Dell Dell G5 15 プラチナ Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・Radeon RX5600M・フルHD 144Hz搭載モデル 価格比較

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Dell G5 15 プラチナ Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・Radeon RX5600M・フルHD 144Hz搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2020年5月25日 発売

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(23人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 4800H
2.9GHz/8コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.5 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

Dell G5 15 プラチナ Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・Radeon RX5600M・フルHD 144Hz搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
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Dell G5 15 プラチナ Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・Radeon RX5600M・フルHD 144Hz搭載モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2021年3月18日 投稿

    お世話になった人へのプレゼント。 高齢者なのにゲーミングPC... 選定理由は、私がAMD大好きだから。 あとショボイPCは自分的に許せない。 それだけです。 通常PCを買ったタイミングで、 メモリの増設、SSDの換装(高速・大容量)を今までしてきたのですが、 今回不要で何もしませんでした。 メモリ16GB,512GBと充分なサイズだからです。 しかもこの値段。安い!! ケチって保証は1年ですが、自分用だったら5年は付けます(笑) 納品直後、CPU負荷でファンが回転するとノイズ発生。 このノイズの定義って難しいですよね。。 自分的には納得いかない音の大きさだったため修理依頼。 ※返品という選択もありましたが、それ以外は不満なかったので ノイズ音の動画を参考までにアップしておきます。 電源投入時は数秒流れますが、CPU負荷が掛かるとファンが回り ずっとこの音が鳴っています。 修理後に音が改善しない場合は、仕様と諦める予定でしたが 無事にほぼ無音となりました。 PC負荷時も耳をPCに近づけないと聞き取れないほど改善。 同PCを買った人でノイズ問題時は修理を依頼すべきですね。 当然コールセンタに電話したら、あれしろ、これしろですが、 リモート操作を求められたときに、音の大きさはそれで分かるのか? と聞いたら、当然分からないと回答。。。なので拒否しました。 この値段でこの性能、デザインも悪くない。キーの配置は慣れでしょう。 お奨めできます。

  • 2か月ほど使用したので再レビューです。総じて評価は変わりません。 細かいレビューは海外サイトに複数ありますのでそちらもご参考にしてください。 購入後は何は無くとも各種ドライバやRadeonソフトウェアを最新にしましょう。 【総評】 コストパフォーマンスは驚くべきものがあり、それなりの満足感があります。 ただし、性能的にはデスクトップPCのミドルロー程度の性能であることと、所々にコストダウンによる安っぽさが垣間見れるので過剰に期待するとがっかりするかもしれません。 このPCを買うときは、リッチで快適なゲーム体験を追求するというよりは 「持ち運びできるゲーミングPCでとにかくコスパが良いものを選ぶ!」 というような割り切りが必要だと思います。 また、ゲーム中は冷却が問題となるため、ノートPC用の冷却ファンの購入は“必須”です。 【デザイン】 ・全体がプラスチックなのでちょっと安っぽい印象を受けます。 ・モニター背面の天板全体に虹色のラメがうっすら入っています。ちょっとだけおしゃれ。 ・吸気のための底面スリットはやや大きめなのでノートパソコン用クーラーの効果が現れやすい形状になっています。 【処理速度】 Ryzen 4800Hはなかなか強烈かつ快適です。 メモリも高速なため文句なし! 【ゲーム性能】 ・FF15ベンチのスコアは7749で「快適」となりました。 (標準画質、1920*1080、RADEONソフトウェアでグラフィクスプロファイルを「Gaming」に設定) これはちょうどGeForce RTX2070 Max-QとGeForceGTX1660の中間となります。 デスクトップPCにおけるミドルローくらいの処理能力です。 注意点としては、外部モニターに接続するとわずかにスコアが落ちる点です。200~300程度。 【騒音&発熱&サウンド】 ・当然ながら、ゲーム中は廃熱用のファンが勢いよく作動するためかなりうるさくなります。  キーボードもかなり熱くなり、排気もドライヤーさながらの熱風となります。  ノートPC冷却ファンを使わない場合、ゲームをしているとCPU,GPUの温度が100℃に達し、ゲームによっては処理落ちやシャットダウンの原因となります。 適切なノートPC冷却ファンを使用すれば、80℃程度まで抑えらますので、冷却ファンは必須といえます。 【拡張性】 ・端子類は必要十分なものがそろっています。 ・パーツの追加や交換については、SSDやメモリの交換は(海外サイトのレビューを見る限り)可能なようです。 【使いやすさ】 ・DELLのゲーミングノートPCを初めて購入したのですがキーボードはちょっと癖があるかなと思いました。安っぽい印象でEnter周辺のキー配置が少々特殊です。  個人的にはこのキーボードはあまり好きでは無いのと、キーボードが常時温かいので外付けキーボードを使用したいところです。 【持ち運びやすさ】 ・2kgオーバーはさすがに重いですが、ゲーミングノートなのでこれは仕方ないでしょう。 【バッテリ】 ・バッテリ駆動でゲームはしませんので無評価です。 【液晶】 ・売りである144Hz駆動なのですが、最新のゲームではなかなか実感できません。  むしろゲーム以外での操作(例えばウィンドウの移動)や古いゲームではかなりなめらかな動きを実現してくれています。 ・色合いについては特別変わった印象は受けません。 ・画面を真っ黒にすると画面下部と左右にバックライトによるものと思われる輝度ムラが生じます。なんだか安っぽくてがっかり。 【サウンド】 ・はっきり言って本体のスピーカーはイマイチです。  ゲーム中はファンの騒音もうるさいので、ヘッドフォン等を使用するのが前提と考えたほうがよいでしょう。

