MSI Modern-14-B4MW-012JP 価格比較

MSI

Modern-14-B4MW-012JP

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2020年6月18日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 5 4500U
2.3GHz/6コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.3 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

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Modern-14-B4MW-012JP のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年11月26日 投稿

    【デザイン】 天面についてる紋章みたいなデザインは正直好みではない。ゲーミングPCでもないんだから別のマークでも考えたらいいのにと思う。それ以外は良好。 【処理速度】 重い処理としてはLightroomを使用しているが、家のPCとさほど差が無く、ノートPCとしては十分な処理速度に感じる。 起動や終了も超高速で、最初は驚いた。 【グラフィック性能】 YouTubeの1080p動画再生程度では全く支障はない。一応、重いがDavinci Resolveで動画編集や4K動画の書出しも行える。 【拡張性】 最低限の拡張性だが、外部ディスプレイが使えて、アダプタ経由で各種SDカードや外付けHDDも接続できるので私の使用方法では問題ない。 ただ本体にmicroSDスロットがあるものの、このスロットでは読み書き速度が何故か遅い(読み取り38MB/s)。これは購入前に想定外で、イマイチだったポイント。ちなみにUSB-C端子からのアダプタ経由で同じSDカードを読み書きする場合は高速に行える(読み取り96MB/s以上)。 【使いやすさ】 キーボードの配列が独特だが、正直私の好みではなかった。end/home/pageup/pagedown辺りが、手元を見ずにタイプをするのは困難な配置。 fnキーが右にしかないのも残念。 このため「Ctrl+End」とかが即座に入力できない。 【持ち運びやすさ】 軽量・コンパクトで持ち運びやすさは良好。 【バッテリ】 公称スペックに対して短いような感じは全くしない。電源接続時の充電率コントロールやバッテリ較正を行うツールもあり、寿命も長く利用できそう。 【画面】 鮮やか過ぎないナチュラルな表示設定で使用しているが、過不足ないキレイさで不満はない。ノングレアなのでカフェ等で使用しても快適。 【コストパフォーマンス】 他社の近いスペックの機種と比較して安かったので当機種を選んだ。MSIはこれまでに使用したことがなく、ややマイナーなイメージのメーカーだったので不安はあったが、実際に使用してみると製品やユーティリティーの品質は一定の水準にあると感じた。総じてコスパ良と言える。 【総評】 出先でのWeb閲覧やデジタル写真の現像(Lightroom)に使用しており、期待通りに稼働している。筐体の質感も安っぽいプラスチックではなく、使っていて満足感がある。長く利用できそうで気に入っている。

  • 【デザイン】・アメリカのMIL規格「MIL-STD 810G」に適合する高い耐久性と信頼性を備えています。 黒色なため指紋と汚れが目立ってしまうことが,唯一の欠点だと思います。 【処理速度】・AMD Ryzen? 4000 シリーズ モバイル・プロセッサーは従来のデスクトップPCを超えるほどの処理性能が感じられます。 「薄型,軽量デザインの本体へ搭載」なため,オフィスソフトやWebブラウザを「同時に起動して作業を行うマルチタスク」や動画,画像編集ソフトが「高速,快適に動作」します。 【グラフィック性能】・18,000越えという驚愕のスコアが出ました!! ドラクエ10のベンチマークスコアです。 ・グラフィック性能について補足の説明 ・ウィンドウモードだと内蔵のAPU RADEON Graphicsが使用率100%となってしまうため,スコアが6000前後まで落ちてしまいます。 フルスクリーンモードだとRyzen5 4500Uだけの動作(RADEON使用率0%)となり, 高いベンチマークスコア(13,000〜18,000越え)が出ました。Ryzen5 4500U 6 コア6スレッド,メモリ16G,スペックの参考値となれば,幸いです。 【拡張性】・必要なポート類が最低限あるため,不便は感じません。 【使いやすさ】・「液晶パネルを開くとタイピング最適な傾斜」を生み出してくれるドロップダウン式ヒンジデザイン採用。 適切なサイズのキートップと1.5mmのキーストロークで「タイピングしやすい」 「バックライト内蔵」で暗い場所でもタイピングをサポート。 【持ち運びやすさ】・薄さ16.9mm,軽さ1.3Kg,超軽量,超薄型,180度展開可能です。 【バッテリ】・省電性能に優れたZen2,Ryzen4000UプロセッサCPUなので,グラフィック設定をハイパフォーマンスに設定していない限り,バッテリの持ち時間は使用に耐えられると思います。 【液晶】・14インチ,フルHD(1,920×1,080),狭額縁デザインを採用で「13インチクラスの本体に14インチ液晶パネル」を搭載しているため,画面の視認性も見やすくて良い。 【総評】・HP ENVY x360 13(ay0000)だと,Ryzen 5 4500U/メモリ8GB/SSD256GB:104,800円(115,280円), Ryzen 7 4700U/メモリ16GB/SSD512GB:129,800円(142,780円) ・New Inspiron 5405, 5505ともに(Ryzen 5 4500U)だと,Ryzen 5/メモリ8GB/SSD256GB:17%OFFクーポン適用(63,800円) の販売予定価格であり,メモリが8GB,SSD容量も256GBだけとなっており, PCスペックと比べた,コスパの魅力では「Modern-14-B4MW-012JP」の方がバリューがある。

