ASUS TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650T 価格比較

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TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650T

メーカー希望小売価格:-円

2020年5月28日 発売

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(4件)

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(64人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 4800H
2.9GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
17969
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.3 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650Tは現在価格情報の登録がありません。
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TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650T のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 9年近く使用したACER V3 571に流石に限界を感じ、10万円ほどのパワフルで堅牢、末永く使えそうなノートPCとして購入。こんなもんで本格的にゲームをする気もないという、製品コンセプトとはちょっと違う使い方をするユーザー。事務処理+イラレ、Indesign、クリスタ、軽くBLENDERといったアプリ使用予定なのでパワーは必要。 【デザイン】★3.5  全体のフォルムは良いのだが、ゲーミングを謳ってるので天板のガキっぽい上にダサいロゴとか勘弁してくれよって感じだが諦めるほかない。天板はメタル?と言うことだったが本当にメタル? 手触りは思いっきり樹脂の様で若干安っぽいが、触るとヒンヤリとしてるのでやっぱりアルミなのかもしれない。塗装の印象が悪いのかな…。CPUパワーの割には格安なので全体の質感もそれなり。樹脂パーツが多く特別高い質感は感じないがペラい感じもしないので及第点といったところ。 【処理速度】★6付けたいぐらい このノートの一番の売りはココだろう。もう次世代Ryzenが目の前の末期モデルであるので抜かれるのは確実だろうが、絶対性能ではこれ以上望むべくもないぐらい快適。デスクトップで使用してる3700Xの背中が見えるほどのCINEBENCH R20のスコア(4197pts)にはびっくり。まぁ長時間のレンダリングなどに何処まで耐えられるかだが、試せてないが流石にデスクトップ機の様には行かないだろう。そんな使い方するつもりもないが。 2D系のクリエティブアプリの使用には何ら問題はないが、個人的に肝心のBLENDERでレンダリングすると瞬時に落ちてしまうところは想定外だった(EEVEEレンダーはOK、Cyclesで落ちる)。アプリ側の対応待ちかな…。 【グラフィック性能】★4 必要十分 これはもう1650Tiなりの性能と言わざる得ない。ノートでゲームなんぞする気はないので定かではないが、ライトな3Dゲーム〜それ以上は設定落としてやる使い方になるのだろう。とは言え、9年使用していたAspire V3 571の内蔵GPU HD4000とは比較にならない桁違いのスコア。Ryzen 内蔵GPU VEGA8?と比較しても比べ物にならない。エントリーレベルとは言え流石に外部GPUだ。 【拡張性】★3 普通 メモリは私の使い方なら16GB最初から積んでくれてるので拡張の必要はなさそう。快適。外部ポートはUSB3つとType Cの計4つあるし標準的かと。有線LANも私は要らないがゲーミングということで付いてるし。内部ストレージのM.2スロットが1660Ti搭載モデル比で1つ潰されてるのが残念。SATAの2.5インチは1つ搭載出来るのでこっちでカバー。若干結線しづらいが。 【使いやすさ】★2 ここには文句がいっぱいある 分かって買ってるとは言え、まず日本語キー配列しか選べないのが最悪。なんで英語キーも選ばせてくれないのか。日本語キーのいびつな配置と意味不明なキーが多すぎ。スペースバー左右の無変換、変換、カタカナひらがなキーや半角/全角キーとか邪魔すぎて目眩がする。バックスペースが小さく非常に使いづらい。Numlk、CAPSLockキーにインジケータが無い、テンキーも小さい。Home・ENDキーが独立しておらずFNキーでの切り替え、Page UP・DOWNキーもテンキー内にありNumlkを切らないと使えない。配列はもうちょっとなんとかなったのでは。 実は以前使用してた Aspire V3 571も日本語キーだったが、ここまで気にならなかった。無理やり慣れるしか無い。通常の文字キーはピッチも広めでストロークもそれなりにあり打鍵感は悪くない。バックライトは色がいくつかあるが、私は白の低輝度常時点灯で十分。 スペースバー自体も、半分太くて半分普通の太さでエグれた感じでデザインに合理性を感じず意味不明。右親指側面で打鍵する際に違和感を感じる。どうせならどっちも太めにしとけ。 背面カバーは結構開けづらい。爪が多い(笑)。スマホ分解用のヘラとかあったほうが良い。 【持ち運びやすさ】★3 普通 フラットでスクエアなのでかばんには入れやすい。重さは軽くもないがこの手のパワフルノートとしては標準的だろう。 【バッテリ】★3 普通 CPUのパワフルさから考えても長時間のバッテリー駆動を期待する機種でもないだろう。この辺はどうしてもパワーとのバーターになる。バッテリーが新品状態の今だと普通にYOUTUBEとか観たりネット見るぐらいなら4時間ぐらいだったかと。バッテリーをあえて満充電させず寿命的な長持ちさせる設定があるのは良い配慮。 【液晶】★2.5 実害はないが IPSパネルを高らかに謳ってないが…IPSという情報は見た。だが近年改良の進んだ質の良いTNパネルとそう変わらない程度の安物IPSと言った感じ。色域も狭くsRGB 63%程と、DELLやLenovoの安ノートと同じ様な廉価液晶。本格的なクリエイティブ用途には全く向かない。リフレッシュレートだけはゲーミングを名乗るだけあって一丁前に144Hzというのがウリ。視野角はIPSにしては色変異が多く狭いが、この小さな画面なので真正面から見るだけなので実害はない。 ただ、15.6インチでフルHDという解像度はバランスが良く、裸眼視力0.1以下の私でも問題なく使える(メガネ矯正0.8程度)。Retina程ではないにしろそれなりに高密度にも感じるし、このサイズと解像度の液タブが欲しくなった(笑)。密度感のおかげか、狭い色域もこれ単体で使用する分には不思議と綺麗に見える。 【総評】★4 CPUパワーは七難隠す かなり色々文句もあるが、総合満足度が高めなのはやはり抜群のCPUパワーとエントリーレベルとは言え外部GPU付きで、比較的安価と思える価格(10万円程度で買えるなら)のおかげ。これらが小さいが多数ある不満をかなり隠蔽している感がある(笑)。キー配列に関しては個人的に不満が多いが、もう慣れるしか無い。 使いやすさ最優先の人におススメはしないが、安価でハイパワーを望む人には価格次第では良い選択となると思う。ミリタリーグレードの耐久性が如何ほどか分かったもんじゃないが、普通のノートだったAspire V3 571でも普通に9年ノントラブルなんだからコレは10年以上保ってほしい(笑)。

