ダイソン Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF 価格比較

ダイソン

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(4697製品中)

レビュー

(63件)

クチコミ

お気に入り

(1262人)

タイプ
スティック
集じん方式
サイクロン
本体質量
1.5 kg
最長運転時間/連続使用時間
エコモード:40分
中モード:25分
強モード:5分
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FFは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF に関連する製品

新旧モデル

  • 閲覧中の製品

    Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF

    ダイソン

    Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF

    4.15
    (63件)

    - 円〜

  • 新モデル

    2022年2月1日 発売

    Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF N

    ダイソン

    4.43
    (27件)

    39,780 円〜

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF のレビュー・評価

(63件)

満足度

4.15

集計対象54件 / 総投稿数63件

  • 5
    46%
  • 4
    31%
  • 3
    12%
  • 2
    5%
  • 1
    3%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2025年12月1日 投稿

    先日V8を購入したため、あらためて当機種を振り返っておこうと再レビューです。 使用頻度は低いのですが4年以上使用しました。 今後は、春から一人暮らしをするかもしれない長男が持っていくといっています。 V8を使ってみて強く感じたことですが、これ(SV18)はメッチャ軽いです! まあ、V8が重いという考え方もできますが・・・ 私はいつもパワーを「強」で使うのですが、使い始めの初期状態は必ず「弱(エコ)」になっているので、ボタンを2回押すのが若干面倒です。 あと、ダイソンの掃除機全般に言えることですが、クリアのプラスチック素材が使われていていかにも割れそうに見えますが、実は非常に丈夫です。 我が家のSV18は過充電を避けるために充電ソケットから外して壁に立てかけていることが多いのですが、うっかり体が当たって倒すことが多いのです。 そのたびにフローリングの床にガシャーン!と激突してますが、まだ割れてません。これまで優に20〜30回は倒していますが、大丈夫です。 ダイソンのプラスチック素材の丈夫さには驚かされます。 --- 以下、初期レビュー 以前はダイソンV6を使っていましたが、一人暮らしの娘が持って行ってしまったのでこちらを購入。数ヶ月経過しました。主にV6比の感想になります。 良い点 ○バッテリーがワンタッチ着脱式であり(画像1)、しかもバッテリー単体で充電できるので、バッテリー切れになっても予備バッテリーに付け替え、空になったバッテリーは充電しながら掃除を継続できる。 ○背面の表示でバッテリー残量を確認できる。 悪くなった点 ○ゴミ捨て時にいちいちパイプやアタッチメントとを外さないといけない。これは非常に面倒。 ○遠心分離の能力が落ちた?(詳細後述) ○フラフィーヘッドの後ろ側の青色植毛部分(画像2)がV6の時はローラーになっていたが、こちらはローラーではなく固定式なので、毛足の長い絨毯で引く際に植毛が引っかかってヘッドがばたつく。これも非常に不快だし掃除効率が悪い。なぜ植毛してるのか意味不明。 ○集塵ビンの容量が減ったと感じる。ゴミ捨て頻度はV6よりも多い。 その他はV6とあまり代わりありません。バッテリーの持ちは「強」さえ使わなければ十分です。 前述の遠心分離についてですが、フィルターの汚れ具合がV6よりも酷くなりました。ということは、遠心分離の能力が落ちたと思わざる得ません。 2階建ての一般住宅ですが、ガッツリ一回掃除するとフィルター表面に細かなチリがビッシリと付きます(画像3は綺麗な状態です)。そのまま使っていても問題ないのかもしれませんが、しっかり掃除するたびにフィルター洗浄を行っています。 洗浄はカポッと外して水道水で洗い流すだけなので簡単ですが、24時間は乾燥させないとなかなか乾きません。 また、画像4のように、ビン内部の吸込み口メッシュの同じポイントに常にホコリが張り付きます。 この状態でゴミ捨て動作を行うと、ホコリがパッキンに巻き込み、次第に集塵ビンの脇からはみ出るような状況になります。これは仕様なのか、それとも個体不良なのかは分かりませんが、気に入らないポイントです。