  • 【デザイン】 ブラックのボディーは洗練されていて合格点です。 【処理速度】 6コアの「AMD Ryzen5」の搭載はモバイルノート用としては最適です。 モバイルノートPCとしては最高峰のスペックです。 GPUに負荷をかけずに、CPUのみ全コア100%負荷での利用では3.6〜3.9GHzのクロックを6コア全てで維持します。 【グラフィック性能】 グラフィック性能はゲームをしなければ良好なパフォーマンスです。 【拡張性】 配信ライブ鑑賞がメインなので、HDMI出力は必須でした。 ストレージ不足の補完のために標準サイズのSDXCが欲しかったですが、MicroSDXCの512GBをストレージに利用する予定です。 【使いやすさ】 14インチモデルなので、10キーは非搭載ですが、キーボードは快適でタイプし易いです。 指紋認証が無いのは残念です。 【持ち運びやすさ】 1.3kgということでモバイル用途には不向きですが、室内では場所を選ばずに自由に利用出来て快適です。 【バッテリ】 バッテリーの持ちは未検証ですが、少し利用した限りでは期待出来ないと思います。 【液晶】 液晶表示品質はとても良いです。 【総評】 6コアRyzenCPUとメモリー16GBのモバイルノートPCが10万円以下で購入出来るのはコストパフォーマンスに優れます。 DELLのゲーミングPCが故障で、修理中にノートPCレスの環境が不便なための導入です。 使い分けのためにハイパフォーマンスなモバイルノートPCにターゲットを絞って導入検討をしました。 当初は「ASUS ROG Zephyrus G14 」のRyzen9 4900HSモデルを検討していましたが、入手困難なのと、高価であることからこちらを選択することにしました。 CPUとGPU意外のスペックはほぼ同等で、半額のコストパフォーマンスで有ることから選択しました。 Ryzen9との比較では速度が半分なのですが十分にお買い得でした。 この時期はノートPC用の外部接続クーラーで冷やさないと熱いですが、全コア100%負荷でもとても静音です。(外部接続クーラーの動作音はします) 冷却している限りは、何時間連続でも全コア100%負荷でもクロックは3.6〜4.0GHzを維持するので演算速度は極めて高速です。 消費電力を測定してみました。 画面表示あり CPU負荷100% 冷却なし 41W 画面表示あり CPU負荷100% 冷却あり 46W 画面表示なし CPU負荷100% 冷却あり 44W 画面表示なし CPU負荷なし 冷却なし 8W 冷却ありは外部クーラー使用時で5W 消費しています。 ワットトフォーマンスは最上級クラスだと思われますし、フルパワーでも静音です。 アイドル時の消費電力は8Wで極めて省電力です。 またメモリはDDR4-3200の16GBで高速性と容量を両立しています。 Ryzenはメモリ速度がパフォーマンスに大きく影響しますので嬉しいです。 SSDはM2の512GB高速タイプでベンチマーク結果もシーケンシャルリードで2000MB/Sを越えるので良好です。 ディスク容量不足の改善のためにMicroSDXC512GBを利用して、音楽ファイルを再生しています。 シーケンシャルリードは40MB/Sと低速ですが、DSD256の大容量ファイルでも問題無く再生可能です。 不満点としては 指紋紋認証が出来ないこと 標準サイズのSDカードが内蔵ストレージとして利用出来ないこと 全コア100%の負荷をかけるとACアダプターの発熱が大きいこと となります。 ACアダプターは19Vで手持ちが無いので、秋月電子から別途調達して来る予定です。 余計な機能が搭載されていないのもメリットで、満足感の高いモデルです。

