Lenovo ThinkPad E15 Gen 2 価格.com限定 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・15.6型フルHD液晶搭載 パフォーマンス 20T8CTO1WW 価格比較

  • ThinkPad E15 Gen 2 価格.com限定 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・15.6型フルHD液晶搭載 パフォーマンス 20T8CTO1WW
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※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad E15 Gen 2 価格.com限定 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・15.6型フルHD液晶搭載 パフォーマンス 20T8CTO1WW

メーカー希望小売価格:-円

2020年6月18日 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(368人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 5 4500U
2.3GHz/6コア
CPUスコア(PassMark)
10687
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.7 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

ThinkPad E15 Gen 2 価格.com限定 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・15.6型フルHD液晶搭載 パフォーマンス 20T8CTO1WWは現在価格情報の登録がありません。
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ThinkPad E15 Gen 2 価格.com限定 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・15.6型フルHD液晶搭載 パフォーマンス 20T8CTO1WW のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
  • 3
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 試用
    5

    2021年9月17日 投稿

    【デザイン】 可もなく不可もなしといったところです。 【処理速度】 Ryzen5ですので通常使用では特に問題ありません。 【グラフィック性能】 Ryzen5ですので通常使用では特に問題ありません。 【拡張性】 ノートパソコンの宿命ですが、あまり拡張性はよくありません。 【使いやすさ】 私の用途では普段使いには全く問題ありませんでした。 【持ち運びやすさ】 それほど重荷にはなりませんので、問題ありません。 【バッテリ】 大容量バッテリーが欲しいところです。 【画面】 ある意味ガチャ的な要素がありますが、特に問題ありませんでした。 【コストパフォーマンス】 やはりレノボ製PCは安いです。 【総評】 Eシリーズは廉価版ではありますが、機能的にはポイントを押さえていて コストパフォーマンスに優れています。

  • 楽天Rebates20%ポイント還元のタイミングで購入しました。価格57,200円に対し、11,440のポイントバックでした。 構成はメモリを4GBに変更したのみです。別途、16GB(7730円)のメモリを購入して追加しました。 【デザイン】 スッキリスマートなデザインです。昔のThinkPadよりも高級感のあるプラスチックの艶消し黒で気に入っていますが、指紋の跡が残ります。 【処理速度】 初めてのSSDでしたが、起動が早い!高性能CPUのおかげで処理速度も文句ありません。追加のメモリが届くまで4GBのメモリで使っていましたが、それでも前機(IdeaPad Z575)に比べると圧倒的な早さです。知らず知らずのうちに遅くなっていた前機のために無駄な時間を使っていたことに気づかされました。十分早いので、16GBのメモリを追加しても追加した効果が分からなかったです。追加メモリはきちんと認識されていました。4GBで購入して速度に不満が出てきてから追加するのでもいいかもしれないです。 【拡張性】 USBの口は2個ですが、用は足りているので不満はありません。速度も求めないので、2.0でも問題ないです。SDカードは使用しないので、不満はないです。 メモリ増設用の小窓がないので、ひっくり返して裏蓋全体を開けなければなりません。細い隙間にテレフォンカードを差し込んで爪を外していくのはなかなか大変でした。メモリスロットが存在する場所にはシルバーのカバーが被せてある(手でそっと引っ張れば簡単に外れます)ので、当初スロットが見当たらず焦りました…。 【グラフィック性能】 動画編集しないので問題ないです。 【使いやすさ】 キーボードはさすがのThinkPadですね。テンキーなしのE14に比べて千円高いだけだったので、テンキー付きのE15を選びました。頻繁に数値を入力するわけではありませんが、各段に入力しやすいですし、家庭用なので、液晶の大きさという面でもこちらにしてよかったです。 【持ち運びやすさ】 家庭内での移動のみですが、前機より薄く軽いので、手軽に持ち運びできます。 【バッテリ】 よくもちますし、充電も早いです。インストール済みのlenovo vantageでバッテリーのプランを設定できるので、継続した満タン充電を避けるため上限80%下限20%としました。80%まで充電したらバッテリーモードに切り替わって、20%まで落ちたところで充電を再開するのかと思いましたが、80%をキープする形で充電し続ける仕様のようです。 【液晶】 精彩とはいいがたいです。若干にじみを感じますが、高画質の映像を楽しむ用途ではないので問題ないです。ビデオ会議やりながらほかのファイルを開いたりもするので、15インチを買ってよかったです。 【ビデオ会議】 ビデオ会議の環境改善も当機購入の目的でした。 カメラー720pで手持ちのiPadやiPhoneと同じ解像度ですが、画質は落ちます。 マイクー当初、声が小さいといわれたので、設定を色々試しましたが、Realtek Audio Console(最初から入っていたか記憶が曖昧…)で「遠方音声を拾う」設定にしたら問題なくなりました。 前機用にマイクを購入してあったのですが、当機では、マイク専用の端子がなく、ヘッドセット用の端子のみでした。そこにマイクを挿しましたが、認識しませんでしたし、スマホのおまけのマイク付きイヤホンでもマイクが機能しませんでした。前述の通り、設定で音量の問題はクリアしたので、今は問題ないです。 【サポート】 Wimaxの電波が安定しないので、5Ghzの電波で使用したかったのですが、5Ghzで使用すると、何分か後にwi-fiが途切れてしまう状態でした。ほかのデバイスでは5Ghzでも問題なかったので、PCの問題かと思いサポートに問い合わせました。類似事例もないので、「おそらく相性の問題ではないか」ということでしたが、こちらが希望すればテストして下さるとのことで、自分で納得したかったので、念のためお願いしました。結果として、レノボのテスト環境では問題なかったそうで残念でしたが、テスト終了後、返却前に電話を下さって、こちらの意向を確認してくださり、終始丁寧な対応で、サポート自体は満足しました。 【総評】 購入前のニーズ(Wimax 5Ghzとカメラ)がすべて満たされたわけではありませんでしたが、お手頃価格で、圧倒的な処理速度という満足度がかなり高かったのと、海外メーカーの割りにサポートが丁寧だった印象のおかげで、気持ちの中では満足度が上回る買い物となりました。

