ASUS ROG Strix Scar 15 G532LWS G532LWS-I7R2070S 価格比較

ASUS

ROG Strix Scar 15 G532LWS G532LWS-I7R2070S

メーカー希望小売価格:272,545円

2020年8月下旬 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i7 10875H(Comet Lake)
2.3GHz/8コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.35 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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ROG Strix Scar 15 G532LWS G532LWS-I7R2070S のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.65

集計対象6件 / 総投稿数6件

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    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年5月11日 投稿

    購入の背景: 元々は2020のMacbook Pro のi7を使用していたのだが、そこからROG G15に変える事を決断しました。数々の海外レビューなどを見て、価格帯としてはMBP2020よりかは少し安いという事も知りましたね。 アップル製品に比べると同じ価格でさらにGPUの2070Superがタダで付いてくる感覚なので大喜びです。その上ゴールデンウィークでのASUSショップ直で買ったためかなり割引されていた分コスパが抜群でした。 性能まとめ: GPU+CPUはゲーミング用には文句無し。今までで試した様々なゲーム(APEX,LOL、Cyberpunk,など)を楽々とこなしていけるペアですね。元々画面がフルHD (1080)縛りではあるのでこのGPU+CPUの組み合わせだとこれから出る、またはすでに出たAAAゲームは簡単にこなせるかと思います。512GBのSSDとは言うものの大体使える容量が450に近いと考えてください、つまりは個人でアップグレードする事も検討した方がいいかもしれないです。ゲーマーには少し窮屈なSSDですね。 ROG STRIX特有の利点: 何から何までスムーズですし、一ユーザーとしてかなり使いやすいROG専用ソフトが入ってます。ソフトを通してLEDや様々なパーソナライゼーションが行えるので楽しいですし、ファン速度を1キーで楽々調整できます。面白いですね。 ROG STRIX特有の難点: ゲーミング中は少し熱がこもりその分どうしてもファンの音がうるさくなります。ゲームによってはスピーカーのゲーム音よりファンの音が大きくなる場合もたまにあります。それは少し仕方がない事ですが気になる方はヘッドホンを使用すると問題ないです。 もう一つはスクリーン下のデザインが特殊なせいで後ろにつながってる様々なコードがスクリーン下から見える事ですね。せっかくの面白いデザインですがちょっと気になる方も出るかと思います。 キーストーンは正直にギミックにしか思えないのですが、楽しいコンセプトなので応援したい気持ちでいっぱいですね。 要約 価格帯によっては絶対いい買い物になります。新しく30シリーズのGPUが海外で出てる今、日本に上陸するのは時間の問題かと思います。その中がこの2020年のモデルを購入するとなるとパフォーマンスと各コストを見つめる必要があると思いますね。個人的には各会社が新しいストックを売る準備している今もしくはデッドストックをなくそうとしている際のセールを待っての購入がベストですね。

  • 4

    2021年5月4日 投稿

    初めてのASUS ROGシリーズ 本来仕事のためほかのメーカのAMDシリーズノートパソコンを購入しましたが、 仕事用の3Dソフトは変なbugが出てきてうまく使えませんでした。 Strix Scar 15 を買い換えてからこのソフトは正常に使えまして嬉しかった。 全体的高性能で映像編集と3Dソフトもスムーズに作業できます。 RTX3080と匹敵できるRTX2070 super および8 コアの10875H で満足です RGBのキーボードライティングも格好よかったです、様々の色も設定できる、消すこともできます。 キーボードはUSの配列なので文書よく使う場合少し不便を感じるかもしれません。 テンキーのキーはないけれど、タッチパッドでテンキー機能ができるに感動します。 もう一点要注意のはweb camがないので、外付けの購入は需要です

  • 非常に高性能のゲーミングノートPCです。 以前使っていたゲーミングノートPCよりも薄く、軽くてとても使いやすいです。 普段から英語キーボードを使っているため、英語キーボード対応のゲーミングノートPCを探していたため、非常にマッチした機種といえます。 フォートナイトやマインクラフトをプレイしてみましたが、ストレスなくサクサク動いて快適です。

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ROG Strix Scar 15 G532LWS G532LWS-I7R2070S のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • 【デザイン】黒を基調とした色合いでゴリゴリのゲーミングPCっていう感じではないのが逆に良いです。シンプルなデザインなので外で使ってても違和感はないです。キーボードや本体の部分はレインボーに光りますが、設定を変えれますし、自宅では鮮やかな色合いを楽しめます。 【処理速度】起動も数秒でできますし、ゲームのスピードをやっててもストレスなくできます。私はFIFA21というサッカーゲームをやってるのですがPS4などの次世代機種と同じくらいヌルヌルやることができました。またYouTubeでゲーム配信をやってみたのですが、OBSを立ち上げて棒読みを立ち上げてElgatoのキャプチャーボードを繋げてスマホのゲームをやりましたがCPU使用率も7、8割くらいで収まってました。配信を考えてる人でも使えるPCだと思います。 【グラフィック性能】RTX2060だと心許ない人やRTX2080に手を出せない人はこれを選べばいいと思います。FF15のベンチマークについては8300をクリアしました。デスクトップみたいに最高品質で遊べるというスペックではないですが、十分に楽しめるかと思います。 【拡張性】512GBしかないので少し足りないかも。 【使いやすさ】キーボード配列が特殊なので少し使いづらい。半角カナとかアンダーバー、@マークなど入力の仕方がいまいちわからない。 【持ち運びやすさ】少し重いかも。厚さも結構あるので、大きなカバンに入れないといけません。 【バッテリ】普通のノートパソコンと同じくらい。ゲームをゴリゴリやってたら減るのは早く感じます。 【総評】個人的には満足してます。MacBookなども使ってましたが、高スペックPCというのを一度味わってみたくて思い切って買ってみましたが、良かったです。デスクトップは置き場所がないっていう人はノートパソコンのゲーミングPCも拡張とか考えてない人なら十分だと思います。保証やサポートも充実してます。おすすめします。

  • ROG Strix Scar 15 G532LWS G532LWS-I7R2070Sのクチコミをすべて見る

ROG Strix Scar 15 G532LWS G532LWS-I7R2070S のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i7 10875H(Comet Lake)
2.3GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce RTX 2070 SUPER + Intel UHD Graphics
ビデオメモリ 8GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:8時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-Cx1
その他 Bluetooth5.0
英語(US)キーボード
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.35 kg
幅x高さx奥行 360x24.9x275 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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