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Modern-14-B4MW-012JP のクチコミ

(27件/7スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数7

    2023年11月4日 更新

    初めて投稿します。 Modern-14-B4MW-012JPを使用しています。 別途4Kモニタを購入し、上記PCのHDMIポートと接続・再生し、GoPro11で撮影した4K動画を見たいと思っています。 しかし、Modern-14-B4MW-012JPが、4K出力に対応しているか調べましたが、知識不足もあり判りませんでした。 なお、ノートPCの「ディスプレイの詳細設定」では、「ディスプレイ1:内部ディスプレイ」しか選択できず、3840×2160に対応しているか確認できませんでした。 4K出力対応製品か、ご存じの方がいらっしゃったらご教示ください。

  • ナイスクチコミ8

    返信数6

    2022年8月8日 更新

    購入10ヶ月ぐらいで、液晶を開く時、右側から「パキッ」と音がしだしました。 購入して1年経つ頃、開く時重く感じるようになる。 確認するため、横のUSBが2個並んだ部分と、底のカバーに隙間ができていた。 横の部品と、底面のカーバーの間です。 液晶を開く時以外、違和感はありません。 保証中だったので、修理に出すと、底面のカバーが交換されて帰ってきて、違和感と隙間が無くなりました。 購入して2年後の、保証期間ギリギリで、排気ファンからカタカタの軸がズレたような音がして修理に出す。 これも部品交換で戻ってきました。 ところが数日前から、また液晶の開ける時に、「パキッ」と音がするように。 まだ隙間はありません。 メーカーに聞いたら、2年を少し過ぎているので、有償修理ですと、回答。 工賃が1万円と税金、あと部品代ということ。 いつも同じ部屋で使い、外に持ち出さず、1日に1〜2度開け締めする程度です。 もちろん落としたことはありません。 ヒンジと底カバーのクリアランスが悪いのでは。 この製品か、後継のModen 14(筐体が同じなら)を買われる人は考えてから。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2021年3月16日 更新

    この製品にはファン回転などを設定できるCreator Center(上位機種はDragon Center)というソフトが入っています。 ブラウザのChromeのタブを一杯開いて動画を見ていると、筐体が熱くなってきます。 CPUはそうではありませんがメモリが7割くらい働いています。 Creator Centerのファンを最大にするcooler boostにすると、回転が上がり筐体の熱が下がってきます。 この使い方をしていると、回転を下げるため、cooler boostを自動に切り替えても、回転が下がらなくなります。 Creator Center内でファンの回転数やCPUの温度も見れなくなります。 仕方がないので、Creator CenterとMSI SDKを削除し、再インストールすると正常に使えます。 最近はこれを数度繰り返しました。 このソフトが安定するといいのですが。

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Modern-14-B4MW-012JP のスペック・仕様

  • AMD Ryzen 4000シリーズのモバイル・プロセッサーを搭載した14型のビジネス・クリエイターノートPC。
  • タイピングに最適な傾斜を生み出すドロップダウン式ヒンジデザイン採用。1.5mmのキーストロークでタイピングしやすいキーボードを搭載。
  • CPU・GPU使用率の監視やパフォーマンスの調整などシステム全体を一括管理するソフト「Creator Center」をプリインストール。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 4500U
2.3GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4
メモリスロット(空き) 1(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1 Type-Cx1
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.3 kg
幅x高さx奥行 319x16.9x220.2 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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