iBasso Audio CF01 ワイヤレス⇔MMCX 価格比較

  • CF01 ワイヤレス⇔MMCX

iBasso Audio

CF01 ワイヤレス⇔MMCX

メーカー希望小売価格:オープン

2020年7月31日 発売

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CF01 ワイヤレス⇔MMCX のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.65

集計対象4件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 耳に掛けるタイプなので、眼鏡やマスクと干渉します。 走ると本体が跳ねるので、ランニングには向かないかも。 【高音の音質】 ASMRに没入できるくらいの音質です。 【低音の音質】 上記に同じ。 【ノイズの低減】 ノイズが気になることはありませんでした。 【ケーブルの強度】 特に問題ないです。もともとケーブルに力が加わる構造でもないですし。 【プラグの品質】 プラグにイヤホンをはめるとき結構固くて苦労しました。 【総評】 もともと散歩中にラジオを聴くために購入したのですが、眼鏡やマスクと干渉するのがかなり面倒で外では使わなくなりました。今は自宅で寝転がってASMRを聴くときに使っています。 追記 2021/8/6 購入してから一年ほど経過したところで本体左側の充電が出来なくなりました。恐らくケースに入れたときに接触が悪くて充電されておらず、その状態で長期間放置されてバッテリーが死んでしまったようです。ケースに入れたときに本体側も充電中のランプがつくのですが、それがのぞき込まないと見えない位置にあるため、充電したつもりで充電されていないことが結構あります。

  • 3

    2021年7月31日 投稿

    【デザイン】 TWS式BTレシーバーの中では本体部分が細身でスッキリして見える。 あと、個体の問題ですが、シルバーの塗装が少し剥げていたのが残念。 【音質】 出力はかなりパワフルで、能率の良いイヤホンだと音量を最小に絞らないと使用不可能な可能性も。 無音時には少しホワイトノイズが生じるが、TWS式BTレシーバーの中では標準的なレベル。 上記ホワイトノイズも含めて考えて、低能率のイヤホンに合うセッティングかと。 【操作性】 デザインと引き換えに、ボタンがかなり押しづらい。 また、独立ボリュームが無く、送信機側のボリューム調整に依存するので、スマートフォンではなかなかちょうどよい音量にならないのも辛い。 【装着感】 UTWS3などに比べるとケーブル部分が柔軟で装着感は良い。 【総評】 装着感は良いのだが、操作性に難がある。 個人的に音楽鑑賞に堪えないので、動画干渉やゲーム、ヘッドセット代替で使用中。 なお、ゲームに関しては遅延が発生するので、音ゲーは非推奨。

  • 輸入代理店からサンプル機を借用したのち、気に入って購入しました。1ヶ月ほど使用し、その間、final「A8000」やAK「T9iE」、JVC「SOLIDEGE 01 inner (HA-FD01)」など、リファレンスとして普段から活用しているイヤホンを中心に聴いていました。加えて、カスタムIEMもいくつか試してみています。プレーヤーは、OPPO Reno A(スマートフォン)のほか、Shanling「M6 Pro」などをメインに利用しています。 【デザイン】 シルバーメタリックとブラックのツートーンカラーで、落ち着きのある上質なイメージの外観です。ケーブル部分がスパイラル構造?になっていたり、かなり凝った作りにもなっています。 【高音の音質】 しっかりした存在感を主張しますが、全体のバランスでいうとフラットといえる印象です。 【低音の音質】 イヤホンそれぞれの量感をしっかりと引き出してくれる、なかなかの駆動力です。 【ノイズの低減】 クリアでダイナミックなサウンドの音を楽しませてくれます。 【ケーブルの強度】 かなりしっかりしています。 【プラグの品質】 イヤホン側のMMCX端子に関しては、イヤホン本体としっかり感のある装着がおこなえたので、比較的精巧にできていると思います。 【総評】 愛用のMMCX端子採用イヤホンを、耳掛け型の完全ワイヤレス化してくれる製品です。こういった製品は、これまでもいくつか製品が発売されていますが、それらと比較してもかなり良質な製品だと思います。というのも、アンプの駆動力が高く、イヤホンそれぞれの特徴をしっかりと引き出してくれるからです。もちろん、有線ケーブル+DAPとの比較ではクオリティが落ちますが、ワイヤレスイヤホンにありがちな抑揚の浅い表面的な音には鳴らず、愛用イヤホンの魅力あるサウンドをしっかりと弾き出してくれるからです。(アンプが内蔵されている)Bluetooth統合チップとは個別のヘッドホンアンプを用意している効用なのでしょう、一瞬、完全ワイヤレスイヤホンだと忘れてしまうほどに、有線に近い音を聴かせてくれます。特に、「A8000」や「T9iE」など、ダイナミック型ドライバー搭載の高級イヤホンと抜群の相性を見せてくれます。いっぽうで、カスタムIEMなど、BAマルチ型搭載イヤホンもまずまずのバランスで鳴らしてくれる、万能選手です。 愛用のイヤホンを完全ワイヤレス化したい人に、最有力候補としてオススメしたい製品です。

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CF01 ワイヤレス⇔MMCX のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数2

    2020年9月26日 更新

    現在、RMCE-BT2とSHURE 535LTDを愛用中ですが、楽しみしていたSHURE AONIC 215が不具合を受けて販売停止になってしまったのでこちらを購入。自宅で音楽を聴きながらMac Miniを使いたかったのですが、残念ながらこちらはブチブチ音が切れてしまいます。CF01がBluetoothで動く周辺機器のMagic Trakpad2等と競合してしまうようです。 試しにiPhone 11 Pro MAXに繋いで見たら、真横でMagic Trakpad2でMac Miniを動かしても、こちらは切れることなくOK。製品に致命的な欠陥があるとも思いませんが、スマホで使うことが前提でデスクトップではうまく動かないようです。

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CF01 ワイヤレス⇔MMCX のスペック・仕様

基本仕様
Bluetooth対応
イヤホン側プラグ形状 MMCX
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