ASUS ROG Zephyrus G14 GA401II GA401II-R7G1650TWLA [ムーンライトホワイト AniMe Matrix] 価格比較

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ROG Zephyrus G14 GA401II GA401II-R7G1650TWLA [ムーンライトホワイト AniMe Matrix]

メーカー希望小売価格:179,818円

2020年5月29日 発売

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(20件)

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 4800HS
2.9GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
17971
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.7 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

カラー

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ROG Zephyrus G14 GA401II GA401II-R7G1650TWLA [ムーンライトホワイト AniMe Matrix] のレビュー・評価

(20件)

満足度

4.50

集計対象20件 / 総投稿数20件

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    65%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 見た目はゲーミングらしく、しかしRGBライティングは無いので落ち着いた感じ。天板のAnime Matrixはとてもかっこいいが、充電を結構食うので注意が必要。 【処理速度】 cpuも1世代前のではあるが、それでも8コアのRyzen7を搭載しているので基本的なタスクはこなせて困ることはない。ただバッテリー状態だと、エンコード等ではパフォーマンスをフルに発揮できない(この製品限定ではないと思われる)ので外出先で動画編集などする場合は充電器を持ち歩かないときつい。 【グラフィック性能】 FHD@120Hzなので、可もなく不可もなく。ただいかんせん120Hzで使用していると結構充電が減るので注意。ヌルヌルは普段のタスクでも恩恵は受けれるが、充電優先のほうが良い印象。 【拡張性】 HDMIでもType-Cでも映像出力はできるので、その場その場で使い分けることができる。(ウルトラワイドとか以外ではType-Cを使うことはあまりなさそう?)対応している充電器があればType-CでもUSB PDに対応しているので急速充電が可能。USBポートはAが2個、Cが2個なので環境によっては不足すると思われる。 【使いやすさ】 起動も早く、メモリーも16GB搭載しているので基本的なタスクで困ることはない。ただし、外出先で電源に接続しようと思うとそれなりに大きい充電器を持ち歩かないといけないのが難点。全体的には満足。 【持ち運びやすさ】 14インチでかつ重さが2kgを切ってるのでめちゃくちゃ重いというわけではない。それでもそれなりに重さはあって、かつ大きさも14インチとはいえどあるので注意。ただ、この小さい筐体でこの性能はあまりないので外でゲームをしたい時には外付けのマウスを別途用意すれば問題ないと思われる。 【バッテリ】 120Hzでの常用はあまりおすすめしない。またバッテリー駆動の時にはAnime Matrixをオフにしておくと充電の減りを少し遅くできる。ゲームをするときは、間違いなく電源接続状態でするべき。残り60%ぐらいからパフォーマンスがガクッと落ちることがある。 【画面】 FHD@120Hzなので特筆すべき点はない。色は悪くはない印象。 【コストパフォーマンス】 コスパは良くも悪くもない。ただ14インチのゲーミングノートというジャンルの選択肢があまりないので、14インチのものを探しているならあり。 【総評】 持ち運びしたい人にはおすすめ。値段こそ15.6インチのものと比べると高いが、サイズはこちらのほうが小さいので持ち運びする人には良いと思う。ただ少し性能が低いので用途によっては不足するかもしれない。別途ROGのワイヤレスマウス等併用すると、使いやすいと思われる。

  • 4

    2022年1月26日 投稿

    【デザイン】 奇抜なグラフィックですが、個人的には気に入ってます。 【処理速度】 大きな問題ないです。 【グラフィック性能】 それなり。 【拡張性】 ポートはいろいろあります。 【使いやすさ】 キーボードもいまいちですが、トラックパッドが使いづらい。 【持ち運びやすさ】 13インチと比べると重い。 昔の15インチよりは圧倒的に持ち運びやすい。 【バッテリ】 基本は電源繋ぎながら使うモデル。 USBPDだとGPU作動しない 【画面】 きれい 【コストパフォーマンス】 安いと思います。 【総評】 コスパはいいけど、もう1ランク上を買った方がよかったかな?

