エレコム
M-DT2URBK-G
メーカー希望小売価格:9,400円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 112 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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M-DT2URBK-G のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.44集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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30%
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233%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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小ぶりの手の男性や女性にちょうどいいトラックボールだと思います。オフィスではこれ、自宅ではこのシリーズの大きなボールの方を利用。 しかしひとつだけ難点があり、1年ほど使うとわずかにボールがひっかかるようになる。鼻の頭の脂を少し塗ればスイスイ動く様になるんですが、ボールが小さいので仕方ないのかもしれませんが、もう少しボールがスムーズに維持できる感じがいいかなと。 実用に支障はないですが、トラックボールはわずかなボールのひっかかりもストレスになります。これが嫌な人は大玉のをおすすめします。
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【デザイン】カッコいい 【動作精度】制度は良いと思いますが 【フィット感】私の手にはちょっと合わなかった 【機能性】いいと思います 【耐久性】使うのをやめたので分かりません 【総評】いいんだと思うが ネットしかしませんが 私には合わないようで肩がすんごいコル のと指がつる ので普通のマウスに戻しました 使える人がうらやましい タンスの肥やしになりました
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【デザイン】 M-DT1DRBKの有線バージョンで赤玉が目立つ製品。 海外用赤玉変更モデルらしい。 うちではM-DT1DRBKにロジクールの製品に付いてたマーブル模様の赤玉を 取り付けて使っていたので特に目新しさは無い。 【動作精度】 特に不具合は感じない。 古いモデルの黒玉ではカーソルの動きに問題が出たが、黒より明るい赤玉なので 今のところ問題は感じない。 【解像度】 750と1500カウントをスイッチでの切り替えになっているが、仕事で 使用しているディスプレイが解像度が高くないので750カウントで十分な状態。 1500カウントだと機敏に動きすぎて今の状態では移動速度を落とさないと 使えない。 4Kなどの高解像度のディスプレイなら1500カウントの方が良いが。 【フィット感】 M-DT1DRBKと同じ形状なのでフィット感も良い。 エレコムのトラックボールはフィット感が良すぎて手のひらに汗を かいてしまうのが難点。 軽量ゲーミングマウスのように穴開きで通気性の良いモデルが欲しいかも。 【機能性】 M-DT1DRBKと同様に8ボタンで機能をソフト的に割り振れる。 でも個人的には左右ボタン以外は、戻る/進む、ホイールのスイッチだけで 十分。 他3つボタンがあるが位置的に押しにくいので使いにくい(もっと指が長ければ 押しやすいのかもしれないが)。 押しやすい位置にあればまだ有効に使えるのかもしれない。 【耐久性】 購入してそれほど経っていないので無評価。 M-DT1DRBKと部品が変わっていなければ、耐久性は悪くないはず。 M-DT1DRBKは都合3台使用したが1台ホイールが保証期間内におかしくなった 以外は特に問題はなかった。 部品のロット次第なのかと思う。 【総評】 無線モデルのM-DT1DRBKを使用していたが、無線ドングルが机の下にあって それなりに離れているので時々反応が無くなることあったので、有線モデルが 欲しいと思ってたところ。 電池の交換も面倒だし。 今回久々に新製品チェックをしてたら有線モデルが出てたので購入。 これまでこの形状のトラックボールは無線モデルしか無かったはずで、有線 モデルが出てくれてうれしい。 形状やボタンの配置などはM-DT1DRBKと変わらないので安心して使えるし、 さらにボールが赤玉に変わっていたので反応も良くなりさらに安心して使える 製品になった。 後はフィット感が良くて手のひらに汗をかきやすいので、通気性の良い筐体の モデルが出て欲しいかな。
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M-DT2URBK-G のクチコミ
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M-DT2URBK-G のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1500 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 112 g |
| 幅x高さx奥行 | 94.7x47.9x124.4 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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