  • 【デザイン】 ThinkPadの伝統的なデザインはこのモデルでも健在です。洗練されていますが、天板は皮脂汚れが目立ちやすい欠点があります。 【処理速度】 Ryzen 5 4500Uはこの価格でありながら2世代前のデスクトップ向けのCPUに匹敵する性能を誇ります。CINEBENCH-R20で計測したところマルチコアは2111、シングルコアで450でした。 【グラフィック性能】 専用メモリは0.5GBあり、Intel内蔵のGPUを上回る性能を持つため事務用途でも快適に使用することができます。ただし、重たいゲームや動画編集には不向きで過信は禁物です。 【拡張性】 USB3.0ポートが2個から1個に削減されてしまいUSB2.0ポートと合わせてUSB端子が2つしかありません。使い方次第ではUSB-Cハブがほぼ必須になると思います。また、HDMIポートは4kモニターにつなげた場合24Hzまでしか出せませんが、4k60Hz対応のUSB Type-Cハブ経由なら60Hzで動作します。 LANポートは本体の小型化に合わせて下部の形状が変更され、LANケーブルがかなり差しにくいです。 メモリはオンボード(3200MHz)最大8GB + SODIMM規格が最大16GB(3200MHz)1枚の構成となっています。上限は24GB(デュアルチャンネル16GB+シングル8GB)で32GB搭載することができません。カスタムでオンボードのメモリを4GBと8GBから選択できますが4GBにする理由は特にないため8GBを選択したほうがいいです。 ストレージはM.2スロットがそれぞれType 2242(メイン) と Type 2280(要増設)の二つがあります。2.5インチベイはないため2.5インチSATA SSD およびHDDは搭載できません。 【使いやすさ】 Thinkpadの特徴である打ちやすいキーボードとトラックポイントは健在です。また、Webカメラを物理的に遮断できるフィルターの追加や会議ツール関連のショートカットキーの追加などWeb会議に特化した設計となっています。また、キーバックライトを搭載するとキーボードが見やすくなり作業効率が高くなるのでお勧めです。さらに指紋認証を追加すれば安全性がかなり高まります。 【持ち運びやすさ】 E590・E595モデルと比較して小型・軽量になりましたが15.6インチモデルのため携帯性では14インチモデルE14より劣ります。 どちらのモデルがいいかは、持ち運びのしやすさを取るか、大型の液晶とテンキーを取るかで変わってくると思います。 【バッテリ】 CPUの消費電力が低いこともあってかかなり長持ちします。1日なら出先でも充電なしで使用できます。ただし、動画再生などをすると消費は多くなります。 【液晶】 180度まで回転させることができIPS液晶のため可視角が広く長時間の作業も問題ありません。ただし色域は狭いためWEBデザインなど色を扱う作業には不向きです。 【総評】 事務用途であればこのモデルを選べば問題はないといえる完成度を持つノートPCです。ただし、USB Type-c関連の不具合がLenovo製品でたびたび報告されているので、保証は比較的長めにつけることをお勧めします。メモリを自分で増設してもメモリ起因以外の不具合なら保証が切れることはありません。

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ThinkPad E15 Gen 2 価格.com限定 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・15.6型フルHD液晶搭載 パフォーマンス 20T8CTO1WW のクチコミ

(223件/26スレッド)

