ロジクール TrackMan Marble TM-150n 価格比較

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ロジクール

TrackMan Marble TM-150n

メーカー希望小売価格:オープン

2020年6月1日 発売

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(5552製品中)

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(4件)

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(33人)

タイプ
トラックボール
インターフェイス
USB
ボタン数
4 ボタン
重さ
198 g
メーカー公式情報
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TrackMan Marble TM-150n のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.75

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
  • 4
    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2025年8月24日 投稿

    【デザイン】 落ち着いた色に赤いボールが好き 【動作精度】 思ったところにカーソルを移動できる。 大きな動きも得意だし、小さな動きも人差し指と中指の二本の指で操作できるので完璧 【解像度】 トラックボールがノンストレスで動く 【フィット感】 手にぴったりフィットして右手が骨折したときにも左手で同じように操作できた 【機能性】 古い製品なので機能性は低い。 戻る、進むボタンがないし、スクロールボタンもない。有線しかないのも辛い 【耐久性】 15年くらい使っているけど無問題 【総評】 古いマウスなので2025年には無線がないなどの不満はあるが、人差し指と中指での操作性は親指操作のマウスよりも素晴らしい。惜しむらくは後継機が出なかったこと

  • 5

    2023年8月8日 投稿

    5年以上利用しています。 現状どこも品切れ状態ですが型番が変わって復活し続けているモデルではあるので、 今後も復活して欲しいと思っています。メーカー様ぜひ! 【デザイン】 ・通常のマウスより少し大きいくらいで、トラックボールとしてはスリム。場所も取らないし、手に収まるのでとても助かっています。 【動作精度】 ・慣れればなんとかなりますが、細かい移動には適していないです。特に何らかのパラメータなどを動かす際には、なかなか目的の数値に合わせられずに苦労します。 【解像度】 ・使用していると頻繁にボールを支える部分に埃の塊が詰まります。その都度ふき取ったりダスターで飛ばすなどのメンテが必要です。 【フィット感】 ・手の大きさにもよりますが、いいと思います。5年間使い続けていますが、以前使っていたものはすぐにダメになりましたが、この商品は別のものを使う気にはなっていません。 【機能性】 ・標準のアプリでボタンの割り当てを変更し、W10Wheel.NETでスクロール可能の状態にして使用しています。快適です。 【耐久性】 ・5年の間に2回ほどスイッチ交換しています。そろそろ新しいのが欲しいところですが、どこも在庫がなく再販待ちです。 【総評】 ・スイッチも交換してLogiロゴも完全に消え去っている状態ですが、愛用し続けています。これからも生産し続けて欲しいです。

  • 【デザイン】かっこよくはない 【動作精度】滑らか使いやすい 【解像度】不自由なく 【フィット感】手を左右に動かさないので楽 【機能性】よく分かってない 【耐久性】壊れたらまた買いたい 【総評】 トラックボールは楽ですね。 凄いと思いました

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TrackMan Marble TM-150n のクチコミ

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TrackMan Marble TM-150n のスペック・仕様

  • 本体のトラックボールを転がしカーソルを操作する有線トラックボールマウス。本体を動かさないので腕や手首に負担がかかりにくい。
  • オプティカルセンサー方式を採用。直感的なコントロールが可能な指先操作タイプで思い通りにカーソルを操作できる。
  • Windows XP、Windows7、Windows8、Windows10以降、macOS 10.5以降、Chrome OSなどに対応。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

トラックボール
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

4 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

300 dpi
インターフェイス USB
サイズ・重量
重さ 198 g
幅x高さx奥行 86.5x42.3x165.4 mm
ケーブル長さ 1.73 m
カラー
カラー ダークシルバー
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