  • 4

    2020年11月8日 投稿

    【デザイン】 なんかメカメカしい感じで若いゲーマーさんにはウケるデザインなのでしょう。 【処理速度】 insta360の動画やRAWで天体撮影した画像の編集には十分です。 【グラフィック性能】 外付けモニターを使用すれば十分でしょう。 単体ではちょっと… 【拡張性】 USB×3、USB-C×1、HDMI×1なので取り敢えずは問題ない感じです。 【使いやすさ】 ファンクションキーの並びが1つ右にずれているのでF2キーを押したつもりがF1を押してしまいヘルプ画面が現れるのがストレスです。 BACK SPACEキーを押したはずが¥キーを押してしまったりするのもね… 【持ち運びやすさ】 重量はそれなりですが15インチノートとしては普通です。 レッツノートが軽すぎるw 【バッテリ】 通常の使用では十分ですがパフォーマンスモードだとACアダプターが無いと不安になりますね。 【液晶】 ノングレアなので反射を気にせず使えるのはありがたいです。 【総評】 性能からするとコスパは非常に高いのでタイピングについては外付けキーボードを使用すればタイピングのストレスからは解放されるので良しとします。 冷却ファンの音がうるさいので普段はモードを抑えて使用しています。

  • 5

    2020年9月13日 投稿

    【デザイン】 天板はアルミでシンプルな感じ。 開くと高級感のあるデザインになっています。 【処理速度】 8コア16スレッドとだけあってかなり早い。 CINEBENCHR15は1870cbごえでかなり快適。 【グラフィック性能】 FF14ベンチ及びFF15ベンチを回しましたが、 FF14はフルHD最高画質で平均70fpsと十分。 FF15もフルHD軽量品質ならば平均60fps出ます。 ローエンドGPUのGTX1650tiではありますが結構使えます。 【拡張性】 USBはタイプAが3つとタイプCが1つ。特別多いというわけではありませんが問題はない。 【使いやすさ】 キーピッチは広めなので打ちやすいです。 ただキーストロークが若干浅いかな。 タッチパッドは大きめで使いやすいです。 【持ち運びやすさ】 15.6インチなので頻繁に持ち運ぶ、というのはさすがに厳しいですが、たまに外に持ち出すくらいなら許容範囲かな。 【バッテリ】 基本据え置き状態で使っているので無評価とします。 【液晶】 144Hzとだけあってヌルヌルですね。 発色も悪くありません。 【総評】 ゲーミングノートの中では比較的安価な製品ですがライトゲーマーにはもってこいのPCだと感じました。この程度のスペックがあればたまにゲームをするくらいなら楽々こなせます。

  • TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650Tのレビューをすべて見る

TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650T のクチコミ

(50件/8スレッド)

TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650T のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 4800H
2.9GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート 144 Hz
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce GTX 1650Ti + AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ 4GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:6.4時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB3.1 Gen2 Type-Cx1
その他 Bluetooth5.0
日本語キーボード
テンキー
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.3 kg
幅x高さx奥行 359.8x24.7x256 mm
カラー
カラー フォートレス・グレイ
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

17969
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1160
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