  • 初めてのコードレスです。覚悟はしていましたが、やはり吸引力に不満を覚えることが多いです。コードレスで取り回しが楽なので、頻繁に掃除をして極力ホコリを溜めない使い方を想定しているのだろうと感じます。「中」だと吸引力が弱いので「強」で使うと結構音量が大きいですし、見るみるバッテリーが無くなりますが、その前にすぐにゴミがMAX線まで溜まってしまい、結構頻繁にゴミ捨てを余儀なくされます。ゴミ捨ての際はどうしても細かいホコリが飛び散ってしますので、それなりに気を使います。すぐにメカがホコリだらけになるので毎週手入れが必要で面倒です。この辺の手間を惜しまない方なら買っても良いと思います。 購入して3年後に、クリアビンを掃除して本体に装着しようとしたら、赤いシールリングとそれを固定している丸い樹脂部品が外れました。こうなるとマトモに吸引出来なくなります。ネットで検索すると結構同じトラブルが出ていますし、AMAZONで交換部品も販売されています。ケーズデンキの5年保証が使えないかと購入したお店に持ち込んだ所、「ダイソンに確認したら、部品交換修理になるので長期保証の対象にはならず、そのままダイソンに修理として依頼すると4年以内なので34,300円掛かる。ダイソンから直接部品を3,300円で購入したらどうでしょう。ケーズデンキでは部品の取り寄せは出来ません。」と言われて仰天しました。電源を入れても動かないという様な症状でない限り、長期保証の対象にはならないということです。因みに修理料金はスティッククリーナーの場合はどの様な修理でも一律の様です。せめて部品の取り寄せくらいはケーズでやって欲しかったと思います。悔しいのでネットの記事を参考にT8トルクスドライバーでクリアビンをバラしてなんとかはめ込んでみましたが、またすぐ外れてしまうのでセロハンテープで部分的に固定してとりあえず使えています。ダイソンのサポートに確認すると当該パーツを含むクリアビンごと取り寄せて3,300円と比較的リーズナブルなので、クリビンがもっと劣化したら交換もありかなとは思いました。いずれにしろ2年保証後の故障は一律で結構高くつくことは覚悟しなければならない様です。(4年以上だと一律48,100円だそうです)

  • 吸引力は良いです。トリガー式で、必要ない時にすぐ切れるというのが売りのようですが、親指が本体に当たって痛くなります。また、角度によっては指がトリガーから外れてしまい、掃除をし続けたいのに、切れてしまいます。小さな誇りを逃さないのが売りですが、ゴミを捨てるときに埃が舞い上がるので、結局逃しているのでは?バッグ式はゴミが増えるにつれて吸引力が落ちるらしいので、バッグ無しにしましたが、埃がここまで舞い上がると知りませんでした。不満ばかり書きましたが、次回もダイソンで、トリガー式でないのを買うと思います。完璧な掃除機はないと思いますが、ダイソンが一番それに近いかなと思います。

  • Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FFのレビューをすべて見る

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF のクチコミ

(191件/38スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ64

    返信数3

    2023年6月16日 更新

    最近になってフィルタークリーニングの表示が頻繁に出るようになりました。 毎日5分くらい掃除をしていると表示されます。 その度に水洗いして乾燥させているのですが、乾くまでほぼ24時間使えなくなります。 特別部屋が汚れているわけでは無いと思います。 フイルター交換が望ましいのでしょうか? 皆様の所ではどれ位の頻度でクリーニングのサインが出ていますか? 対処方法をご存知でしたらお教え願えないでしょうか。 宜しくお願いします。

  • ナイスクチコミ53

    返信数8

    2023年6月5日 更新

    吸引力も重さも取り回しも問題有りませんが、20分ぐらい使うとトリガーの下に当たる人差し指が痛くてバッテリー切れする前に痛さで使えません。 特に左右に振るような操作をすると特に痛いです、マジックテープで固定できるように改造を考えてます。

  • ナイスクチコミ11

    返信数2

    2022年7月16日 更新

    ダイソンを1ヶ月前に購入し、先日箱から出して使いました。 スタンドがまだないので箱の上に外して本体を置いて下にパイプとヘッドを置いてました。 9ヶ月の息子が目を離した隙にダイソンの本体をいじりヘッドの上に落としてしまいました。 すぐに確認したら持ち手?部分にキズが… 開けた時にキズなどはみてないので最初からのキズかは分からないのですが 本体がヘッドの上に落ちただけでこの様なキズはつきますでしょうか。 確認してる際に気付いたのですが写真2の黒い点は皆さん付いていますか?? バッテリー部分にも同じ様なのが付いています。

  • Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FFのクチコミをすべて見る

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF のスペック・仕様

  • パワフルな吸引力はそのままに、従来機「Dyson V11」シリーズ(2019年モデル)よりも25%軽く、20%小型化したコードレスクリーナー。
  • 1台でスティッククリーナー、ハンディクリーナー、布団クリーナーの3役をこなす。軽量な「Dyson Hyperdymiumモーター」が毎分最大120,000回転する。
  • ミニモーターヘッド、専用充電ドック、コンビネーションノズル、隙間ノズル、収納用ブラケット、ツールクリップが付属。
基本仕様
タイプ スティック
2in1(2way)
集じん方式 サイクロン
サイクロン種類 フィルターレス
コードレス(充電式)
ヘッド種類

ヘッド種類

モーター式

ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。

モーター式(自走式)

モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。

エアタービン式

空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。

モーター式
最長運転時間/連続使用時間 エコモード:40分
中モード:25分
強モード:5分
充電時間 3.5時間
ダストケース丸洗い
フィルター丸洗い
充電スタンド付属
サイズ・質量
本体寸法(幅x高さx奥行) 250x233x1100 mm
質量 本体質量:1.5kg
1.9kg(バッテリー、パイプ、標準クリーナーヘッド含む)
カラー
カラー パープル系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF の製品特長

[メーカー情報]

  • 【公式動画】Dyson Digital Slim™ コードレスクリーナー

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF の関連ニュース

Dyson Digital Slim Fluffy SV18 FF の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止