CREATIVE
Creative BT-W3 HP-BTW3
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオトランスミッター(送信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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Creative BT-W3 HP-BTW3 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.26集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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[優れている点] ● ホスト側のBluetooth対応状況を吸収してくれる。 「USB Bluetoothドングル」ではなく「USBオーディオ」として振る舞うので、ややこしいことを一切考えずに済む。 ● 対応プロファイルの幅が広い 前述のメリットを享受するには本製品側の対応状況が広い必要があるが、実際それを満たしてる。A2DPとHFPが両方使用可能であり、A2DPはSBC, aptX, aptX-LL, aptX-HD に対応している。特にaptX-LL対応は珍しく価値が高い。 ● ワンタッチプロファイル切り替え 本体についているボタンのクリックでプロファイルを切り替え可能。楽で良い。 ● 接続が安定している ● USB type-C, type-A両対応 2020年代の現在になっても未だにBluetoothオーディオという規格はややこしく、ホストとなるPCやスマートフォン・ゲーム機などの相性問題や規格対応状況をいちいち考慮する必要がある。そのややこしさを一手に引き受けてくれる本製品の価値は高く、Bluetoothオーディオデバイス使用者なら持っておいて損のない一品、
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【デザイン】小型で良い 【機能性】aptx-LL対応、HFP(通話)対応※要ファームウェア更新。 購入当初はあまり利用することがなく、使っていないことも多かった。最近は常に使用するようになった。 【使いやすさ】ボタン一つで操作可能なので良く考えられていると思うが、だいたい忘れてしまう 【総評】今は公式販売サイトでも完売ですが、個人的にはもう一つ欲しい。 最初はゲームのために、aptx-LLで低遅延にすることが目的でした。しかしながら、最近ではほぼ通話目的で使用しています。 BluetoothのペアリングをこのBT-W3に記憶させておくことができるので、特定のヘッドセットを繋いでおけば、PCが異なっていてもBT-W3を挿せば同じヘッドセットが使用できるため、teamsやzoomといった会議の時にとても便利に使えています。ということで、ヘッドセット用の専用トランスミッタとして使用しています。 通常、PCに挿してヘッドセットをつなぐだけでは通話コーデックになりませんが、HFP ONのファームウェアアップデートしておいて、接続後にボタンを2回押すだけで通話用のHFPに切り替わります。 最近、iPhoneのlightningにもアダプタを繋げば使えると知り…iphoneで試してみたところTeams meetingは使用できました。ただfacetimeと電話等の通話では使用できないようでした。 それでもどの端末でも会議用の同じヘッドセットを使用して通話できるというのは便利ですね。Bluetoothのマルチペアリングは…正直便利なような不便なような、物理的に挿して切り替えられるこの端末の方が好みですね。 最新のBT-W5やBT-W4、BT-W3Xなど後継がありますが…lightningでも(アダプタで)使えるという電力消費の少なさ、HFP対応(BT-W2は非対応)を考えると、追加でもう1台欲しかったかも。 その後、BT-W5も購入してiPhone(lightning)で試してみたところ、こちらでもBT-W3と同じように使えました。
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【デザイン】 とても小さくてシンプルでいい。コンパクトなので邪魔にならない。 【機能性】 機能は必要最小限。接続機能とコーデック選択くらい。 【使いやすさ】 コンパクトだし機能も少ないので扱いやすい。 【総評】 PS5とSwitch用に購入した。接続する主なBluetoothデバイスは、WH-1000XM3(ヘッドホン)と LinkBuds S(完全独立イヤホン)。 音質は普通、というより特に悪い感じはない。遅延はほぼ感じていないので、 ヘビーなゲーマーでなければ問題ないレベル。
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Creative BT-W3 HP-BTW3 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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どなたか教えていただけないでしょうか? テレビとBluetoothヘッドホンを接続したくて購入しました。ですが接続方法がいまいちわかりません。 USBポートに挿してペアリングするだけではダメなのでしょうか?ペアリング後、白のLED点灯しているのでBT-W3とヘッドホンは接続されていると思っています。ですがヘッドホンからは音声が聞こえず困っています。 ちなみにテレビはレグザで55Z730Xです。 またパソコンとの接続はできており、音声も確認できました。
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Creative BT-W2を購入しようか思案していたところ、後継モデルのCreative BT-W3が 出ていましたので、こちらを購入。(Creative BT-W2は直販サイトでは1000円割引) 目的はipod touch(6th)をapt-x出力したかったからです。 Creative直販サイトから購入。送料が500円かかりますが、合計では他のネット通販よりは安いです。 物理インタフェースがUSB TypeCへ、Bluretoothが5.0へ更新 USB TypeC to TypeA 変換アダプタも付属しています。 ipod - apple純正lightning カメラアダプタ − BT-W3 日本語の取説もあり、ペアリング、コーデックの変更、HFP利用については 何の問題もなく利用できました。 ワイヤレスイアホン:ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 2 音源 :CDから Apple Losslessで取り込み Ne High Playerで確認したところ、カタログスペック通り、48kHzで出力されていました。 (AACコーデックの場合は、44kHz) AACとの音質の違いは、私の耳がしょぼいのか、正直、大きな違いは感じられませんでした。 (若干クリアーになるかな、、程度) ハイレゾ音源でaptx HDをサポートしているイアホンなら、その違いを感じられるかも しれません。 まだ持っていませんが、iphoneを購入した時にも活用できますね。
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Creative BT-W3 HP-BTW3 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオトランスミッター(送信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 通信距離 | 30 m |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX aptX HD aptX LL |
| Bluetooth | Bluetooth 5.0 |
| 電源 | USB Type-C |
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