  • Radeon Software Adrenalin 2020 for DELL G5 SEをインストールした後、時々dGPUを認識しなくなる(起動してしばらく経つと勝手にdGPUとの接続が切れたようになる) という不良に見舞われ、何度かドライバーを再インストールしてみたものの、症状が改善されなかったため返品させて頂きました。他のレビューサイトの記事を読んでも、テスト中に勝手に再起動するなど、安定性に問題があるという記述が見受けられますので、現時点ではお勧めできません。以下は、そういった安定性の問題を除外して評価したレビューです。 【デザイン】ゲーミングノートには珍しい明るい色の筐体です。左右後方の排気口が普通のノートPCではないことを主張していますが、ビジネスなどにも使える落ち着いたデザインだと思います。特に気にしませんでしたが、ディスプレイのベゼルは思ったより細くなかったです。 【処理速度】Ryzen 7 4800H搭載ということで、CPU性能はかなり高いです。しかし、OCCTを使って高負荷時のCPU温度をモニターすると、ストレステストを開始してから一瞬で100℃オーバーまで上がります。その後も大体100℃前後で推移しているようです。あまりにも高すぎる温度です。また、高負荷時だけならまだ許せるものの、ストレステストを終了してしばらく経った後も、(OCCTのみ起動の状態で)大体CPU温度は70℃前後で推移していました。高い性能と引き換えに発熱も大きくなったRyzen Mobile 4000シリーズを冷やすには著しく低い冷却性能です。GameShiftモードを有効にすればまあ冷えますが、煩くてとても常用はできるものではありません。 【グラフィック性能】Radeon RX 5600Mはほとんどのゲームを高画質で60FPSでプレイできるだけの性能はあると思います。ですが、前述した不具合のせいで詳しい性能までは測れていません。 【拡張性】内部に空きのM.2スロットがあります。入出力ポートに関しても、十分に揃っていると思います。しかし、Type-AのUSBが3.0×1と2.0×2という構成のため、USB3.0対応の機器を二つ繋ぐとなると不便です。 【使いやすさ】キーボードに関して、配列は下位のG3と同じですが、キースイッチは全然違います。G3がペチペチと煩くて安っぽいキーボードなのに対して、こちらはしっかりとした感触で打鍵音も煩くはないです。タッチパッドは普通です。スピーカー音質も(人によりますが)ギリギリ許せる範囲です。 【持ち運びやすさ】昨今のゲーミングノートはかなり薄型化・軽量化してきているので、その中で言うと、この製品が特に薄かったり軽かったりということはありません。15インチなのであまり持ち運ぶものではありません。 【バッテリ】基本的にはACアダプターに繋いで使用していたので無評価です。因みに、ACアダプターはかなりでかいです。 【液晶】144Hzの液晶ディスプレイを搭載しています。正確に測定したわけではないのでなんとも言えませんが、色域も悪くはないと思います。先にレビューされた方はこのディスプレイがFreeSyncに非対応だとおっしゃられていますが、Radeon Softwareのアップデートで対応するようになりました。 【総評】珍しくAMD製プロセッサーで固められたゲーミングノートということで、思い切って購入してみたものの、筐体の冷却性能が悪く、期待を裏切られました。前述した問題について、初期不良ではないのかもしれませんが、ノートパソコンとして最低限の実用安定性が保たれていないので、もうDELLのパソコンは買いません。代わりに、MSIのGP75 Leopardという機種を購入したので、またしばらく使ってみてレビューしたいと思います。

  • Dell G5 15 プラチナ Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・Radeon RX5600M・フルHD 144Hz搭載モデルのレビューをすべて見る

Dell G5 15 プラチナ Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・Radeon RX5600M・フルHD 144Hz搭載モデル のクチコミ

(3件/1スレッド)

Dell G5 15 プラチナ Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・Radeon RX5600M・フルHD 144Hz搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 4800H
2.9GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ AMD Radeon RX 5600M
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
miniDisplayPortx1
USB3.2 Genx1
USB Type-Cx1
SDスロット
その他 Bluetooth5.1
日本語キーボード
テンキー
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN
サイズ・重量
重量 2.5 kg
幅x高さx奥行 365.5x21.6x254 mm
カラー
カラー イリデセントシルバー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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