作の邪魔。 【持ち運びやすさ】 車で運ぶので自分の使用としては問題なし。 【バッテリ】 カフェで1時間ほどのネット操作や動画視聴で残り60%で1時間半。 自分の使用では問題ないが外での使用を考えてる人は別機種を。 自宅で電源につないでネットしてると壮大なファンの音がするが バッテリー駆動のせいのなかスタバ程度のカフェではファン音は気にならない。 【液晶】 最高。 このパネルを作ってるのは1社だけだと思うので他メーカーと同じだと思う。 【総評】 消去法でこの機種に。スペックだけで選んだ。 自分の近くの店では展示がないので 現物を見ないで買うのは勇気がいった。 音は良くないがノートPCならこんなもんだろう。 こだわる人はヘッドフォンをするだろうし。 自分の使用は主にネット動画配信視聴(SHOWROOMやYou Tube) よくネットなら低性能パソコンで十分という人がいるが自分の使用ではネットが1番重い作業。 タブを15個も開くとi5ではCPU使用率100%に張り付く。 コメントを読んだりするので4Kが必要。FHDだと(ぱ)か(ば)なのかわからない。 家に届いた翌日に日本でhpのENVYが発表されてショック。 アメリカで発売されてる値段を調べて日本では高くて買えないだろと思ったが 日本でもかなり安い。 もし買う前に発表されてたらhpにしてただろう。 購入決定した時点で自分の中で最強の機種だったので 現状の使用には満足してる。
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【使いやすさ】 ファンの駆動音が気になりますが、ヘッドセットを用いることが多いため問題にはなりません。 【液晶】 縁が小さく高い没入感を得られます。 【総評】 4年間Surface bookを利用していましたが、寿命とスペックの物足りなさを感じ、 主な使用用途がゲームだったことから初めてゲーミングPCである本製品を購入しました。 購入を考えていたSurface Book3と比較しても、本製品は高スペック・低価格とより高い満足度が得られました。
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AERO 15 OLED SB-8JP5130SH のクチコミ
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AERO 15 OLED SB-8JP5130SH のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第10世代 インテル Core i7 10875H(Comet Lake) 2.3GHz/8コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
4K (3840x2160) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:512GB |
| ビデオチップ | GeForce GTX 1660Ti |
| ビデオメモリ | GDDR6 6GB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | 8.5時間 |
| インターフェース | HDMIx1 miniDisplayPortx1 USB3.2 Gen1x3 USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1 SDスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.0 BLE 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2 kg |
| 幅x高さx奥行 | 356x20x250 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1527 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
5656 |
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