GPD
GPD WIN Max
メーカー希望小売価格:-円
2020年11月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 8 型(インチ)
- CPU
- 第10世代 インテル Core i5 1035G7(Ice Lake)
1.2GHz/4コア
- CPUスコア(PassMark)
- 7947
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:512GB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 0.79 kg
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GPD WIN Max のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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20%
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150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今も現役で使っています エミュ PS4の遠隔プレイ Xboxのゲームパスのゲームの遠隔やダウンロードプレイ スチーム ネット等オールマイティにこなせます ネックは重量がそこそこ有るのと本体の材質的に冬は本体が冷たいので長時間持ちにくいですね 基本はコントローラーを繋いで遊ぶ方が良いと思います スピーカーも音も良いかなと思いますね 画面サイズも丁度良いと個人的には思います モニターに繋いで大画面で遊ぶ事も可能です 有線LAN口も付いてます。 ついに文鎮化になりました サポにかけるもレスポンス、対応悪過ぎでGPD関連は2度と買わないと決めました 中開けてSSD抜き出してジャンク行きです
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普段、外でゲームする機会も度胸もないくせに、「外でゲームできるデバイス」は大好きです。 前機種「GPD Win 2」も所有していました。 【GPD Win 2との比較】 両方使ってみて、本機はほぼWin2の上位互換だと思いました。 Win2の小ささは魅力的ですが、本機ではそれ以上にタッチタイピング可と性能向上の恩恵が大きいです。 なお、以前所有していたWin2は、「電源接続状態で放置」→「バッテリーのみで負荷の高いゲームプレイ」で内蔵バッテリーが膨張してお亡くなりになりました。 GPD製品は、バッテリーマネジメントが他社ほど完成されていない可能性があります。 (または他社にないカテゴリの製品なので電源周りがICベンダーレベルで最適化されていない) 【バッテリー】 上記のような経験から、今のところは、バッテリーが過充電、過放電、過負荷、および高温状態にならないように、ユーザーが気を付けたほうが賢明だと思っています。 具体的には、電源接続状態で放置しない、バッテリ残量0で放置しない、負荷の高いゲームをするときは電源につなぐ、強制空冷する、等です。 そういう意味では、結構手間がかかります。 動作時間的には、特に短いとは思いません。十分です。 【処理速度】 詳細は他所のレビューに任せますが、意外なほど動きます。 Win2と比べて、できるゲームが明らかに増えました。 それと、Win2よりも熱処理がうまく働いているように感じます。 (Win2はSSD近辺が熱く、熱による性能低下も感じられた) 本体サイズが大きくなった恩恵が、性能の面でも出ていると思います。 【サイズ】 8インチは、携帯性と使いやすさを両立する良い大きさだと思います。 表示領域的な意味でも、キーボード的な意味でも。 解像度不足とも思いません。絶妙です。 本体には多少厚みがありますが、ゲームするならこれぐらいの厚さが良いです。絶妙です。 ノートPCとしては軽くて小さく、かつ低重心で安定しているので、トイレに座ったときでも、膝に乗せてタッチタイピング出来ます。 (キーボード付きタブレット等は軽くても重心が高かったりして膝には乗せられない場合も多い) その上、底面は熱くならないので、膝に乗せても快適です。 素晴らしい! 【デザイン】 黒一色は落ち着いていて良い。 普通のノートPCに見えるので、外でも周りの目が気になりません。 Win2は、いかにも携帯ゲーム機って感じで、気になって外で使えなかったので。 【拡張性】 入出力端子は十分です。小さいのに不足なし。素晴らしい。 【使いやすさ】 デバイス自体は活用できる場面が多く使いやすいですが、キーボードは慣れが必要です。 記号等の配置が特殊なのは仕方ないとして、横方向の「Q」列と「A」列がズレ過ぎているのは厄介です。 意識しないと間違えます。 このサイズでタイピングできるだけでありがたいですが、他は非常に使いやすいため、惜しい点です。 【まとめ】 タッチパッドがあり、慣れが必要ながらタッチタイピングもできるので、普通のPCとして使えるのが嬉しいです。 GPD Win 3も企画されていますが、あちらはまた携帯ゲーム機に寄せたコンセプトで、普通のPCとしては使いにくい感じなので、私としてはWin Maxの方が合っています。 トイレでも膝に乗せてタイピングできるし、何ならゲームもできるので、外出先で活用できる場面が増えました。 これはWin2でも、一般的なゲーミングノートPCでも、タブレットPCでも中々できない、本機の明確な利点です。 コントローラーも内蔵され、ゲーム「も」できる小型高性能PCとして、もっと注目されてよいモデルだと思いました。 ただし、バッテリー管理は気を付けた方が賢明です。 (飽きて放置してバッテリー劣化させるぐらいなら早めに売ってしまった方が良い) なお、私が購入したデントオンラインショップ@Amazonでは、10%OFFクーポンで10万円未満で購入できたのも良かったです。 適用条件等は良くわかりませんが・・・。 気にはなってるけど使うかどうかわからない、という方も、10万円未満なら「買い」だと思います。
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GPD WIN Max のクチコミ
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GPD WIN Max のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第10世代 インテル Core i5 1035G7(Ice Lake) 1.2GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
8 型(インチ) |
| 画面種類 | H-IPS液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WXGA (1280x800) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR4 PC4-25600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Plus Graphics 940 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | 3時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x2 USB3.1 Gen2 Type-Cx1 USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1 microSDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Bluetooth |
| ゲーミングPC | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.79 kg |
| 幅x高さx奥行 | 207x26x145 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
7947 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1118 |
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