パナソニック Let's note SV9 CF-SV9HDMQR 価格比較

パナソニック

Let's note SV9 CF-SV9HDMQR

メーカー希望小売価格:オープン

2020年6月12日 発売

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画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake)
1.6GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
6065
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
1.009 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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Let's note SV9 CF-SV9HDMQR のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 古いLet's noteからの移行で購入しました。 【デザイン】 この形に慣れているので、個人的には馴染みやすい形状です。 【処理速度】 本当はCore i7モデルが欲しかったのですが、予算の制約から当モデルにしました。事務処理は全く問題なし、エンコードの多い画像加工には向かないと思います。 【グラフィック性能】 サイト閲覧、動画鑑賞レベルでは十分です。動画編集にはややキツイので、これは別のデスクトップ機に任せてます。この製品にゲーム性能は求めません。 【拡張性】 ノートPCとしては理想に近い(HDMI、有線LAN、VGAコネクタ、メモリカードスロット)多種の接続が可能です。これでUSB Type-Cが複数(代わりにType-Aを減らして可)あれば更に便利になります。 【使いやすさ】 業務用途では、室内・外出先使用とも快適に使えます。バッテリー外付けのため、必要なら自分で交換できるのはありがたい仕様です。指紋認証で複数の指を登録できれば更に便利ですが、これはWindows Helloの制約でしょう。 【持ち運びやすさ】 この機能・性能で1Kgちょっと、この重量に慣れると常時持ち歩きのお供となります。 【バッテリ】 メーカー公称値ほどは持ちませんが、バッテリーパックLを購入すれば解決します。 【画面】 1920??1200とFHDより縦が少し多い画面は事務処理には便利です。 【コストパフォーマンス】 高価格なのがLet's noteの数少ない欠点です。これだけは他社機に大きく劣るところです。 【総評】 高価格なため一般にはお勧めしませんが、仕事で頻繁にPCを持ち歩く方には大変便利な一台です。

  • 5

    2020年7月26日 投稿

    Let's noteの今年の夏モデルになります。まだ使い始めて 間もないですが、すべての面で満足度の高いノートパソコンで お値段なりの価値は十分にあると思っています。 スーパーマルチドライブが付属しているにも関わらず、トータルでの 重さは1kg程度なので、持ち運びは楽々です。画面は小さめ 12.1型なので、かばんなどにも楽々入ります。 軽いですがマグネシウム合金ボディとなているで、作りは頑丈なので 持ち運び時の心配もありません。画面解像度はWUXGA(1920x1200)となって いるので、情報量も多くなっています。 第10世代インテル Core i5-10210U プロセッサー搭載なのでパソコンの パフォーマンスは最高に良いです。本当は、i7が欲しかったですが、ここは i5にして、その分メモリは16GBにしました。もう十分すぎるほどの パフォーマンスで快適です。 Bluetooth v5.0やWi-Fi 6にも対応しており、通信面でも優れています。

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Let's note SV9 CF-SV9HDMQR のクチコミ

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Let's note SV9 CF-SV9HDMQR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics
ビデオメモリ 最大8167MB(メインメモリーと共用)
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:12.5時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用x1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.009 kg
幅x高さx奥行 283.5x24.5x203.8 mm
カラー
カラー ブラック&シルバー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

6065
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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