インテル
Pentium Gold G6400 BOX
メーカー希望小売価格:-円
2020年5月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Pentium Gold G6400
(Comet Lake)
- クロック周波数
- 4GHz
- ソケット形状
- LGA1200
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Pentium Gold G6400 BOX のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.33集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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457%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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約2年前に新品のバルク品を2000円強で購入したレビューです(今更) 【処理速度】 セロリンよりましではあるものの2C4Tなのでブラウジングが精一杯です 多少の電力制限が掛かっているN100くらいでしかないので期待は禁物 【安定性】 低性能且つOCできないので低発熱 【省電力性】 Cinebench実行時で20W程度です リテールクーラーで十分 【互換性】 インテルなので2世代だけです いつもの 【総評】 トラブル時の動作確認用若しくは鯖用として安く手に入るならアリ
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deskmini H470との組み合わせでこれまで3台で使用。安定性は抜群のインテルです。オフィスPCとの親和性はピカイチじゃないでしょうか。10年後はわかりませんが、5年後ならまだまだ現役で働いてくれているのが目に浮かびます。 新品での入手性はお値段との兼ね合いもありお勧めはできなくなってしまいました。しかし、中古ならまだまだ可能性はあります。LGA1200ですから対応マザーもまだチラホラ。SSD以外はすべて中古で揃えてしまい、コスパMAXパソコンを作ってもいいかもしれませんね。他の4スレッドPentium同様、需要の絶えない息の長いCPUになりそうです。
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ブラウザ用に購入したため必要十分です。 この価格で内蔵GPU、ハイパースレッディング搭載。 Celeronでも良かったけど、なんとなくPentiumにしました。 検証用などにもいいんじゃないでしょうか? ゲーミング用途じゃなければ良い選択肢だと思います。
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Pentium Gold G6400 BOX のクチコミ
(0件/0スレッド)
Pentium Gold G6400 BOX のスペック・仕様
- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Pentium Gold G6400 (Comet Lake) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1200 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
58 W |
| クロック周波数 | 4GHz |
| スレッド数 | 4 |
| マルチスレッド | ○ |
| 三次キャッシュ | 4 MB |
| グラフィックス | Intel UHD Graphics 610 |
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