  • 使用後半年あたりから一部キーの反応が悪くなり、一度でストロークを認識できないことが目に付き始めました。 最初は自分がキーのサイズに鳴れていないだけだろうと思っていたのですが、その頻度が徐々に増え始め、使用2年で反応の悪いキーが増えました。 自分はキーボードをガシガシ叩くタイプではなく、軽いタイプを心がけているので、異常な負荷をかけているとは思えません。ThinkPadは職場・個人用で25年以上使用していますが、ThinkPadとは思えないクオリティの低さに衝撃を受けました。 使用3年目でファンクションキー、BSキー、Enterキーなどが本格的に反応しなくなったため、キーボード交換を決意。メーカーにパーツ価格を確認したところキーボードが固定されているパネル全体の交換となり、パーツのみで1万円超。キーボードはこのパネルにプラスチックの突起の溶着で固定されているため、キーボードのみの交換は最初から想定されていません。 ダメもとでキーボード単体を探したところ、Amazonとrakutenで3千円程度で売られていたので、早速購入。 上記のプラスチック突起の溶着部をカッターで削ぎ落として旧キーボードを外し、新キーボードを取り付けた後は、突起の部分に粘度の高い強力接着剤を流して固定しました。かなり不安な感じなので、基本的に外付けキーボードを使用しています。 長々と申し訳ありませんが、もう一点許せない不具合があります。 音声入出力用ミニプラグのクオリティが有り得ないくらい酷いです。 購入時、少し緩い感じと音声レベルが低すぎる感じがしていましたが、2年目くらいから接触不良が頻発し始めました。時々、小刻みに接触・非接触が繰り返されているらしく、音声ドライバーが飛んでしまったこともありました。使用3年目でほとんど使い物にならなくなり、ヘッドセットをUSBアダプター&ハブ経由で接続せざるを得なくなりました。 前記のキーボード交換時にプラグの中を覗いてみたところ、接点が異様に小さい。小さすぎます。この小ささではバネも弱いでしょう。緩いソケットに小さな接点では、接触不良は当然でしょう。 よくもまあこんなチャチなパーツを使ったもんだと思います。 長い間ThinkPadにはお世話になりましたが、E15 Gen2をもってお別れにする予定です。

  • アプリケーションをインストールするときの、インストーラーの画面が異常に小さく、その中のフォントが小さすぎて読めない現象が何度か発生しています。 グラフィックドライバーに問題がありそうな気がしていますが、ネットで検索しても情報がありません。 皆さんはいかがでしょうか?

  • 色々と質問させて頂きましたが、 おかげさまで下記のメモリとSSDを増設して現時点で不具合がないので ご報告しておきます(長期耐性は不明です)。 メモリ トランセンド JM3200HSB-8G https://kakaku.com/item/K0001273102/ SSD キオクシア  SSD-CK1.0N3/N https://www.amazon.co.jp/dp/B08B38SQ4M SSDは下記の不具合情報もあったので迷いました。 ・WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C (TLC) は OKの方とNGの方がおられる。  https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001266380/SortID=23544852/ ・ADATA SX6000LNP は OKの方が2名だが、QLC (お1人は↑、お1人はE14 Gen2↓)  https://review.kakaku.com/review/K0001266379/ReviewCD=1355066/#tab ・メーカー標準付属のは toshiba kbg40znt256g  https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001266380/SortID=23553503/ →TLCにしたかったので、メーカー標準付属と同じキオクシアにしました。  (東芝/キオクシアなら、メモリもコントローラーも同メーカーなので) →無事に認識されたのですが、  私のマシンに使われていた標準付属SSDは、WD SN530 でした →画像  キオクシアはAmazon専売で配送が遅かったのが難点でした。 なお、SSDのヒートシンクは、2mm厚の↓が入りました(裏蓋を閉じられました)が、 ヒートシンクの上面がメモリが入っている金属カバーよりも高くなったので、 お勧めできません。  https://www.amazon.co.jp/dp/B082VBZKQY また、裏蓋をこじ開けるのに、メモリが入っていたブリスターパックを 使ったのですが、開けた後に小爪の破片らしき物が5つほど出て来ました。 (わたしはネジさえ締まってればいいや、という性格なので気にしませんが…) ご参考になれば幸いです。

  • ThinkPad E15 Gen 2 価格.com限定 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・15.6型フルHD液晶搭載 パフォーマンス 20T8CTO1WWのクチコミをすべて見る

ThinkPad E15 Gen 2 価格.com限定 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・15.6型フルHD液晶搭載 パフォーマンス 20T8CTO1WW のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 4500U
2.3GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:256GB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:14.8時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx1
その他 Webカメラ
Bluetooth
日本語キーボード
テンキー
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.7 kg
幅x高さx奥行 365x18.9x240 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

10687
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

983
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ご利用の前にお読みください
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