  • 【デザイン】 きれいなホワイトの筐体でシンプルできれいですね。後ろの背面LEDもきれいに見えます。 【処理速度】 作動も早く、今のところ不便を感じるようなことはないですね。 さすがRyzenのCPUを積んでいるだけあるなと思います。 【グラフィック性能】 グラフィックボードがたいしたものが入っていないので重たいゲームなんかはできないでしょうけど、グラフィック性能を極限まで要しないゲームは快適に動いてます。 【拡張性】 それなりにポートも充実してます。 やはりこれくらいポートが豊富なほうがいいですね。 【使いやすさ】 キーボード配置はいいのですが、押しづらく誤入力が非常に多くなってますので、 慣れた外部キーボードを使ってます。キーボードの押し心地は最低レベルだなと思います。 トラックパットは反応がいいですが、微妙なサイズ感で手が当たって誤作動を起こしてます。 【持ち運びやすさ】 非常にコンパクトで重さもこの手のサイズでは軽いんじゃないかと思います。 持ち運びには便利のいいサイズです。 【バッテリ】 特に評価するべき点はないですが、パワーデリバリーが使えるようなので、 便利になるのかなと思います。 【画面】 特に際立ったところはありません。 普通にきれいに表現されています。ものすごくきれいかと聞かれたら、そうでもないという答えになるかもしれません。標準の画面です。 【コストパフォーマンス】 型落ちなので1つ前のCPU性能ですが、十分上位に入る処理速度を持つパソコンなので、値段を考えてもコストパフォーマンスには優れると思います。 【総評】 とにかくキーボードがあまりにも残念でした。外部キーボードを使用すればいいだけなのでそれ以外については現状型落ちのお手頃価格なので買っても損はないと思います。 小さく持ち運べるレベルの重さなので家でも会社でも両方使えるという点で利便性は高いと思います。

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ROG Zephyrus G14 GA401II GA401II-R7G1650TWLA [ムーンライトホワイト AniMe Matrix] のクチコミ

(8件/5スレッド)

  • Anime Matrixが面白そうで、Anime Matrixがついたモデルにしたのですが、 残念ながら、悪目立ちすることが多く、デフォルトでオフにしたいです。 サポートに聞いたのですが、日本語が通じないのか、内容をわかってもらえず、 困っております。 もしご存知でしたら、教えて下さい。

  • 初めてノートパソコンを買ったのですが、ゲームをメインに使って行くとスラスラ動くのでとても良い製品だと思いました。特にapexやリーグオブレジェンズもなんなく動かすことができました。 ファンは少し気になりますがこの価格帯でこのスペックはなかなか見つからなかったのでファンさえ気にならなければこれ一択だと思います。背面のアニメも可愛いので気に入っています。キータッチも軽いが感触はあり絶妙な打鍵感が疲れさせません。 是非使ってみて欲しいです。最近はセールも頻繁に行われてるので是非チェックしてみてください!

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2021年1月21日 更新

    ある程度ゲームが出来て見た目がいいノートパソコンを求め購入しました。買ってまだ数日ですがファーストインプレッションを投稿させていただきます。 スペックはゲーミングノートを検討しているのなら大体予想がつくと思いますので省略。 デザインはROGシリーズ特有の顔みたいなロゴが背面にないのでとてもシンプルな見た目に、これはゲーミングだぁ!って感じで外で使う事のない隠れゲーミングみたいな感じが好きです。 キーボード これが僕の一番の購入理由でキーボードのストロークです。 近年のノートパソコンはペチャンコで押してる感がないのが嫌いでしたがこのノートパソコンは押してる感が確実にあります。この押してる感がたまりません。 総合的には キーを明確に押してる感のある外で使える指紋認証付きゲーミングノートといったところです。

  • ROG Zephyrus G14 GA401II GA401II-R7G1650TWLA [ムーンライトホワイト AniMe Matrix]のクチコミをすべて見る

ROG Zephyrus G14 GA401II GA401II-R7G1650TWLA [ムーンライトホワイト AniMe Matrix] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 4800HS
2.9GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート 120 Hz
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce GTX 1650Ti + AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ 4GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:9.1時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD
その他 Bluetooth5.0
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.7 kg
幅x高さx奥行 324x20.9x222 mm
カラー
カラー ムーンライトホワイト
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

17971
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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