Dynabook
dynaDesk DT100/N PE10NAN4MR7DD1
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第8世代 インテル Core i7 8700(Coffee Lake)
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:500GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2019
- OS
- Windows 10 Pro 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー仕様表
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dynaDesk DT100/N PE10NAN4MR7DD1 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 普通です。机の上の設置ですが、意外と場所は取りませんでした。 【処理速度】 i7 モデルなので、十分です。 【グラフィック性能】 ビジネスPCなので、そんなに意識してません。 【拡張性】 これもビジネスPCなので、そんなに拡張する事は無いです。 メモリ増設位でしょうか。 【使いやすさ】 使い易いですね。もうちょっと電源ボタンが大きかったら、良かったかな。 【静音性】 十分です。 【付属ソフト】 OSとOffice だけで十分です。 【総評】 5点中4点位でしょうか。キーボード、マウスがちょっと安っぽかったかな。
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dynaDesk DT100/N PE10NAN4MR7DD1 のクチコミ
(16件/3スレッド)
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win10 dynadesk モニター デル S2421HS モニターからは音声出ないのでアマゾンで購入したサウンドバーにて音声出力↓ サウンドバー KMOUK PC スピーカー デュアルスピーカー搭載 25W ホームシアター テレビ Bluetooth 5.0 AUX 光デジタル 3種のサウンドモード 壁掛け可 パッシブラジエーター リモコン付き【オンラインライブやゲームにもお勧め】 (グレー) モニターで見ている動画の音声を録音したいのですがどうやったらできるのでしょうか?
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ムラウチドットコムで67800円でi7 OFFICE付きの在庫があったので購入 ポイント考慮するとお祭りの時よりも若干高くなりますが鈍足な自分には満足な価格でした。 今回購入してから SSDとグラボ、メモリーを追加購入しましたが 久しぶりにいじった感触が楽しめました SSD:WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C 14000円 メモリ:KLEVV 8GB×2 4980円 HDD:WD Blue eco 2TB 6480円 グラボ:MSI GF GT1030 9480円 余計な出費でいたいですがこれでしばらくは遊べるかと思います 上記はどれも増設後問題なく動作していて満足しています 増設は簡単でカバーを空けて、全面パネルを取り外し DVDドライブをケーブルから外してレバーを押して引き抜く HDDブラケットのネジを外して持ち上げればメモリーまで届くようになります NVMeスロットにSSDを差し込んでねじ止め、グラボをLPブラケットに変更して取り付けて HDDを交換して終了です 作業自体は慣れていれば10分ちょい、慣れてなくても20,30分あれば十分です OSはマザーボードとHDDがセキュリティチップにより紐づけされているみたいなのでクローンを受け付けなさそうなので 付属のDiskでクリーンインストール インストール自体は1時間もかからず終了 もろもろUPDATEして終了 快適なマシンが出来上がりました 取り外したHDDは予備として保管
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某オンラインストアでOfficeなしモデルが50,000円を切る破格で売っていたので即購入。 OSもWindows 10 Proで2世代前とはいえ、6コア12スレッドのCPUを搭載したデスクトップPCがこの価格は反則級で、パフォーマンスは十分すぎます。 今回はせっかくのスペックをもっと生かそうと思い、手持ちのパーツを使ってDTM+α用のアップグレードを試みました。 ・メモリー:8GB (Single Channel) → 16G(Dual Channel) ・HDD:500GB → SSD (Transcend TS1TMTE110S) NVMe 1TB + SSD (Micron 1100 MTFDDAK2T0TBN SATA 2TB ・グラフィックボード:オンボード(Intel UHD Graphics 630)+MSI GeForce GT1030 ・WiFi +Bluetoothカード:RealTek RTL8822BE → Intel Wireless AC9560 苦労したのがNVMe SSDの追加とグラボの追加でした。 グラボはロープロファイルの拡張カードしか使えないので現実的にGeForce GTX1650が限界になりますが、PCI Express ×16のスロットの位置が電源の真上にあって、ブラケット2スロット分を使うグラボは電源と干渉して使えません。 なので仕方なく1スロットで最もパフォーマンスが高そうなGeForce GT1030で我慢。 電源容量もあまりなさそうなので、ゲームには向かないかも。 あとNVMeの追加にも一苦労しました。 カタログをみるとNVMeモデルも出ているのでM.2スロットに取り付けて回復ドライブからさくっと入れて簡単に使えるだろうと思っていたのですが、回復ドライブからのインストール後、なぜかブートできず難航。 BIOS上では認識しているものの、なぜかBIOSのBootドライブが選べないのでしばらくどハマり状態でしたが、付属の再セットアップ用DVD-ROMでいったんNVMeのドライブを完全に消去して再インストールしたら無事起動できました。 あとから分かったのですが、Windows10でSATA→NVMe換装時にしばしば起こるようで、この機種固有の問題ではなさそうです。 (ちなみにBIOSはAMIのカスタムでUEFIのグラフィカルなものではなく、昔懐かしのクラシカルな画面です) アップグレード後は動作もサクサクで超快適になりました。これからゆっくりDAWやプラグインのインストールを進めていきます。 アップグレード前後のベンチマークの画像を載せましたのでご参考ください。
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dynaDesk DT100/N PE10NAN4MR7DD1 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第8世代 インテル Core i7 8700(Coffee Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.2GHz |
| コア数 | 6 コア |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ最大容量 | 16GB |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit |
| Office詳細 | Microsoft Office Home and Business 2019 |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 Gen2 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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